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2010-08-12

部長さんと。。。 (第七話)

夜が明け始めた頃、Fさんの車でご自宅に向かいました。

…二人とも徹夜でエッチしてたのにタフよね


真夏の太陽が昇り始める前のドライブ
空気がひんやりしてて、とっても気持ちよかったです

昨日までは 「お友達」 という関係。
Fさんの車に乗っても一緒に歩いたりしても、どこかよそよそしさを感じていたのですが、体の関係を持った今は 「恋人同士 という感じでとっても ワクワク しちゃいました


Fさんの腕に掴まって歩いたり。。。
...オッパイムニュッ って押しつけてね


途中 立ち寄ったサービスエリアで1杯のカップコーヒを二人で分け合って飲んだり。。。
...私一人で一杯を飲み切れなかったから


…とっても新鮮な気分



Fさんのご自宅までは1時間くらい。

用事が済むまで近くのファミレスでお茶をしながら時間を潰すことにしました。

…この間に主人には事の次第をメールしておいて。。っと


FさんはYシャツの入替えを早々に終え、奥さまには仕事があるからすぐに別荘に戻ると告げて家を出たそうです。


30分も経たない内に待機していたファミレスで再会

そこで 「朝食を食べようか とFさんは提案してくれましたが、きっと私が シュン という顔をしたのでしょうね。
「いや、やっぱり別荘に戻ろう。」と方針転換してくれました

ニコニコしながら、

「ハイ

と答えた私。

だってぇ。。。二人っきりになりたかったんだもん
…口にはしなかったけど、どちらもそれを望んでいたのよね


この日は別荘から出ずに一日中 お昼寝と エッチ を楽しもうという計画。
…これも口にはせず、二人ともそれを望んでいたの

なので、別荘に着く直前にコンビニで食料や飲み物を調達




朝の8時ころ、別荘に戻りました。

…Fさんの別荘って落ち着くわぁ


コンビニで買い出した おにぎりとお茶で空腹を満たした私たち。

昨夜はオールだったのと、お腹が満たされたことで激しい睡魔に襲われました。。。

さぁ寝よう と二人でベットに横たわると。。。。
Fさんが求めてきて

1時間くらい体を交え、知らず知らずの内に深い眠りへと...
ZZZzzz...



お昼ころにどちらともなく目が覚めて、コンビニで買ったうどんと蕎麦をシェアしながら食べました。
その後、Fさんはもう一度寝るとベットへ。。。

…さすがに寝むそうね。。。
…でもぉ。。。私は エッチ したいなぁ


ベットに横たわるFさんに寄り添い、

「ちょっとだけしよっ

と私。


Fさんの オチンチン に手を伸ばすと、既に大きくなっていました

…いつの間に


促されるまでもなく私はFさんのものを フェラ しました

そのまま再び エッチ に雪崩込んで。。。

…蝉の鳴き声と私たちが交わる音だけが私の耳に届く。。。

ここでも1時間くらい体を交えて、またもや深い眠りへと。。。



夕方6時ころ、目が覚めた二人。
睡眠も補えた様で、二人ともスッキリとした目覚めでした
そうなるとお互いにまた欲しくなっちゃって。。。

…蝉の鳴き声はヒグラシに変わって。。。

結局、夜の11時まで5時間くらい エッチ しっぱなしでした

…一日目は8時間。。。
…二日目は7時間。。。
…合計15時間 セックス してたのね。。。


最後は美味しいラーメン屋さんに連れていって頂きました。
Fさんって美味しいお店をいっぱいご存知なの

…でもね、体が ヘロヘロ になってて、たった一杯のラーメンも食べきれなかったの。。。


ラーメンを食べたあと、私は帰宅する事にしました。


…私。。。車でここまで来てるのよね。。。
…一人で運転して帰れるかしら。。。 フラフラ。。。

…今夜も泊まっちゃって、明日の朝帰ろうかしら。。。
…Fさんは明日お仕事だって言ってたから、朝のお見送りしてその時に帰ろうかなぁ。。。

…でも。。。また寝ないで エッチ する事になっちゃうだろうから、Fさんのお体の事を考えたら今日の内に帰った方がいいわね。。。

…ほんとはね。。。帰りたくないけどぉ


帰宅を決めた私。
「一人で運転させて帰らせる訳にはいかない!」と、私の自宅の近くまでFさんは自分の車で私を先導してくれました。


その後、Fさんはまた別荘までトンボ帰り。。。
Fさんにはとっても無駄な時間と労力を使わせちゃったけど、「那美さんが無事に帰れるなら無駄じゃない!」と、男らしいセリフに胸が キュン ってなっちゃっいました

…Fさんって、どこまで行っても男らしいわぁ。。。
…お仕事がヤリ手っていうのも。。。
…奥さまがFさんに ラブラブ なのも納得できるわぁ


そしていよいよ別れの時。。。
自宅からちょっと離れたところに車を停めて別れを惜しむ二人。。。

両親と一緒に住んでる事にしてあったので、さすがに家の目の前まで送るのは避けてくれました。


別れ際、深い深いキスを交わして言葉にできない何かを唇を通して伝え合い、「今夜限り」 という契約は終焉を迎えました。。。





先生からは何通もメールが来てたけど、全く返信しないで放置しちゃった。。。

エッチ してる最中に何回かバイブが鳴ってたので、Fさんも先生からメールが来ているのだろうと悟ったのでしょう。
メールが着信する度に、私を ギュッ と抱き締めて私の気持ちを引き戻してくれました

…「那美さんは俺のものだ」 と言わんばかりにね


帰宅してから体重を計ると。。。

何と 2キロ も減ってました

どんな運動よりも セックス はダイエット効果に優れているかもね
 
 

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2010-08-07

部長さんと。。。 (第六話)

失禁という失態を犯してしまった私。。。
それでも喜んで私を抱き続けてくれたFさん。。。

そのFさんも長い時間 激しく私の中を行き交った所為か、果てたみたい。。。

腰の動きが止まり私の胸に顔を埋めて荒げた息を整えていました。

Fさんの オチンチン が私の中に留まっているだけで、私の体は仰け反りながら ビクビク と痙攣してました。。。

…あれだけ激しく動いたんですもの、さすがのFさんでもイっちゃうわよね。。。

 ・
 ・
 ・


「ふぅ。。。 気持ちよかった

「まだまだ。これからだよ。」

「えっ

「イったと思った

「う。。うん。。。」

「全然イってないよ。」

「うそぉ


…あんなに激しく動いたら、普通はイってしまうわよね

…Fさん遅漏なのかなぁ
…それとも。。。私の オマンコ が気持ちよくないの



「あのぉ。。。私の中、気持ち良くないです

「いやいや、そんな事ないよ。今まで経験した中で一番気持ちいいよ。」

「包み込む様に柔らかいし、滑らかだし、でも動けないくらい良く締まるし。」

「それじゃ。。。コンドームがダメなの

「それもあるかも知れないけど、イキ時をコントロールできるから、自分からイかなかっただけだよ。」

「たったこれだけでお終いなんて言ったら、那美さん足りないでしょ? もっと那美さんが感じてる姿を見たいし。」

「たったこれだけって。。。充分凄かったのよぉ。。。」

「男は己の肉体で女性を喜ばせてナンボ。男はイってしまったらお終いだけど、女性は幾らでも感じられるでしょう。だから女性が満足するまではイかない、これがポリシーだよ。」


…お体だけじゃなく、気が若いというか、強い信念も影響してるのかなぁ。。。


「奥さんとはコンドームしてるんですか

「リングを入れてるから生で入れて中で出してるよ。」

「まぁ素敵

…それ。。。私も出来るんだけどなぁ。。。

「私もリング入れちゃおうかな

…もう入ってるけどぉ。。。


 ・
 ・
 ・


暫く繋がったまま会話を交わしました。
滝の様な汗をかきながら私の体に喜びを与えてくれたFさん。
私も喘ぎ声をいっぱい出したので喉がカラカラ。

お互いに水分補給が必要なので、一旦体を離してFさんは飲み物を取りに行きました。

Fさんはその飲み物をベットから起き上がれない私に口移しで注いでくれました。

…これが初めての口移しじゃないけど、初めて抱かれる男性にされた事はなかったわぁ。。。

…Fさん、よっぽど私のことが好きなのかなぁ

…私もFさんに大切にされてるみたいで嬉しっ


注ぎ終えて私が飲み干すと、そのまま舌を絡めたキス。。。

それを二・三回繰返し、最後の一口を飲み干して舌を絡めていると、再びFさんは私の中に彼のものを進めてきました。

色々と体位を入替え、お互いの体を確かめ合った二人。。。


一番気持ちよかったのは愛を感じる正上位だったけど、バックもびっくりするほど気持ちよかったの

元々バックも好きなんだけど、やっぱり違和感があるのも事実。でもFさんとのバックは全く違和感がなくてとっても気持ち良かったの あれだけ大きくて硬い オチンチン なのに。。。

Fさんにその事を話したら、

「それは男が下手なだけだよ。」

「角度を調整すれば殆どの女の子はバックでも気持ち良くなれるよ。」

ただし、一定の角度を保てばいいという訳じゃなくて、進ませながら自分のものの反りに合わせて角度を変えないとダメなんだけどね。」

と。


…あんなに激しく動いているのに、そんな微妙な調整もしてるのね。。。

…器用なのね。。。やっぱり凄いわぁ

 ・
 ・
 ・



ふと時間が気になりFさんに何時か聞いてみると、深夜1時を回っていました。。。

Fさんの別荘には夜の8時前には入っていたから。。。もう5時間も体を交えていた事になります。

…この間、Fさんは一度もイかないまま。。。


私たちは体を離し、Fさんの腕枕で休憩をとりました。

…Fさんの腕の中って落ち着く。。。



    ZZZzzz.......



知らない内に二人とも眠りに就いてしまった様です。

ハッ と目が覚めて、Fさんの腕から抜け出し、自分の携帯で時間を確認すると1時半でした。

…10分くらいしか経ってなくて良かった。。。


でも、携帯には先生からメールが。。。

…ゴメンね。今日の那美はFさんのものなの




寝室に戻るとFさんは私が居なくなったことに気がつかないまま寝ていました。

ふと、Fさんのモノに目をやると・・・ 大きいまま
時折 ビクン と脈も打ってます

その大きい オチンチン を暫く観察

…やっとFさんのモノを間近で拝見できたわ

手に取ってみたFさんの オチンチン はまさに骨級の硬さ
カチンカチン です。

着けたままになっていたコンドームを外してみると、窮屈なゴムから解放されて傘が開き、そのカリの大きさにますます驚いてしまいました。薄いゴム膜とはいえ、やはりコンドームがない方が硬さもダイレクトに感じるわぁ。。。

暫くFさんの オチンチン を眺めたり触ったりした私。。。

…やっぱりコンドームを着けないで入って欲しいわぁ。。

…Fさんの オチンチン を直接感じたい。。。


私はFさんの オチンチン が愛おしくなり、そのままお口の中に含み始めてしまいました。

最初は先っぽを ペロペロ と舐めて。。。

唾液が馴染んだら カリ の部分まで頬張って

…大きくて顎が外れそう。。。


竿まで進めると、半分にも満たない内に先端が私の喉に届いてしまったので、その部分までゆっくり頭を上下させて丹念に フェラ を続けました。

…ここまでしかお口に入らなくてごめんね、Fさん。。。

…大きくてたいへん。。。でも美味しい♪

…私。。。フェラ が好きなのvv

…男性も喜んでくれるし、私も感じちゃうから♪

…Fさんの オチンチンフェラ できて幸せ♪


さすがにFさんも目が覚めたみたい。
フェラ をしている私の頭を両手でそっと撫でてくれました。

「あっ、起こしちゃったわね。」

「気持ちよくて起きちゃったよ。」

「那美さんって上手だなぁ。。。」

「ホント 嬉しいわぁ

「フェラ はお好きです

「大好きだよ。嫌いな男っているのかな?」

「お好きだったら、お願いしても良かったのにぃ。」

「嫌いな子もいるから自分からお願いしない様にしてるんだよ。」

「Fさんって優しいのね♪ 私は大好きだからいつでも言ってね

「ありがとう。嬉しいよ。」

「Fさん、まだイってないわよね

「私がお口でイかせてあげる

「いっぱい私のお口に出してね


私は再びFさんの オチンチン を口いっぱいに頬張って、上下にスライドさせました。

時折Fさんの方に視線を向けると、Fさんは気持ちよさそうにしていました。

顎が外れそうなくらい、咳き込みそうになるくらい奥まで入れて、できるだけ速く動かしたけど。。。 Fさんからはイく気配が一向に伝わってきません。


「気持ち良くないの。。。

「いやいや、すごく上手で気持ちいよ。」

「とっても エッチ な顔で舐めてるし。」

「でもね、かなり激しく長い時間をかけてもらわないと、フェラ でイけないんだよ。」

「那美さんがたいへんだから、もういいよ。ありがとう。」


…シュン。。。
…いつかFさんを私の フェラ でイかせてあげたいわ。。


名残惜しそうにFさんの オチンチン から口を離す私。。。

…私をいっぱいイかせてくれたのに。。。

…私、男性がイくところが大好きだから。。。

…Fさんにもイって欲しいのぉ。。。


私はFさんの上に跨り、自らFさんの オチンチン を手にとって私の中に導きました。


「クフッ。。。 太い。。。」

「うっ。。。 気持ちいい。。。」


まだ先端しか入ってないのに、もの凄い快感が私を襲ってきました。

…コンドームがないからさっきより頭が数段大きく感じる。。。
…ダメ。。。 凄すぎて腰を降ろせない。。。

…それに。。。この先まで進めると硬い竿が待ってるし。。。

躊躇っている私にFさんは、

「出ちゃったら大変だよ。。。」

「コンドームを着けないと。」

と言ってきました。


「・・・・・」

「今日は安全日なの。」

…今更だけど。。。この手があったわね!


「私の事を気遣って避妊してくれただけで私は嬉しいの

「でも超安全日だから安心して私の中に深く入って


そのセリフで私自身の躊躇いも払拭させ、それまで宙に浮かせていた腰を沈めて一番奥まで彼のものを呑み込みました。

「ヒャン 硬い

一気に一番奥まで沈めたので体がこわばったのと同時に オマンコ もキュッ と締まってしまいました。
なおさらFさんの オチンチン の硬さが私に伝わって。。。

「すっ、凄い。良く締まるよ。。。」

「あんあんあんあん。。。おっきくて那美の オマンコ 壊れちゃうぅ。。。」

「あんan あんan あんan あんan... やっぱりコンドーム外して良かった

「さっきより オチンチン おっきく感じるぅ。。。」

「那美さんの オマンコ こんなに吸い付くのか。。。」

「さすがにこれは生じゃないと分からなかったな。。。」

「あっ..あっ..あっ.... 奥が気持ちいい。。。」

「奥をもっと グリグリ ってしてぇ。。。」

「那美さんほんとにエッチだなぁ。。。可愛いよ。」

「可愛いなら グリグリ してぇ。。。」

「イヤン グリグリ されると Gスポット も気持ちいい

「硬いのが Gスポット を擦ってるのぉ

「那美さんって良く濡れるなぁ。クチュクチュ いってるよ。」


騎乗位でFさんから下から腰を回されたり、ピストンされたりして、今までにないくらい恥ずかしいセリフを連呼してしまった私。。。

Fさんの オチンチン はどの体勢からでも私の オマンコ の感じる部分を的確に突いてきます。

…やっぱり素の オチンチン って最高。。。


ここでも潮を噴いてしまった私。。。
でも、私は気付くことが出来ないほど感じていたから、Fさんに言われて初めて気付いただけ。。。



体位を騎乗位からバックに変え、四つん這いになった私をFさんは後ろから激しく攻め立ててきました。
Fさんの下腹部と私のお尻がぶつかり合う音が パンパン と部屋中に鳴り響いて。。。

「こっ。。。壊れちゃうぅ。。。」

「壊れるならやめようか?」

「ダメッ。。。 やめないでぇ。。。」

「あんあんあんあん。。。もっとぉ。。。」

「Fさんの オチンチン で那美の オマンコ 擦って

「奥まで突いて


私の腰の左右に手を添えて、Fさんは腰の動きを速めてきました。

…そうなの。。。1秒に5回くらいのあの速さで。。。

これをされると。。。

 ・
 ・
 ・

…やっぱり出ちゃった。。。

…一旦は空っぽになったんだけど、あれから時間が経ったから溜まっちゃったのね。。。

またもや失禁してしまった私。。。
背後から突かれる度に、愛液とは異なる ピチャピチャ というキタナイ音が。。。

その音と共にしぶきがあちこちに飛び散って。。。
ベットにも ボタボタ と垂れ落ちているのが分かりました。

「可愛いよ。大好きだ。」

「嬉しい

 ・
 ・
 ・
 ・

それから明け方の4時くらいまで、二人は体を交え続けました。

後半はずっと正上位で。
私が持たないからっていうのと。。。お互いに愛を感じていたかったから。。。

…不倫相手に愛情を抱くのはご法度だけど、セックスの最中だけは愛を込める様にしています。そうじゃないと体が満たされないから。。。

 ・
 ・
 ・

前日の夜8時くらいから始まったセックスはおよそ8時間にも及び、その間Fさんは一度も萎むことなく私の体に喜びを与え続けてくれました。(夕飯をとるのも忘れ、延々と体を交え続けました)

でも。。。結局Fさんは一度もイキませんでした。

それでもFさんは 「私がとっても感じてくれたので嬉しかった。」 と、ご満悦のご様子。





夜が明け始める前に二人でお風呂に入りました。
湯船にぬる目のお湯を張って、二人でゆっくりと浸かって

Fさんは私の体を隈なく洗ってくれました。
髪も背中もオッパイもアソコも、足の先まで全てFさんの手で。

…こんなに優しくてマメな男性って初めて。。。

…トロけちゃいそう。。。

…もちろん、Fさんの オチンチン は私が洗ってあげました。

…お口で パクッ ってしながらね


お風呂の中でこの後の予定を相談。。。
お互いに今日も予定はなく、一緒に居る事にしました。
嬉しいー

だから、昨夜交わした 「今夜限り」 という契約は、「私がFさんの別荘を離れる今夜まで」 と、暗黙の内に延長となりました

ただし、Yシャツを入替える為に一旦ご自宅に帰らなければならないとの事で、道路が混み出す前に別荘を離れることにしました。
・・・入替えに行かないと奥さまが別荘まで持って来ちゃうかも知れないから


…私は。。。先生を放置しちゃった。。。
…でも、私は先生一人のものじゃないの。
…だって既婚者なんだもの。。。

…先生もそれは心得ている筈なんだけど。。。
…今夜のお相手は主人じゃなくてFさんだけどねっ。


…主人は平気♪
…「連絡がないのは良い知らせ」 って事になってるから。

 
 

2010-08-06

部長さんと。。。 (第五話)

お互いに息が落ち着いたのを見計らって、体の位置を入替えて騎乗位になりました。

…これは。。。私から進んで


上下の位置が入れ替わったので、今度は私が腰を振る番

私自身の体重が掛かる所為で、私はFさんのものを常に最奥で捉えなければならない状態に陥ってました。

…でもぉ。。。その奥がとっても気持ちいい

Fさんのものを根元まで咥え込み、無意識の内に腰が クネクネ と動いていました。

腰の動きに合わせて艶かしく揺れ動く バスト。。。


「大きくていい形の バスト だ。。。」

「いつかこの胸の全てを見たい、触りたいとずっと思ってたよ。」

「あんan あんan あんan あんan。。。 そう思ってたなんて気付かなかったわぁ。。。嬉しい...

「いつも胸元が開いた服を着てるから大きいのは分かっていたけど、まさかこれほど大きいとは。。。」

「ブラを外しても形が崩れないし。でも固くもなく柔らかで揉み心地がいいよ。」

「憧れの オッパイ を触れるなんて夢の様だ。。。」

「今はFさんのものなのよ。お好きなだけ触って


Fさんは下から手を伸ばし、やんわりと包み込む様に両方の オッパイ を揉みながら、その感触を堪能していました。


「そうそう、この チクビ を見たかったんだよ。男にとって女性の チクビ は興味の的だからね。」

「イヤン。。。そんなに見られると恥ずかしいぃ。。。」

「恥ずかしいでしょう? だからますます見たくなるんだよ。」

「普段 見えないところだからこそ、どんな色や形なんだろう? って興味が湧くんだよ。」

「特に那美さんの様な大きくて綺麗な オッパイ は、その頂上がどうなってるか、男なら誰しも見たいと思うものだよ。」

「あん.. あん.. あん.. 私の チクビ ってどうです

「ここも予想外だったなぁ。。。こんなに小さくて可愛い色だとは思ってなかったよ。とっても綺麗なピンク色だよ。」


そう言うと、Fさんは 左右の チクビ を指で摘んで、コリコリ と刺激してきました。


「あんan.. あんan.. あんan.. チクビ 気持ちいいぃ。。。」

チクビ 触られたら腰が勝手に動いちゃうぅ。。。」

「あんあんあんあん。。。Fさんの オチンチン 気持ちいい。。。」

「あんあんあんあん。。。Fさんの オチンチン が奥にあたるぅ。。。」

「あんあんあんあん。。。Fさんの 硬いのが Gスポット にあたるぅ。。。」

「下から見上げる那美さんもエッチで綺麗だよ。」

オマンコ 全部気持ちいい!」

「ダメぇ。。。 気持ちよくて腰が止まらない。。。」

「綺麗でエッチな腰の動きだよ。」

「そのやらしい動きを見てるだけでイっちゃいそうになる。。。」


腰をうねらせるとFさんの硬い竿が Gスポット を擦って気持ちいい。。。それに大きい頭が子宮を越えてさらにお腹の奥の方まで掻き回されているみたいで、腰の動きが止まりません。。。

…気持ちいいところにFさんのものを当てようとして、腰のうねりが自然と淫靡な動きになってたみたい。。。


「あぁ。。。気持ちいぃ。。。」

「那美さん、腰を動かす度に ジュワッ って噴いてるよ。」

「イヤン。。。 また潮を噴いちゃってるのかもぉ。。。」

「那美。。。恥ずかしい。。。」

「那美さんはホントに可愛いなぁ。。。」

「那美、こんなに エッチ だと思わなかったでしょぉ?」

「ああ。。。思ってもみなかった。」

エッチ だからって嫌いにならないでね。。。」

「心配しなくていいよ、あまりにも可愛くてますます好きになったよ。」

「那美。。。もっと エッチ なとこ見せちゃうかも。。。」



私のセリフにテンションを上げたのか、Fさんは両手を私のヒップに回して下から私を持ち上げて、そこを目掛けて下から突き上げてきました。

…下からでもこんな速さで腰を上下できるなんて。。。
…Fさんってどこまで凄いんだろぉ。。。

下から突き上げてるのに、パンパン という二人がぶつかり合う音が鳴り響いてました。

…この体のどこに、これだけの力があるんだろう。。。
…Fさんって凄すぎる。。。


「ヒャン。。。 凄いのぉ。。。気持ちいい。。。」

「こっ。。。壊れちゃうぅ。。。」

「那美さんのおっぱい、大きくていい形だ。。。」

「揺れる姿がとってもセクシーだ。。」


下半身をFさんに委ね、私は自らバストに手を回して、Fさんに見せつける様に揉み始めました。

「オッパイ が綺麗だから那美さんとの騎乗位は最高だなぁ。。。」

92センチGカップ なのっ。。。」

「嬉しいなぁ。。。これがGカップかぁ。。。」

「ダメぇ。。。那美またイっちゃう。。。」

「えっ!? もうイっちゃうの?」

「もう我慢できなっ。。。イクっ


あっという間にイってしまった私。
騎乗位になる前にたっぷりと正上位で可愛がられた私の体は、既にとっても敏感な状態に陥っていたので、イク周期が短くなっていました。でも、そんなのお構いなしに下からの突き上げを止めないFさん。

…イったあとも続けられると絶頂感がずっと続く。。。

…タフなFさんならではね。。。


 ・
 ・
 ・


騎乗位でイかされてFさんの胸でグッタリしていた私。。。
私から腰を動かすことはもう無理。。。

それを察したFさんは、再び正上位に戻ってくれました。
Fさんの気遣いってさりげなくて素敵。。。

…体を入替えた時に背中に冷たいものが。。。
…私が噴いた潮でシーツが ビチョビチョ に。。。
…しかもこんなに広がってる。。。


騎乗位の余韻に浸る間もなく、Fさんは私の入り口に先端をあてがい、一気に最奥の更に奥まで太くて長くて硬いものを挿し込んできました。そして間髪いれず、それまで以上の力を込め、速度も上げて私の中を激しくスライドしてきました。

Fさんの下腹部と私の秘部が激しくぶつかり合い、パンパン という卑猥な音が大音量で部屋中に響き渡っていました。

信じられないほどの腰の速さ。。。

…感覚的に1秒間に5回くらい パンパン 鳴ってたわ。。。


それも、短い距離ではなく、挿し込む時は私の最奥を貫いてお腹まで、引く時は私の オマンコ から オチンチン が抜ける直前まで腰を引いています。

…これだけの長い距離をこんなに短い間隔で動かせるなんて。。。

…それに、私の中から抜けちゃいそうなくらい激しく動いてるのに、ギリギリのところで的確に止めるところが繊細な動きでもあるのね。。。


「イヤイヤ。。。那美イっちゃうぅ。。。」

「オマンコ 気持ちいい。。。Fさんの オチンチン 凄いのぉ。。。」

「またイってもいいでしょぉ。。。あんanあんanあんan」

「Fさん、いっしょにイコっ

「イクイクイクイク。。。イくぅ。。。」

「イってもいいよ。」

「イヤン ダメェ 気持ちいいぃ イクゥゥゥ。。。」


…またあっという間にイってしまったわぁ。。。


「さぁ、もう一回イこう。」

「アッ 待って 那美 イったばかりだから。。。

「狂っちゃぅ。。。」

「狂った那美さんを見たいな。」

「もっとエッチなところ見せるんでしょ?」


Fさんは私がイっても腰を動かす速度を落とさず、激しく突き続けました。。。


「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛。。。那美。。。おかしくなっちゃう。。。」

「おかしくなるとどうなるのかな?」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛。。。こんなの初めてだから判らない。。。」


異変に気付いた時は。。。既に手遅れでした。。。

私。。。あろうことか。。。



 ・
 ・
 ・



失禁 しちゃったの。。

もちろん初めての体験。。。

気がついてグッと堪えた頃には既にある程度の オシッコ が漏れちゃってて、生温かいものが私のお尻の周りに広がっていました。。。


「ヤダ! 私って汚い!! ゴメンなさい。。。お願い抜いて。。。」

「早くベットを拭かないと。。。お願い抜いて。。。」

「ダメ! 私。。。恥ずかしい。。。お洗濯しないと。。。」

「そこまで感じてくれる那美さんがとっても可愛いよ。」

「私。。。こんな事しちゃったの初めてなの。。。」

「もうしないから許して。。。」

「もうしないってことは、この先ここまで感じさせないでってことになるよ?」

「・・・」

「那美さん、もっと感じたいでしょ?」

「ウ...ウン.....」

「俺はここまで那美さんが感じてくれて嬉しいよ。」

「もっとエッチな那美さんを見たいな。」

「ハ...ハイ.....」

「モット... オチンチン...イッパイ 下さい。。。」

「そうそう。いい子だ。」


失禁した私を見たFさんは「汚い」とか「止めろ」なんか言わず、優しく受け止めてくれました。

…優しい言葉を掛けられてますます私の体が開いてしまい。。。

Fさんは激しい突きを再開しました。

私がイってもスライドを止めず 「もう一回イこう」 と促すFさん。。。
私は狂った様に悶えるしかなく。。。

そしてまた失禁。。。
感じ過ぎちゃってもう自分では止められない状態に。。。

垂れ流しという感じではなく、Fさんの オチンチン が出入りするのと同調して、ビュッ! ビュッ! と噴いてました。


「ダメェ!! 止まらない。。。気持ちいい。。。」

「那美さんがここまでエッチな体だとは思わなかったなぁ。」

「イヤン。。。恥ずかしい。。。もっとぉ。。。」


シーツはもちろん、マットまでビチョビチョ。。。

それでもFさんは激しい突きを続け、お互いの体が パンパン とぶつかり合う度に オシッコ が至る処に飛び散って。。。

…後から聞いたら、マットを通り抜けて床に水溜りが出来てたそうです。。。


私の中から全てが噴き出るまでこれは続きました。。。

 ・
 ・
 ・



ここまで凄いセックスは初めての経験。。。

新しい男性と体を交える時は新たな体験があり、その都度「こんなに凄いの初めて。。。」と感じてきたのですが、Fさんとのセックスは今までのものとは比べ物にならない程、私の体に喜びを与えてくれました。

…元本命の先生も尋常じゃないんだけど。。。


Fさんは オチンチン の硬さといい、これだけの速さで腰を動かせる体力といい、それを持続させる持久力、どれをとっても40歳とは思えないお体。。。

…全身筋肉で包まれた肉体は伊達じゃないのねvv
…他の女性にも味わって頂きたいくらい♪
  やっぱりダメvv Fさんは私のモノ♪



Fさん曰く、細身の体の方が動きがシャープになるから、より速く動けるんだとか。

それまで細身の男性とのセックスでは、男性側の体力・持久力が不足していて物足りなさがあったのは確か。若い男の子でもそうだったから。。。

それもあって体力のあるマッチョな男性を求めていたのかも知れないのですが、同じ細身でもボクサーの様な男性は動きも俊敏で持久力にも長けてるんだなぁ。。。と勉強させられました。

Fさんは学生時代は陸上部に所属。降雪地域に住んでいたのでオフシーズンはジムで体を徹底的に鍛え上げていたそうです。陸上は長距離ランナーだったから持久力も備えているのね。。。

その肉体を維持するために、今も日々の筋トレは欠かさずこなしています。

体質の所為か モリモリ の体にはならなかったけど、裸の姿を見た人は男女問わず驚くほどの肉体美を得ることに。

…でも。。。こんなに凄い男性が世の中にたくさん居る訳じゃないわよね。。。

…お体だけではなく、オチンチン もあんなにご立派なんですもの。。。こんなに条件を兼ね揃えた男性なんてお目に掛かれないわぁ。。。

…求めようとしても求められないのが現実ね。。。

…Fさんには 「今夜限り」 って言っちゃったけど。。。
…ムリ。。。 私が離れられない。。。

 ・
 ・
 ・

Fさんとの初夜はまだまだ続く。。。
 
 

2010-08-04

部長さんと。。。 (第四話)

私の服を脱がせ、自分の服も脱ぎ終えたFさんは再びベットに乗り、私の両足を軽く広げてその間に体を置きました。そして私の太股を裏側から持ち上げて、私の アソコ に顔を埋めてきました。


「あっ ダメぇ 。。。」

「那美さんの オマンコ って美味しいよ。」

「ダメダメ。。。シャワー浴びてないから汚いわ。。。」

「そんな事ないよ、那美さんの体は全部綺麗だよ。」

「イャン。。。お願い。。。ダメ。。。」

「那美さん、好きだよ。。。」


Fさんの頭を両手で押しのけようとしましたが、お構いなしに私の アソコ を隅々まで舐め回すFさん。。。

…いつものFさんじゃないみたい。。。
…とってもワイルドで素敵



舌先で クリ に細かい振動を与えたり、突き出した舌を オマンコ に挿し込んだり。。。
ジュパジュパ と淫靡な音をたてながら私を感じさせます。

アンアンアン。。。気持ちいい。。。」

「そうでしょう。気持ちいいでしょう。」

「うん。。。気持ちいい。。。」

「那美さん、愛液がどんどん溢れてきてるよ。」

「凄い量だ。。。」

「ダメぇ。。。恥ずかしい。。。気持ちいいぃ。。。」

「ほんと、美味しいよ、那美さんの愛液は。」


左右の太股を持ち上げていたFさんの手は、いつの間にか私の胸を揉んだり チクビコリコリ と摘んでいました。

アンアンアンアン。。。 凄い。。凄いのぉ。。。」

「イっちゃう。。。イっちゃうぅぅ。。。」

「もういっちゃうの? 感じやすい体だね。」

「可愛いなぁ。。。いい娘だ。」

「ヒヤ~ン。。。 イくぅぅぅ。。。」


あっという間にイかされてしまった私。。。

Fさんには特別なテクニックを使われた訳ではないのに、何故か他の男性とは気持ち良さのレベルが違いました。

…心地良くていつも以上に体が開いているみたい。。。


私がイっても手を休めないFさん・・・
そのまま胸を揉んだり チクビ を摘んだり、クリオマンコ を徹底的に舐めてきます。

イったばかりなのにまた直ぐに絶頂を迎えそうになった私。。。

と、その時。。。異変を感じました。


「あっ いやん

…潮を噴いてしまったの。。。
…Fさんの顔を直撃しちゃったかも。。。

アソコ を舐められただけで潮を噴いちゃうなんて初めての経験。。。


「那美さん、ほんとに可愛いよ。もっと可愛くなっていいんだよ。」

その言葉に甘えたわけじゃないけど、私の体からはますます力が抜け、自然体でFさんからの愛撫を受け止め続けました。


 ・
 ・
 ・

ゆっくりと時間を掛けた前儀。

…もう我慢できない。。。
…早くぅ。。。入れて。。。


丸で私の心を読み取るかの様にベット脇のテーブルからコンドームを取り出し、大きく張り詰めた自らのものに着け始めたFさん。

私はその始終を眺めていましたが、改めて見るFさんのものは、大きさといい、力強く息衝く姿といい別格でした。。。

…Fさんが服を脱いだ時に視界に入ったものは。。。「見間違い」 と思ったけど。。。

…やっぱり大きいのね。。。

先生の オチンチン も人並み離れた大きさで カリ の段差が凄いのに、Fさんの オチンチン はそれ以上の勢いを感じるものでした。


コンドームをきっちり丁寧に装着するFさん。
誠実な性格を映し出していました。

…本当はコンドームは着けないでそのまま来て欲しいんだけどぉ。。。

…Fさんの真面目な性格からして、不特定多数の女性と体を交える様な事はしていないわよね。。。

…だから素のままで私の中に入って欲しかったんだけど。。。

…でも、Fさんの前では独身を装っている私。。。

…独身女性がリングを入れてるなんて不自然よね? そのままキテって言えないわよね。。。

 ・
 ・
 ・

いよいよ一つになる瞬間。。。

Fさんは私の肩に両手を回して私に安心感を与え、肌と肌を重ねてきました。

「入るよ」と目で伝えるFさん。
「きて」と目で答える私。

私は一言だけ。。。

「私っていけない女なの。。。」

…この言葉の真意は。。。


ぴったりとお互いの体を密着させながら、自分のものには手を添えずに先端の感覚だけを頼りに私の中に進めてきました。

正上位でゆっくりと進むFさん。。。
途中で進むのを止め、小刻みに私の中を行ったり来たりさせました。


「あっあっあっ 凄いのぉ

「那美イっちゃう

「あんあんあんあんあん。。。」

「まだ入ったばかりだし、先っぽしか入れてないよ。」

「だってぇ。。。」


頭がとても大きくて カリ の段差も凄いから、Gスポット を通過する度に激しい快感に襲われました。

…コンドームをしてても カリ の段差が分かるわぁ。。。

…これはもう未知の体験。。。


入り口だけで私を何度かイかせた後、Fさんは更に奥へと私の中を進みました。

「あああぁぁぁ。。。凄いぃぃぃ。。。」

「Fさんの オチンチン。。。ふっ...太いっ。。。」

「こんなに綺麗な女性がそんな エッチ な事を。。。」

「あんあん。。。だって気持ちいいのぉ。。。」

「初めてぇ。。。こんなに太い オチンチン 。。。」

「那美さんがこんなに可愛いなんて。。。」


二人が繋がる直前に「私っていけない女なの」と言ったのは。。。

先生という彼氏がいながらFさんと関係を持ってしまう事への後ろめたさから出た言葉ではありません。

…だって。。。私は恋花をいっぱい咲かせたい女よ。後ろめたさが全くないと言ったら嘘になっちゃうけど、私もFさんと セックスしたかったの。。。

その言葉の真意は。。。とっても エッチ な女だけど軽蔑しないでね。。。という気持ちが込められていたのです。

Fさんの オチンチン が私の オマンコ の中を進むにつれ、エッチ な私が露呈していく。。。

そんな私の姿態はFさんには「可愛い」と映るみたいで、ちょっと安心しました。

…この先、もっと エッチ な私を見せちゃうんだろうなぁ。。。


 ・
 ・
 ・
 ・


初めて受け止める太さに、ちょっぴり緊張気味の私。
でも、Fさんはゆっくり少しずつ進めて、進んだ分だけ小刻みに前後させて、私の中とFさんのものを馴染ませてくれました。

…それだけで何度もイかされた私。。。


Fさんのものが進むにつれ分かった事が。。。

「Fさんの オチンチン 硬いのぉ。。。」

「那美さんって本当に エッチ だな。。。」

「アンアンアンアン... 硬いっ。。。硬くて気持ちいぃ。。。」

「清楚な顔して エッチ な事を言われると、こっちも感じちゃうよ。」

「気持ちいい。。。凄いのきちゃうぅ。。。」

「いいよ。。。おいで。」

「イくぅ。。。


Fさんの オチンチン って太いだけじゃなくて、竿の部分がとっても硬いの

常々、男性の オチンチン って骨が無いのにどうして硬いのかなぁ? って思っていたんですけど、Fさんのは骨と変わらない硬さ

それだけではなく、オチンチン にも余計な脂肪が着いてないみたいで、その硬さがダイレクトに私の オマンコ に伝わってくるんです。

オチンチン って奥が深いわぁ。。。



少し進んではそこで前後させる。。。
これを繰り返していく内に、私の最奥にFさんのものが届いたのが分かりました。

でも。。。お互いの恥骨があたらなかったので、まだまだFさんのものは残っているみたい。。。

…Fさんのって。。。太いだけじゃなくてやっぱり長いのね♪

…それに頭が大きいから、奥がとっても感じる。。。


奥の方よりも Gスポット が感じやすい私ですが、Fさんの オチンチン は奥も気持ち良くしてくれます。それに硬い竿が Gスポット を擦るので、オマンコ の中が入り口から奥まで満遍なく刺激されて、気が狂いそうなほど感じてしまった私です。

…こんなに素敵な男性と セックス できる奥さまが羨ましいわぁ。。。







私の オマンコ が最奥まで馴染んだのを見計らって、Fさんは前後させる速度を上げてきました。


「Fさん。。。腰の動きが滑らかでお上手ぅ。。。」

「ヒヤン。。。オマンコ 気持ちいい。。。」

「那美さんの中って気持ちいい。。。」

「こんなに気持ちいい オマンコは 初めてだ。。。」

「コンドームを付けてても気持ちいい。。。」


…良かった 気持ちよくてvv
…でもぉ。。素の私はもっと気持ちいい筈よぉ。。。


Fさんが腰を前後させる度に クチュクチュ という淫靡な音が部屋中に響き渡りました。

その音にFさんも私も エッチ な気分がさらに掻き立てられ。。。

その音がどんどん速くなってきました。

…凄い。。。腰の動きが速い
オマンコ の中でFさんの オチンチン がもの凄い速さで動いてる


アンアンアンアンアン! 凄いのぉ。。こんなの初めてぇ。。。」

「那美おかしくなっちゃう。。」

「凄いのキちゃうぅ。。。イっちゃうぅ。。。」

「駄目だよ、まだイっちゃ。もっと速くなるよ。」

「イヤん。。。那美イくぅ。。。」

「那美さん、綺麗なのにセックスの時は可愛いなぁ。。」

「可愛いならイってもいいでしょぉ?」

「駄目駄目、もっと速く動くからそれまではダメだよ。」

「あんあんあんあん。。。じゃぁ。。。もっとぉ!」

「那美の オマンコ おっきい オチンチン でもっと速く擦って!!」

「そうそう、とってもエッチでいい子だ。」


…初めて抱かれる男性なのに。。。
…こんなに淫らなところを見せてしまった私。。。


Fさんは更に腰を動かす速度を上げてきました。
私の最奥に到達してもFさんのものは全て入りきらず、それまでは腰の動きを途中で止める事でそれ以上私の中を進むのを抑止していましたが、腰の動きを速めた所為で歯止めが効かなくなり、残りの部分全てを挿し込み、力を込めて突き上げてきました。

…私の オマンコ はFさんの オチンチン を根元までしっかり受け止めるしかありませんでした。。。


ヒャッ オマンコ の奥が。。。」

「あんan あんan あんan あんan。。。。 那美の オマンコ こわれちゃうぅ!!!」」

「子宮の奥が。。。」

「お腹までFさんの オチンチン が届いてるぅ。。。」

「痛くない?」

「あ゛あ゛あ゛あ゛。。。 狂っちゃうぅ。。。」

「あんan あんan あんan あんan。。。 気持ちいいぃ。。。」

「Fさんの オチンチン 大好き

「那美さんってこんなに エッチ だったのか。」

「そぉっ。。。エッチ なのぉ

「那美。。。いけない女なの セックス 大好きなの

「だから オチンチン もっとちょうだい!」

「エッチ で可愛いなぁ。」

「もうダメぇ。。。 イってもいいでしょ? ねっ? お願い!」

「こんなに綺麗で エッチ な女性と セックス できて幸せだよ。」

「まだまだ速くなるけど。。。いいよ、イっても。」

「ヒャン イクぅぅぅぅ


 ・
 ・
 ・


大きな声で喘ぎながら、この日最大の絶頂を迎えた私。。。
ううん。。。この日最大ではなく、生まれて初めてかも。。。この気持ち良さは。。。
Fさんって凄い。。。

イった後、私の体は暫く ヒクヒク と痙攣してました。。。
全く言葉が出なくなり、荒くなった息もなかなか落ち着きませんでした。。。

…こんなのはじめて。。。

…「今夜限り。。」 なんて言わなければ良かった。。。


Fさんの オチンチン の凄さ、腰を動かす速さ、そして言葉で巧みに私のイキ時をコントロールするテクニック。。。
全てが初めての体験でした。。。

…でもぉ。。。「まだまだ速くなる。。。」って言ってたわよね。。。
 
 

2010-08-02

部長さんと。。。 (第三話)

夕陽が沈みきる頃、クルザーから降りました。
乗る時もそうだったけど、降りる時も私の手を引いてくれたFさん。


…手が触れるだけで ドキドキ しちゃった私。。。
…きっと テレテレ の顔になってたんだろうなぁ。。。



この日は金曜日。翌日からの週末はご家族と過ごすためにFさんはご自宅にお戻りになるとの事。一旦 別荘に立ち寄って荷物をピックアップ。それからご自宅に向かう途中で夕飯を一緒に食べることにしました。

別荘に寄った時、マンションの正面にある砂浜で花火が上がりました。花火といってもお店で売ってるロケット花火でしたが、小さいながらも窓から見る分には十分な大きさで、Fさんと私は暫く窓際に立って花火を眺めていました。


…風情があっていいわぁ。。。

…私も誰かと一緒に花火したいな~



短い時間でしたが、花火が底をついた様で静けさが戻ってきました。

それまで二人とも花火が上がる砂浜側に向けていた体をお互いに向かい合う様にして、

「綺麗でしたね。」

と余韻に浸りました。


......


向かい合ったまま一時の沈黙。。。


…この沈黙って。。。

ドキドキ する。。。



知り合ってからここに至るまで1年と3ヵ月。
二人が男女の関係に陥ってもおかしくないシチュエーションが何度もありながら、この時まで一度もそんな素振りを見せることのなかったFさん。。。

でも、今は私を 「一人の女」 として意識しているのがはっきりと伝わってきます。



堰を切った様に半歩私に歩み寄るFさん。。。

躊躇いながら、それに応える様に私からもFさんに近づいて。。。

さらにもう一歩、Fさんは力強く前に進みそのままの勢いで私を抱きしめてきました。


私はFさんの抱擁をすんなりと受け入れる事ができました。
Fさんに抱きしめられて、何故か心が落ち着いたから。。。

Fさんの腕の中で、

「落ち着く。。。」

と呟いてしまったほど。


そのセリフから私の想いも同じである事を悟ったFさんは、

「那美さん。好きだ。。。」

と、心の内を明かしてくれました。


「嬉しい。。。私も。。。」


暫く私を抱きしめた後、Fさんは私の唇を奪ってきました

気を遣ったのか舌は挿し込まず、そっと唇を重ね、その後はついばむ様に。



その先に進んで良いものか、悩んでいる感じがFさんの唇から伝わってきました。

長いキスを交わした後、私を抱きかかえて部屋に戻り、そのままベットに寝せてくれました。


キャッ Fさんって力持ちなんですね

「これくらい、どんな男でもできますよ。」

「でも、シッカリ感が全然違いますし、最後にフワって寝せるのは力がある男性じゃないと出来ないですよ。」


服を着た状態では華奢にしか見えなかったFさん。
こんなに細い体からこんな力が出るなんて。。。

クルーザーの上で上半身裸になった時に見た体はウットリするくらい引き締まった筋肉に包まれていました。

…私を軽々持ち上げられるわけよね


服を着たままベットに横たわる私の体に沿わせる様に、Fさんは自分の体を置きました。





この日の私の服装は、トップスは真っ白なホルターネック。胸元がドレスみたいに深く切れ込んでいて、胸元の布を首の後ろで結ぶタイプです。深い切れ込みからは谷間はもちろん胸の膨らみが大きくはみ出して、胸元の布が少しでもずれたら チクビ が見えてしまいそうなくらい肌が見えています。水着以上の露出度。。。

背中も腰の辺りしか布がないから肌が大きく見えて後ろ姿もセクシーなの

このホルターネックの特徴はブラが要らない事。要らないというよりも着けられないの。。。ブラを着けれないくらい前も後ろも肌がいっぱい出るので、ブラをつけないで着ることを前提に作られています。

…服の上から チクビ の存在が分からない様に、 その周りだけドレープ状になっています。

…でもね、チクビの存在は隠せてもパッと見ただけで ノーブラ だって バレバレ
 (那美的には チクビツン ってなっても気にならないんだけどね


それに、ホルターネック自体も締め付けが弱く、バストを支えるまでの力がないので歩くと胸が プルン プルン って揺れます。見た目もだけど、動きからもノーブラだって分かるわよね

…Fさん。。。気が付いてた





その胸元に手を延ばしてきたFさん。

手のひらを大きく広げ、両手を使って服越しに胸をやんわりと揉んできました。Fさんは谷間に顔を埋めながら、両手で大きくゆっくりと胸を揉み続けました。

「凄い。。。大きい。。。」

「柔らかくて触り心地がいいなぁ。。。」



…私もあまりの心地良さに言葉を返せない。。。

…どうしてこんなにFさんって心地良くて落ち着くんだろぉ。。。




ボトムスは私が持ってる中でも一番短い部類に入るタイトなマイクロミニ♪ マイクロミニよりもっと短いナノミニね、これは。(丈が24センチしかないのよvv)
ビビッドで鮮やかなオレンジ色で、スカートの上からでもヒップの感触が伝わるくらいの薄手の生地。オレンジのスカートから覗いても映える様に、中には白いレースのTバックを忍ばせて。。。

…忍ばせて。。。なんて書いたけど、色んなシーンでFさんに見えちゃってた筈よね。動く度に見えていたと思うわvv



Fさんは片手をバストから太股に移し、TバックのVラインに沿わせてきました。Vラインの右側を上下になぞり、左をなぞり。。。何度か行ったりきたりさせ、時を図った様にVラインの中央に指を沈めてきました。


「那美さんを抱きたい。。。」


この一言に ハッ と我に返った私。


「ダメ。。。3人の仲が壊れちゃう。。。」


Fさんと先生と私。この3人はとても仲のいいお友達です。それにFさんと先生はお仕事でも関係があるし、私は先生の彼女でもあるから。。。

私がFさんに抱かれる事でその均衡が崩れてしまうと思い、最後の一線は越えてはいけないと欲望とは裏腹に拒否してしまいました。

Fさんの事は人して尊敬しているし、男性としての魅力も感じています。だから抱いて欲しいという気持ちは強かったのですが、この時ばかりは理性が勝った様です。


Tバックの中央に進めた指を一旦引き抜いたFさん。
でも諦めた感じが伝わって来ない。。。


抜いた手を胸に戻し、仕切りなおしといった感じで再び両手で バスト を揉み始めました。

「那美さんの事がずっと好きだったんです。」

「ずっと前から抱きたかったんだ。。」


と私の心が揺れる様なセリフをかけながら、ホルターネックのドレープから チクビ の存在を見つけ出し、服の上から親指と人差し指で コリコリ と摘んで私の心と体に揺さぶりをかけてきました。


…もうダメ。。。 気持ち良くて声が出ちゃいそう。。。


声を押し殺しても勝手に腰が クネクネ 動いてしまい、気持ちいい事をFさんに教えている様なもの。。。

Fさんもそれに気が付いていた様で、再び秘部に手を延ばして私の理性を飛ばそうとします。その手に全く強引さはなく、飽くまでも優しくソフトなタッチで。。。

私もその手つきに翻弄されそうになりましたが、まだまだ理性を消し切れず。。。

「お願い。。やっぱりダメ。。。」
「私、Fさんのこと好きだけど、先生のことも好きなの。。。」



このやりとりを何度も繰り返していくうちに、つい私の口から零れたセリフが。。。


「ダメぇ。。。気持ち良くなっちゃうからぁ。。。


ハッ 私はなんて事を言ってしまったの。。。

これって「欲しい。。。」って言ってる様なものよね。。。


私の体が欲しがっているのをFさんは既に察知済み。。。

「気持ちいいでしょう」と言わんばかりにTバックの外側まで沁み出た愛液をなぞりながら、薄い布越しに探し当てた クリトリス を徹底的に刺激してきました。

本当のところ、バルコニーで抱きしめられた時から濡れ始めていた私。胸を揉まれて愛液がどんどん溢れて来てるのも気付いてたし、甘い声も出てたと思うの。。。


ダメ。。。 ダメ なの。。。 3人の仲が。。。
ダメ。。。 ダメ なの。。。 もう我慢できない。。。



お互いに好きだっていう気持ちを伝え合った時点で既に均衡は崩れてるのよね。。。

体の関係さえ持たなければ一線を越えないの

…違うわよね。。。

自分自身にそう言い聞かせてた私。。。

でも、この三角関係を継続していくにはリスクが多すぎるし。。。

そこで私が出した答えは。。。

「今夜だけ。。。って約束してもらえるなら。。。」
「約束できますぅ?」


この言葉に対してFさんは、

「分かった。そうしよう。」

と同意してくれました。


すかさず、それまで抑制してきたFさんの手がホルターネックの胸元から滑り込んできました。

右手を挿し込んで直接バストの感触を堪能するFさん。

その バスト を手で包みながらホルターネックの外へと ポロン と抜き出しました。


「とっても綺麗だ。大きくてスベスベな胸だ。。。」


感慨に耽るFさん。。。


「こんなに大きくて柔らかい胸に触れるのは初めてだ。。」

「乳首も小さくて綺麗な色だ。。」



そう言い放つとおもむろに チクビ を口に含み、舌で転がしてきました。

「アン。。。気持ちいい。。。」


抜き出された左胸を揉みながら、初めて目にした私の チクビ を味わうFさん。

右胸はまだホルターネックの中に収まったまま。それを服の上から揉みながら チクビ を指の腹でなぞっていました。

「ヒヤン。。。感じちゃう。。。」

「ベットの上では可愛い声を出すんだね。」

「だって。。。Fさんが気持ち良くするんですもの。。。」


Fさんは左手をホルターネックの中に滑り込ませ、右のバストも同じ様にホルターネックの外に抜き出しました。

「やっぱり大きい。。。手に収まらないよ。」

そう言いながら横から包み込む様に両方の胸を揉み、突き出た チクビ を左右交互に舐め上げてきました。

胸を揉まれながら チクビ を舐められているだけなのに、下半身が自分のものではない様に クネクネ と動いているのに気が付きました。

その私の体の反応を伺い知ったFさんは、首の後ろの結び目を解いてホルターネックを完全に脱がせました。その流れでミニに手を掛けて下に降ろし。。。

そして最後の一枚となった白いレースのTバックをゆっくりと抜き取ったのでした。。。

一歩引いた目線で私の体を隈なく見渡すFさん。。。

「隅から隅まで綺麗だ。。。」

「イヤン。。。恥ずかしい。。。」

思わず顔を背けてしまった私。。


…恥ずかしいと言ったのは。。。

…裸になった私を凝視される事に対してもだけど、これからFさんに抱かれる事で私が エッチ な女だということが知られてしまうのが恥ずかしかったから。。。

…Fさんの前では清楚な女性を貫いてきてたのに、乱れた姿を見せたくないわぁ。。。



ベットから降り立ち、裸になった私の体を眺めながらFさんも服を脱ぎ始めました。

クルーザーの上で見た素敵な肉体が再び目の前に。。。

最後の一枚を脱ぎ捨て、ベットの傍らに立つFさん。。。

暗がりの中、未だ見ぬFさんのモノがぼんやりと私の視界に。。。


…エッ!!


Fさんのものを見て、驚きを隠せなかった私。。。

幾ら筋肉質の体とは言え、体脂肪率一桁台のスリムなお体。その体型に比例したサイズを想像したのに。。。

…大きい

太さも長さも私が今まで経験した中で一番大きいかも

体が細いから大きく見えるのかな? とも考えてみたり。。。

頭の部分がとっても大きく、カリ の高低差もあって エラ が傘を開いた様に張っています。


…それだけじゃないわよね・・・
…何処か・・・何かが他の男性と違う。。。
…なんだろう?。。。



手で触ってみたり、フェラしたりして、どんな オチンチン なのか確認してみたかったんだけど。。。
エッチ な女だって思われたくなかったかので私から手を出せませんでした。。。


…Fさんが中に入ってくれば全てが分かるわよね。。。
 
 
プロフィールプロフィールプロフィール

那美

Author:那美
 
私が不倫をするなんて。。。
思ってもみませんでした♪

・・・こんなにドキドキするなんて。。。
・・・こんなに気持ちいいなんて。。。
誰も教えてくれなかったわよぉ。。。

・・・世間一般ではタブーみたいだけど、私は主人公認だからめいいっぱい楽しんでますvv

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