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2009-06-14

お洋服屋さんの店長さん・・・(第一話)

私が着てるお洋服は Italia~n
御用達のお店があっていつもそこで買ってます

全国(世界中?)に展開してるお店なんだけど、
店長さんの好みで品揃えを変えられるので、
店舗によって売ってるものが違います

お世話になっている店舗は店長さんのセンスと
私の好みがマッチしてて、初めて行った時から
大のお気に入り

・・・一言でいうと セクシー なお洋服が多いの♪


店長さんにも私のことを気に入ってもらってます

私ってイタリア人体型に近いらしくて、どのお洋服を着ても
サイズがシックリくるから嬉しいんですって。
ここで買ったお洋服は一度もお直ししたことがありません

大抵の方が、袖や丈が足りたり足りなかったり、
フィットすべきところが余ったり、逆にピチピチだったりして、
綺麗なシルエットが出ないそうです。
お直しするとオリジナルの形が崩れちゃうし。。。って。



新作が入荷すると、

「お取り置きしておいたのでお越しください。」

って電話がきます

お店に行くと毎回20着くらい用意してくれてて、
それらを次から次へと試着するの



私が試着する時、店長さんからお願いされてることが
一つあります。

「一着一着 試着する度に店内を歩いて下さい


ファッション・ショー をしたいんですって、お店の中で。
他のお客さんに新作をアピールするためにね

お店の奥にある フィッティング・ルーム で着替え終わったら
そこからお店の入り口近くまで歩いて、そこに置いてある
鏡で自分の姿をチェックして、Uターンして帰ってくる
って感じです

簡単に言っちゃえば集客目的に使われてる、ってことなんだけど、
私をモデル?に採用してもらえるってことは素直に嬉しいです


実はね。。。私が試着する フィッティング・ルーム って。。。
お買いものしに来たお客さんが使う試着室じゃなくて、
お店の バックヤード なの。。。

キープしてくれてるお洋服がバックにストックしてあるから
そこでお着替えしてるの。。。


そこのお店は店長さん以外に二人の店員さん(どっちも女の子)
が居るんだけど、バックでお着替えさせるなんて。。。と
いつも恐縮されちゃいます。

私はあんまり気にしてないし、なんだか ファッション・ショー の時の
舞台裏って感じがして楽しいの


・・・本物の ファッション・ショー の舞台裏って凄いのよね。
・・・次から次へと着替えなきゃいけないから、
   裸になった モデル さんがあっちこっちにいるのよねvv


あのね。。。
私も似た様なことになってるの。。。
着替えてる時に店長さんがそば居るのvv

・・・これは私が主人以外の男性に抱かれる前に
   始まったことです。。。






最初の頃は遠慮してその場を離れていたけど、
次に着るお洋服を私に渡したら一旦離れて、
着替え終わったらまた戻ってきて着つけを整えたり、
コーディネイトが合わないと部分的に別のお洋服に
合わせ直したり。。。

その度に出入りしてたら面倒でしょ って。

店長さんって口調や仕草はとっても エロ いんだけど、
何故か エッチ な感じを受けなくて、見られても気にならないし
着つけを整えてくれる時に私の体に手が触れても何とも
感じないタイプだったの。


だから、

「ここに居てもらってもいいですよ

って伝えてあげました。


・・・店長さん、遠慮してたけど。。。
・・・主人が一緒に来てるから気にしてるのかな?


でも、主人も店長さんを気に入ってて、

「今度 妻をデートに誘ってあげて下さいよ。」

なんて冗談交りで話せる仲だし、主人がオープンな
性格だってことを承知してるわよね。。。

・・・デート に誘ってあげて。。。という主人の セリフ 。。。
・・・これは冗談なんかじゃなくて ホンキ です。。。

店長さんだって。。。 「僕が コーディネイト した服を着せて
エスコート させて欲しいですね!」 って言ってたくらいだから、
私の事を気に入ってくれてるのよね?


最初は遠慮していた店長さんも、

「着替えるのを手伝って頂けると私も助かりますし、
 主人にも毎回毎回 面倒掛けるのも何だし、
 時間も掛かるから 着替えを手伝ってもらいな、
 って言われてるくらいですから平気ですよ


って私からお願いしたら、受け入れてくれました。


それからは、私のそばから離れない様になりました。

私が着替える一部始終を見てるから、当然 下着姿を
目の前で見られてますvv





試着しに行く日はどんなお洋服でも着れる様に、
肩紐がない ブラ と、ローライズTバック を着けて行きます

セクシーなお洋服に似合う様に、ローズレッド か パープル系でね

ものによっては ブラ を着けれないお洋服なんかもあるの。。。
そういうのって ドレス に多いんだけど、胸元が深かったり、
背中が大きく開くから ブラ を着けれません。

そういう時は ブラ をとって試着するんだけど、
さすがにその時は 「アッチ向いてますね」 って
視線をそらしてくれます。

・・・でも。。。整えてくれる時に。。。
・・・見えてます。。。
・・・それに ブラ が外された柔肌に手が触れることも。。。
   あくまでも不可抗力ね♪



それに店内を歩く時は チクビツンツン ってなってるし、
バストプルンプルン って揺れて。。。



お店には主人も一緒に行ってくれます
主人ってアパレル系に強くて、私なんかよりも
センスがいいので試着した中から店長さんと主人の
二人で相談して決めちゃいますvv


私からのリクエストはたった三つvvv

・・・一つ目は バスト が出ること♪
・・・二つ目は シースルー か 目の荒い ニット で、ブラ が透けること♪
・・・三つ目は 超ミニね♪

これさえ満たしてくれればOK


試着する20着の内、半分くらいは捨て駒っていうか
私には似合わないけど、他のお客さんへのPRを目的に
着て下さいって。

残り半分は私向け。
この10着は とにかく セクシー

ボディ・ライン が絶妙なのでとにかく ”体を見せる”
 ことを テーマ にしましょう。」


と、いつも ギリギリセクシー なお洋服を選んでくれます


他のお客さんには レギンス を穿く様にお奨めしてる
ミニなんかも、私には

「那美さんは絶対そのまま穿いて下さい。」

って言うし、肌が白くてキメが細かいし胸も大きいから
見せる様に演出しましょう と、徹底的な エロティック 路線で
私を仕立てあげてくれます。

・・・それが気に入って、このお店に通う様に
   なったんだけどね♪


・・・私が セックス に目覚める以前から、
   私の中に眠る エロチシズム を見抜いていた店長さん。。。








私が主人以外の男性に抱かれる様になってから
初めてやってきた試着の日。。。

その時は夏服の試着でした


いつもの様に バック・ヤードで着替え始めた私♀
そしてそれを手伝う店長さん♂


「那美さん、一段とお綺麗になりましたね。」

「またまた~ お上手なんだから~

「いえいえ、お世辞なんか抜きにして
 間違いなく体全体から エロ・オーラ を発してますよ。」


「いやー ご主人に言われたからって訳ではないですけど、
 本当にデートにお誘いしたくなりますね。」


・・・見抜かれちゃった?

・・・こういう業界の人って、ちょっとした変化も
   敏感に察知するのね。。。



・・・主人が居ない バック でこんな事を話すってことは。。。
・・・こっそり口説こうとしてるのかしら?

・・・探りを入れてるのかなぁ?
・・・それともいつもの褒めセリフ?
・・・本気なのかなぁ。。。?


前にも書いたけど、この店長さんからは全く エッチ な感じが
伝わって来ないし、セックス の対象として想像することも
なかったんだけど、女性の扱いがとても丁寧で、
デート したら楽しいだろうな~ と以前から思っていたのは
事実です。。。


 ・
 ・
 ・


六着目にドレスを身に纏った時。。。

それはシースルーの薄い生地で作られた黒いドレス。
その生地を二枚重ねて透け難い様にしてあるけど、
光が差すとドレスに下のボディラインが浮かびあがる様な
演出が施されています。

胸元は緩く、みぞおちまで深く切れ込みが入ってて。。。
背中も腰のところまで肌が出ています。。。

・・・これを着て人前に出たら。。。
・・・視線を受けるだけで感じちゃうだろうなぁ♪
・・・さすがイアリア人の考えることねv 気に入っちゃったvv



「これこれ、このドレスを着せてお食事にお誘いしたいですね。」

・・・今日はこれで二度目のお誘いね。。。
・・・なんだかホンキっぽいわぁ。。。
・・・お誘いに乗っちゃおうかしら


「いつにします? お食事


やっぱりお誘いして良かったんですね。。。って顔をして
ニコニコ しながら私の顔を見る店長さんvv


「近い内にショーが開催されるのでご一緒して頂けませんか
「ショーの後にパーティがあるので是非 エスコート させて下さい。」

「そんな公式の場に私を連れて行っても平気なんですか?」

「華やかな場ですから、華やかな女性をお連れすると
 喜ばれるんですよ。」


「奥さん以外の女性を連れて行っても 怪しまれないんですか?」

「アパレル業界なんて、奥さん以外の女性を同伴するのは常識、
 みたいなところがあるので平気ですよ。」


「そうなんですか。。。」
「それじゃ いいですよ。お伴させて頂きますね

「詳しいことは改めて電話しますね。」

「はい お待ちしてますね

 ・
 ・
 ・

この後、お披露目のために店内に戻った私

セクシードレス のお陰で いつも以上に
周りからの視線を強く感じましたドキドキ

店長さんと主人は、その姿を見てご満悦

二人のところに戻ると、

「いやー そそらる。一発やりたくなりますね~」

と主人が。。。

もぉ。。。露骨なんだからぁ。。。って思ってたら、

「ごもっとも! お手合わせ願いたいほどですよ。」

なんて、店長さんまで言い出すし。。。

・・・でも。。。そう言われると嬉しくなっちゃう私


 ・
 ・
 ・


この日もいつもの様に3時間たっぷり掛けてプチ・ショーを
楽しんだ私♪

お会計を済ませてお店の出入り口まで見送ってくれた
店長さんが 「連絡しますね って顔で目配せしてました。





お店を出てから、店長さんに誘われたことを
主人に教えてあげました

もちろん大喜びvvv

でも。。。店長さんにはあんまり セックス・アピール を感じないし、
店長さんも私を同伴したいでけで、それ以上のことを考えてる
かなんか分からないのよ。。。
 
 

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2009-06-17

お洋服屋さんの店長さん・・・(第二話)

夏物の試着会から二日後♪
店長さんから電話が来ましたvv

・・・ショー&パーティのお知らせね

二週間後の水曜日。17時開始ですって


「お店にお越しいただければ、そこからタクシーで
 会場のホテルまでお連れします。」


「お店まではお好きなお洋服でお越しになって
 こちらでドレスに着替えてから行きましょう。」



小物とか足りないものがあったらお店のものを使わせて
くれるっていうし、着替えも店長さんがさせてくれるから
着立て直しもバッチリね




~当日~

男性とご一緒できる。。。という気持ちより、
セレブな気分を味わえるのねv という楽しみというか緊張で
ドキドキ しちゃった私。。。

少しでも高貴なイメージを演出した方がいいわよね?
そう思って髪はアップにして大人っぽい雰囲気にして。。。
うなじも出して艶やかな装い

お店までは普段着。。
あとでドレスに着替えるから、それに似合う ランジェリー
予め着けて行くことにしました

正装する場だから、ホントは黒い下着がいいのかなぁ。。。
と思いながらも、下着が沈むのが好きじゃない私は
ローズレッドの Tバック を纏いました。
明るい色は避けて、濃い目のローズレッドでね


ドレスに生足っていうのも子供っぽくてイマイチだから、
黒いストッキングを穿くことに。

・・・でもぉ。。。透けやすいドレスだから、
   ウエストの周りからストッキングが
   浮かび上がると興醒めよね。。。



そこでガーターベルトを着けて、ストッキングを
吊ることにしました

合わせたストッキングはメッシュで隙間から肌が
見えるものを。。。 そっv 俗にいう網タイツね

・・・ガーターベルトも黒でコーディネイトvv


こうすれば、ドレスのスリットから足が出ても、
太もものところは生肌が チラ って見えるから
セクシーよね


お店までは普段着でいくけど、ブラ の跡を着けたくなかったから
ノーブラ で家を出ることにしました♪

・・・チクビツンツン が目立たない様なお洋服でね



お店に着くと店長さんは着替えを終えていました。
いかにも 『イタリアン・スーツ』 って感じの
体にフィットしたスリムなスーツ

普段から 『業界人』 って感じを漂わせる店長さん、
この日はいつにも増して ただ者じゃないっていう
オーラを発してましたvv


さっそくバックヤードに回ってドレスに着替える事に♪

簡単に着替えられる様にと、この日はワンピースを
着て行きました

・・・もちろんミニのワンピース♪

だから、お店に着いた時には、ストッキングが
届かないところからは太ももが出て。。。
ガーターベルトの吊り紐も出てたから。。。

私がガーターを着けて来た事を店長さんはチェック済み


そんな私の姿を見つつ、

「これでドレスを着たら映えるでしょうね。」

と褒めてくれましたvv

「やり過ぎになりませんか?」

って一応聞いてみたけど、

「本来ガーターは正装として身につけるものですし、
 それを分かっている人間の集まりですから大歓迎ですよ。」


ですって♪ よかった


 ・
 ・
 ・

いつもの様に店長さんの前で着替えを始めた私。
店長さんもお洋服を脱ぐのを手伝ってくれました。

彼は私の背後に回って、背中のファスナーを
下まで降ろしてくれました。。。

・・・あっ 今日は ノーブラ なの。。。

ファスナーを降ろし終えて、スルスルと落ち始める
ワンピース。。。

・・・いやん。。。チクビ が見えちゃう。。。


いつもの試着会では。。。
ブラ を外さないと着れないお洋服に着替える時は、
着替え終わるまで後ろを向いててくれるけど。。。

・・・今日は最初から ノーブラ。。。
・・・前に回られると見えちゃう。。。
・・・どぉしようぉ。。。


ワンピースが足元から抜かれると、Tバック
ガーターベルトだけの姿になった私。。。

店長さんからは後ろ姿しか見えてないけど。。。

・・・いつもは平気なのに今日は恥ずかしい。。。
・・・どうしてだろぉ。。。

・・・店長さんの視線は私のどこに向いてるのかなぁ?
・・・どこを見てるの? 分からない。。。
・・・だから恥ずかしいの?


私を後ろ向きにしたまま、ドレスを頭から被せて
ストんっと下に落としてくれました。

・・・良かった。。。 チクビ を見られなくて。。。
・・・そう思ってるのは私だけ?
・・・もしかして とっくに見えてたの?


常日頃から、バスト がいっぱい出るお洋服を着て
男性の視線を誘っているけど、やっぱり チクビ
見られるのは恥ずかしい私。。。

・・・一線を越えるって感じがするから チクビ
   やっぱり恥ずかしいのぉ。。。



後ろ姿を整えてくれたあと、店長さんは私の肩に
手を掛けて、私をクルっと回して前向きにしました。


バスト の回りを整えてくれる店長さん。。。

このドレスを試着した時よりも入念にvv
そして、試着の時よりも胸の膨らみが大きく出る様に。。。
チクビ が見えそうで見えない ギリギリ のところまで。。。

・・・時折私の膨らみに触れる店長さんの指。。。
・・・意図的な感じはないけど。。。
・・・いつも以上に触られてる気がする。。。

・・・そしていつも以上に恥じらいを感じる私。。。

 ・
 ・
 ・

着替えた後の姿を確認するため、鏡の前に向かう私。。。
ほんの10歩くらいの距離だけど、歩むたびにドレスから
出された バスト が揺れるのが視界に入ってきました。

・・・ドレスの中で チクビ が擦れて。。。


鏡の前でポーズをとる私。。。
足を半歩前に出すとスリットから見える太もも。。。

その光景を見た店長さん。

「実にエロティックで美しいですね。」
「那美さんならではの着こなしですよ。」


って絶賛してました


調子に乗って反対側の足を半歩だすと。。。

「ちょっとそのままでいて下さい。」


そういった店長さんは、私の前に回り込んで、
ドレスのスリットに手を挿し込んできました。。。vv




「・・・?」


「ガーターの高さが左右で微妙に合っていないので
 調整しておきましょうね。」



・・・Tバック が店長さんの目の前に。。。
・・・私の恥ずかしいところが目の前に。。。
・・・それに手が太ももに触れて。。。


ファッションへの拘り
それとも私の体に触る口実


ドキドキ が止まらない私でした。。。






バック からそのまま店外に出て、タクシー乗り場に
向かいました。

その時から店長さんのエスコートが始まってました。
お店から出る時はドアを開けてくれて私を先に外に
出してくれて

タクシーに乗る時も私の手をとって体を支えながら
乗りこませてくれました。

さりげなく、自然にそういう立ち振る舞いが出来る
店長さん♪

・・・さすがね


そして二人が乗るタクシーは、会場である都内の
ホテルに向かいました
 
 

2009-06-29

お洋服屋さんの店長さん・・・(第三話)

ホテルに到着したタクシー

先に降り立った店長さんは、私の手をとってシートから
立ち上がるのをエスコートしてくれました

ホテルのロビーに入り、私の荷物(お店まで着て行った
お洋服を詰めた鞄)をクロークに預けて、会場となる
ホールまで係りの方に案内してもらいました。

その間も店長さんの手は私の腰にさりげなく添えられて、
レディファーストって感じでホールまで導かれましたvv


・・・ホールに入る前、ちょっと横に逸れて私のドレスを
   整えてくれた店長さん。。。


お店で着替えた時と同じ様に、胸の膨らみがドレスから
綺麗に出る様に整え直してくれました。。。

・・・ここでも チクビ が見えそうなくらい際どい感じに。。。


会場には店長さんのお知り合いが何人か来てて、
挨拶と軽い会話を交わしてました。
その都度、お知り合いに私の事を紹介してくれる店長さん♪

私も笑顔と軽い会釈で

「はじめましてv 那美といいます。よろしくお願いします

と挨拶しました。

・・・深くお辞儀すると チクビ が見えちゃうから。。。
・・・浅~く、顔を斜めに傾げる様に。。。ね♪

お友達の一人は外国の男性で、その方には手を引かれて
甲に キス されちゃいました♪

さすがvv 海外の男性ねッvv


 ・
 ・
 ・


席について暫くすると照明が落とされてステージだけが
明るい状態に。

主催者の挨拶とともに ファッション・ショー が始まりました。

ショー は30分くらい。
新作の夏物をお披露目しますって言ってたけど、
想像してたよりも華やいだ雰囲気はなく、
どちらかと言えばこの後 予定されているパーティの前座。。。

そう、余興って雰囲気でした。


実際のところ、本社からデザイナーが来日するから催された
パーティみたいで、そっちがメインだったみたい。

だから、ショーに出てきたお洋服も、その人がデザインした
ものばかりなんですって。

・・・モデルさんは さすがに綺麗でしたvv

背が高いし足も細いし♪
モデル になるなら私みたいに バスト が大きくない方が
いいのよね。。。 なんて考えてみたりvvウフフ



ショーが終わると シャンパン が配られて乾杯
あまりアルコール を飲めない私だけど、この日は雰囲気に呑まれて
グラス に注がれていた分を飲み干しちゃいましたvv

・・・あっという間に体が熱くなって。。。
・・・白い肌が ピンク色に染まっていく。。。


さすがv 一流ホテルvv
美味しいイタリアンのフルコースでしたvv

お食事の最中は、店長さんや同じテーブルに着いた
他の方と楽しく笑談しながら美味しく頂きました♪



一通りのメニューが終わると、みなさん席を立って
思い思いの場所に移動を開始。。。


・・・歩く時には背筋を ピン って伸ばして。。
・・・そうしないと胸元が緩んで、出来た隙間から
・・・チクビ が見えちゃうから。。。


私も店長さんに連れられて、色々な方々のところを
回りました。

時には店長さんは私の元を離れて別の方と笑談。
その間、私は一人で知らない男性と会話を楽しみました。

私って意外と社交的な性格なので、初対面の方とも
物怖じせずにお話しすることができるの



予想外だったのが、

「写真を撮らせてもらえますか?」

というリクエストを行く先々で受けたこと。

ショーに出てくるお洋服を撮るために、ほとんどの方が
カメラ を持参してるんだけど、それで私を撮りたいって言うの♪

「さすが□□さん、エロティックコーディネイト だな。」

って、私の姿を撮りながら店長さんのことを褒めていました。


・・・そうよね。。。胸元をこんなに開いてるし♪
・・・歩くと深いスリットから足もいっぱい出てるしvv



何人かに同じ様なことを言われてハタと思ったのは。。。


・・・もしかしてドレスの下にあるのが見えちゃってる??

ガータ・ベルト とか Tバック は透けることを意識してたけど、
チクビ までは透けてないわよね?

胸の回りは生地が緩くて ドレープ になってるから、
Vゾーン の隙間から見えない限り ドレス の上に チクビ が
透ける筈はなんだけど。。。

おうちで着てみた時にも確認済みだし。。。


ショーの時はホール全体が暗くてステージだけ明るかったけど、
お食事になってからは全体が明るいから大丈夫かしら。。。



気になった私は店長さんにこそっと聞いてみました。

「もしかしてドレスの中が見えてます?」

「ドレスの下にボディラインが浮かび上がって綺麗ですよ。」

「腰のところにあるのはガーターのラインかな? ってぼんやり
 見えてる様な。。。」


「私は何を着けてるか知ってるからかも知れませんね。」

ですって。

激しい見え方じゃないみたいで安心した私v

ホッとした私に向かってコメントを付け足してきた店長さん。。。

「でも、写真を撮るのに フラッシュ をたいた瞬間は
 結構見えてるかも知れませんね。」


・・・それを先に言ってよぉ。。。


「えっ!? どこまで見えてるの?。。。。」

「私は横目で見てた程度ですから良く分かりませんね。」


そうよね。。。店長さんは他の方とお話ししてて ちょっと離れた
ところに居たから、私の方に視線は向いてなかったわよね。。。


・・・まぁ。。。見えちゃうのは嫌いじゃないし。。。
・・・ただ恥ずかしいだけ。。。

・・・むしろ見られるのは好きだから。。。♪


「那美さん、写真をお撮りしましょうか?」

・・・店長さんに聞かれて一瞬悩む私。。。

・・・他の方にも撮られてるんだから店長さんに
   撮られても一緒よねvv


「そうですね、せっかくですから撮って頂きますわ。」

「記念にもなるでしょうからね。」


店長さんは近くにいたお友達に カメラ を渡して
店長さんと私の ツーショット を撮影してもらいました♪

・・・私の腰には店長さんの手が添えられて。。。
・・・ちょっと ヒップ に近いわね?クスッ


撮影してくれたお友達からもお写真を誘われて、
一緒に並んで撮りましたvv

・・・お礼に♪ ってことでその方の腕に私の手を添えてv



 余談ですけど。。

 この時に店長さんと一緒に撮った写真は
 このメーカーさんの本国のホームページに
 掲載されてます。

 と言っても、訪問者が自由に掲載できる
 コーナーに店長さんが アップ したんだけどねv




そうこうしている内にあっという間に時間は過ぎ、
美味しいお食事と楽しい歓談は幕を閉じましたv






お開きになったばかりで、
まだまだ ざわつきが収まらない会場。。。

 ・
 ・
 ・

「綺麗なドレスを着てることですし、せっかくのデートがこれで
 終わりっていうのも何ですからラウンジで飲み直しませんか?」


私もこのまま帰るのは惜しいなぁ。。。と思っていたので
店長さんからのお誘いを受けました

他のお友達からも、店長さんと私に「一緒に飲み直しましょう!」
ってお声を掛けて頂いたけど、店長さんは「今日はこれで。。。」と
そのお誘いを断っていました。

・・・お友達は「はは~ん」という顔を。。。ニヤリって

私は ”そんなのじゃないわよ” と心の中で思いながら、
お別れのご挨拶をしてその場を後にしました。。。


 ・
 ・
 ・

エレベータに乗って最上階のラウンジへ。。。

乗る時も降りる時も、レディーファーストを促しながら、
進む先やタイミングを腰に添えた手で伝えてくれる店長さんvv


ラウンジに到着すると。。。

満席。。。

残念。。。


「きっと、うちの人間がこっちに流れてきたんでしょうね。」

「景色がいいのに残念だなぁ。。。」

「外に出てお店を探します?」

「いや。。。ドレスを着てる女性を連れ回すなんてダメですよ。」


・・・さすがイタリア~ンな男性ね


困った店長さんが出した答えは。。。


「う~ん。。。」

「那美さんさえ差し支えなければ、ホテルの部屋をキープして
 そこで飲み直しましょうか。」


「泊るわけじゃないのに そんなこと出来るんですか?」

「できますよ。それに平日ですから部屋も空いてるでしょう。」
「ルームサービスで好きな飲みものをじゃんじゃん頼めますし。」

「さすが~ 店長さんって良くご存じなんですね。」

「静かなところで 二人で乾杯っていうのはどうですか?」

「そうですね さっきまで騒がしいところに居たから、
 静かなところがいいわ。ラウンジも騒々しいから
 かえってお部屋の方が良かったのかも



・・・私は店長さんの気遣いに感心するばかりで。。。
・・・肝心なことには全く気が回りませんでした。。。


1Fのロビーに戻り、私をソファーに座らせてフロントへと
お部屋の確保に向かう店長さん。

交渉を終えて振り向いた店長さんの手にはカードキーが
握られていました。

フロントに背を向けて小さくガッツポーズする店長さん

・・・やった

クロークに預けていた私の荷物をピックアップして、
ポーターさんがその荷物を運びつつお部屋に案内してくれました。



再びエレベータに乗って上に向かう私たち。

・・・何階まで上がるのかな?
・・・結構 上まで行くのね。。。。
・・・上の方っていいお部屋が多いわよね?


ポーターさんがドアを開けるとその先には。。。
広い室内が広がってしました。


「キャー これってスイートルームですよね?」

「セミ・スイートだからそんなに広い部屋じゃないですけどね。」

「お酒を飲むだけだから充分ですよ、というか贅沢ですよぉ。」

「夜景も綺麗でしょお?」

「うん、とっても綺麗♪」
「綺麗な夜景は静かにゆっくり見たいわよねvv」


「やっぱりラウンジよりもこっちの方がいわぁ。」


お部屋の広さと、そこから見える夜景にうっとりした私。。。


「何を飲みたいですか?」

「私。。。ほとんどお酒が飲めないから甘いのがいいわ。」

「じゃぁ、口当たりのいいワインを頼みましょう。」

「ええ、それでお願いします。」


ワインが届くまでの間、二人で窓際に寄り添って
夜景を眺めました。

あの明かりは○○ですね、と店長さんが指を指して。。。
その方向を確認するのに私は店長さんの傍に近付いて。。。

それだけでも大人の時間って感じでうっとりしちゃった私。。。

 ・
 ・
 ・

お待ちかねのワインが到着vv

オードブルの様なおつまみもいくつか頼んでくれたみたいで
ひととおり並べ終わると ちょっとしたパーティって雰囲気に
なりましたvv

・・・二人きりのパーティ。。。ドキドキ

「シャンパンのコルクはお開けしてよろしいですか?」

とボーイさんが。

ワインを2本頼んだのかな? と思っていたけど、
1本はシャンパンだったのね♪


・・・さすが~ 店長さん♪


ボーイさんがお部屋の外に出たのを見届け、
二人の夜にあらためて乾杯


「パーティの時に飲んだシャンパンよりもずっと飲み易いわぁ♪」

「そうですね。まぁ、あれだけの人数に配るものですから
 それなりなんでしょう。」


「これ、美味しいかも♪」



シャンパンを片手に持って、窓際に向かう店長さん。

「テーブルで飲むより、こうやって夜景を見ながらの方が
 雰囲気でますよ。」


「そうね、私もそっちに行くわ。」


・・・あぁ。。。 とっても優雅な気分♪

シャンパンの美味しさよりも。。。
その雰囲気に酔いしれる私。。。

・・・とろけちゃいそう。。。

ショーの時に飲んだお酒は完全に抜けてたけど、
再び体が火照るのを感じ始めました。。。


「お酒を飲むと顔に出やすいんですね。」

「そうなのぉ。。。すぐに赤くなっちゃって。。。

「そんなに真っ赤ってわけじゃなくて、
 ほんのりピンクでよりセクシーですよ。」


「そうそう、写真を撮らせてもらいますね。」


ほんのり色づいた私の体を褒めながら
写真を撮り始めた店長さん。

夜景をバックに、ソファーに座っているところを撮ったりvv

いつもはお店でお洋服を着るモデルさんだけど、
この日はグラビアモデルの気分♪

店長さんが満足するまで撮られ続けた私。


撮り終えた店長さんが液晶で写真を見せてくれましたv


「写真撮るのお上手ですね。」

「いえいえ、被写体が綺麗だから上手く写ってるんですよ。」

「まぁv お上手なのね♪」


数秒ごとに写真を進める店長さん。。。


「あれ~? もしかして胸の輪郭が見えてる様なぁ。。。」

「えっ 先っぽも見えてない!?」

「う~ん、良く見ると見えてる様な気がしなくもないですね。」

「いや~ん 液晶だと小さいから分からないわぁ。。」

「 ドレスの下に透けて見えるボディが艶やかですね。」


さらに写真を進めると。。。


「これは下着が綺麗に透けてますね。」

「ほんとだわぁ。。。 Tバック の フロント が スケスケ。。。」

「会場で男性の視線を集めるわけですね。」

「フラッシュ の効果は絶大。。。ってことね。。。」


液晶に写る映像が、お部屋で撮影したシーンに。


窓際に腰かけてたから太ももが露わに。。。

・・・ソファーの写真は。。。
・・・Tバック が丸見え。。。


「これもセクシーですね。」

「いやん。。。私ったらこんなに Tバック を見せちゃって。。。」

「シャンパンが回り始めてたから体が緩んじゃったのね。。。」

「でも、脚を広げてるわけじゃないし、綺麗な見せ方ですよ。」

「違いますよぉ。。。見せてるつもりなんかなくて、
 見えてるのに気が付いてなかったの。。。」


「さすが、みせることに馴れてる那美さんらしいですね。」
「”みせる” は魅了するの 魅せるですよ、那美さんは。」

「うふふ♪ お上手v」

「もっとみせてもらえますか?」

「今の ”みせて” は ”見る” 方ですよ。」



「ドレスを着ていない那美さんの姿が一番綺麗ですよ。」

「もぉ。。。 そんなことないですよぉ。。。♪」

「いつも思うんですけど、服を着せるのが勿体ないですよ、
 こんなにいい体型なのに。」


「え~? モデルさんの方が綺麗でしょ?」

「いやいや、那美さんの方が断然綺麗ですよ。」

「特に ここのところますますボディに磨きがかかってますよ。」


・・・主人以外の男性に抱かれる様になったからかしら。。。
・・・やっぱり私の体の変化を察知していたのね。。。


「ほらほら、モデルなんて服を脱いじゃうとこんなもんですよ。」

鞄の中からショーの舞台裏を撮影した雑誌を取り出して、
裸になったモデルさんの写真を見せてくれました。

「え~、とってもお綺麗ですよ。」

「違うんです、服を綺麗に見せる体なんですけど、
 脱がせて綺麗だと思わせる体じゃないんですよ。」


「この子 自身が綺麗なんじゃなくて、服が綺麗なんです。」

「そうですかぁ?」

「那美さんは胸も大きくて、ウエストが細くて
 ヒップも適度なサイズですから。」


「こういう女性が着てこそ服は映えるし、脱がせて綺麗な
 女性が本当の美しさを持ってるんですよ。」


「もぉ。。店長さんって褒めすぎぃ♪」

「そうそう、ちょっとドレスを脱いでもらえますか?」




窓際に立っている私の肩からドレスを外した店長さん。。。
どこにも抑えのないドレスは。。。
その瞬間にフロアにパサっと落ちて。。。


「ほら、やっぱり綺麗だ。」


店長さんは私の姿を正面から眺めています。
ブラ を着けていない、そのままの姿を初めて見られた私。。。

お部屋に入るまでは、ドレス から チクビ が見えてないか
あれだけ気にしていたのに。。。
なぜか今はあんまり恥ずかしくない。。。

・・・逆に心地いいくらい。。。

・・・ドキドキ するけど見られるのが気持ちいい。。。
・・・体がもっと熱くなっていくのが分かるわ。。。


「那美さん、撮りますよ。」




・・・ダメ。。。でもぉ。。。

一瞬、激しい恥ずかしさに襲われたけど拒否しなかった私。。。

店長さんにたくさん褒められて気分が良くなってたから?
それともシャンパンのお陰で気が大きくなってたのかしら。。。

・・・今考えても不思議。。。


ドレス を脱がされた私は上半身は完全な裸。。。
下半身にはガーター・ベルトガーター・ストッキング
それに真っ赤な Tバック 。。。

その姿を色んな角度から撮影する店長さん。。。
前から後ろから。。。
上から下から。。。

夜景をバックに。。。
場所も変えてソファーに座って脚を組んだり。。。

色々とポーズをリクエストしたり、
私の脚や手の位置を自らの手で調整しながらの撮影。。。


「プロのカメラマンみたいね。」

「実はカメラが趣味なんですよ。」


そう言いながら、鞄からもう一つのカメラを取り出した店長さん


「すご~い 一眼レフのデジカメですか?」

「そうなんです。」
「これを出しちゃうと エロ な写真を撮る気満々みたいで
 引いちゃうかな? と思って控えてましたけど、せっかくの
 綺麗な体ですから、いいカメラで撮らせてもらいますね。」



普通のデジカメでとった時と同じ様なポーズを再びとって
一眼レフで撮影された私。。。

シャッターを切る時の音も本格的♪
カシャー カシャー って連写の音も。。。

その音を聞くだけで どんどん体の芯が熱くなる私の体。。。

・・・元々見られるのは好きって知ってたけど。。。
・・・裸を見られるのも好きなのかしら?。。私って。。。


・・・気持ちイイ。。。
・・・全身が熱い。。。
・・・溢れてきそう。。。







実は店長さんには高校生のお嬢さんがいるの。
その位の年齢ってことです。

そっ、いつも目を ギラギラ させて、エッチ することばかり
考えてるって年齢じゃないの。

でも、年齢を感じさせないくらい見た目も考え方もお若いし、
だけど品があってスマートで落ち着いた男性です。

・・・だから、あんまり セックス・アピール を感じないのかもぉ。。。
 
 

2009-07-01

お洋服屋さんの店長さん・・・(第四話)

店長さんにドレスを脱がされて写真を撮られる私。。。


どうしてドレスを脱がされた時に抵抗感がなかったのかしら。。。

・・・エッチ な目線で見られてないから


舐める様に見るわけでも、食い入る様に裸の私を
見るわけでもなく、いつもと変わらない様子の店長さん。。。

でも、シャッターの音が鳴る度に
私の体はどんどん熱くなっていきます。。。

それだけじゃなく。。。
私自身、どんどん大胆になっていく様な。。。



上半身は何も身につけてない状態。。。
店長さんの目の前には露わになった私の胸が。。。

腰から下には ガーター・ベルトガーター・ストッキング
そして Tバック があるだけ。。。


最初のころは単調なポーズしかとらなかったけど、
知らない内に私から セクシーポーズを。。。

胸を両腕で挟んで挑発する様なポーズをきめたり♪
シンクロみたいに片足を上げてみたりvvキャッ
ソファーに四つん這いになって ヒップを突き出したり。。。


「さすが那美さん、男を誘惑する術を心得てますね。」


・・・ちがう。。。ちがうの。。。

別に店長さんを誘ってるわけじゃないの。。。


・・・店長さんに抱かれたいわけじゃないのよ。。。

・・・もしかして。。。
・・・店長さん、私のことを抱きたいの?

・・・抱かれるのがイヤって思ってないけど。。。
・・・抱かれたいとも思わないし。。。


私は店長さんの言葉に返事をせず、笑顔のまま
色んなポーズを繰り返して店長さんの撮影に応じていました。

これ以上、店長さんを誘う様なポーズはしちゃダメ。。。
と、頭では分かっていても止まらない私の体。。。

 ・
 ・
 ・

ふと気が付くと、熱くなっているのは私だけで、
店長さんは最初のころと変わりなく、淡々と私の姿を
撮り続けていました


・・・逆にそれが悔しくなり始めた私。。。


だって。。。ほとんど裸と変わらない私を目の前にして
欲情してないみたいで。。。


「いい体だ」 っていっぱい褒めてくれるのに。。。
手を出そうともしないし。。。
顔色ひとつ変えないし。。。

・・・私に魅力が足りないのかしら。。。


悔しさが収まらない私は。。。

自ら Tバック に指を掛けて。。。
一枚撮られる度に少しずつそれを引き降ろして。。。

恥ずかしいところが見えない様に、足をピッタリくっつけたまま
身を捩りながら足元から Tバック を抜き去った私。。。


「うんうん、その姿が一番綺麗ですよ、那美さんは。」

「恥ずかしいぃ。。。」

「恥ずかしがるその仕草がまた綺麗ですよ。」


・・・私。。。何て恥ずかしいことをしちゃったのかしら。。。

ガーター・ベルトガーター・ストッキング しか身につけていない姿が
店長さんのカメラの中に収まってる。。。


・・・ますます熱くなる私の体。。。


その姿のまま窓際にとって写真を撮られた私。。。
外から見えてるかも知れない。。。と、一瞬だけ激しい
恥ずかしさが頭の中を過ぎったけど、裸を撮られることに
気持ち良さを感じていた私はそんなことはどうでも良くなって。。。

 ・
 ・
 ・

カメラのメモリーを交換する店長さん。。

交換してる時に自分の息が荒くなっているのを
初めて認識しました


・・・写真を撮らるだけで感じちゃったのかなぁ?


メモリの交換を終えた店長さんは
再び私を撮り始めました。


新しいメモリーで4,5枚撮ったころに店長さんがポツリと。。。

「感じてる姿が綺麗だなぁ。。。」



・・・やっぱり私。。。
・・・感じちゃってたのね。。。


きっと。。。
濡れてる。。。

ううん。。。
絶対に濡れてる。。。
もしここで下の唇が開いたら零れ出すくらい。。。


だめ。。。

我慢できない。。。

早く。。。抱いて。。。



写真を撮られる事で私の体は感じちゃって。。。
そしていっぱい焦らされて。。。

抱かれるつもりなんかなかったのに。。。

 ・・・

カメラを構える店長さんの傍に歩み寄って。。。

レンズに向かって

「抱いて。。。」

とお願いしてしまった私。。。




 ブログに載せてる小さい写真。
 これはその時に店長さんに撮ってもらったものです

 これを撮った時にはガーター・ベルト も ガーター・ストッキング も
 脱がされて。。。全裸の状態で窓際に座って。。。
 
 

2009-07-04

お洋服屋さんの店長さん・・・(第五話)

全く抱かれる気なんかなかったのに。。。

そんな気持ちとは裏腹に、店長さんに写真を撮られていく内に
疼いてしまった私の体。。。

とうとう店長さんを求めてしまいました。


・・・カメラのレンズに向かって「抱いて」とお願いした私。。。


店長さんは私の体を直接見ずに、ファインダー越しに
眺めながら、カメラの目の前の私を撮り続けていました。


・・・求める表情でレンズに迫る私の顔を撮る店長さん。。。


「いいですね、その表情。。 そそられますよ。」

「顔からも体からも求めているのが伝わってきますよ。」


淡々と語る店長さん。。。

店長さんの視線はカメラで遮られ、どんな感じで
私を見ているのか、どんな気持ちで私からの
「抱いて。。」 という言葉を受け止めたのか
表情を伺えませんでした。。。


「ホントに そそられます?。。。」

「ええ、もちろんですよ。」

「抱きたいって思いますか?。。。」

「当たり前じゃないですか。」

「でもぉ。。。 私の裸を見ても冷静ですし。。。」

「そんなことありませんよ、心中穏やかじゃありませんから。」

「じゃぁ、どうして手を出してくれないの。。。」

「今はこうやって一歩引いたところから那美さんの体を
 眺めていたいんです。」


「那美さんだって気持ちいいですよね?」

「うん。。。。」


・・・こうされると感じるって分かっていたのかしら?


カメラを向けられると、知らない人から見られているみたいで
興奮しちゃうみたい。。。

私って。。。
見られるのが好きなんだ。。。と つくずく実感しました。

 ・
 ・
 ・

切ない顔をした私を撮り続ける店長さん。。。
写真を撮りながら続く二人の会話。


・・・触って欲しい私。。。
・・・触ってくれない店長さん。。。


「初めてお店に来た時から抱きたいって思ってましたよ。」

「裸にならなくても セックス・アピール が溢れ出てますし、
 裸を目の前にしたら 抱かずにはいられませんよ。」


「そんなこと言われちゃうと恥ずかしい。。。」

「セックス好きな体してますよ。」

「いゃん。。。そんなことないわよ。。。」

「特にここ最近は放つオーラが今まで以上ですね。」


私の体の変化を完全に掌握していた店長さん。。。

それにしても。。。
店長さんには とっても エッチ な事を言われているのに、
不思議と嫌悪感を抱かないのよね。。。

でも、その セリフ に どんどん乱れて行く私の体。。。


・・・言葉攻めに弱いことも 改めて認識させられた夜。。。


「先日の試着の時にパーティに誘った時から
 那美さんを抱くつもりでいました。」


「もちろん、今日も那美さんを抱くつもりで来ましたから。」

「ご主人からの許可も貰ってますし。」

「えっ

「昨日の夜に ”那美さんをお借りします” とメールを送ったら
 
”お好きな様にしてください” と返信が来たんです。」

「これは ”抱いてもいい” という意図を含んでると感じたので、

 ”那美さん次第ですが、事を上手く運べましたら、
  その節は僭越ながら 暫し拝借させて頂きます”

と返しておきました。」

「・・・そのあと主人からは?」

”絶対に抱けますよ” と。」

「・・・」


・・・店長さんってば。。。
・・・主人の様子を探ろうと、自分からメールを送ったわね。。。


「那美さん次第ってところもあるから様子を見てましたけど
 ここまで体を開いてくれるとは思ってもみませんでした。」


「ご主人が言ってたとおりで驚いてます。」

「・・・・・」



このセリフを境に店長さんの手が私に伸びてきました。。。


「本当に綺麗だ。。。」


カメラを片手に、ファインダーを覗きながらもう一方の手を
私の首筋に這わせる店長さん。。。

それだけで体がくねり、吐息を吐いてしまった私。。。


「予想とおりいい感度だ。」


私が身を捩る瞬間を、狙った様にカメラに収められて。。。



店長さんの手は首筋から バスト に向かってゆっくりと降り、
片手でやんわりと揉み始めました。。


「この胸に触れてみたかったんですよ。」

「肌のきめが細かくて、見たからに柔らかそうで。」

「。。。どぉ。。。ですか?。。。」

「思ったとおり、最高の触り心地です。」

「大きくて形もいいですよ。。」


窓の前に立たされたまま、向かい合う店長さんと私。
胸を揉まれ、あまりの気持ち良さに腰が引けちゃって。。。

片手で揉まれ、エッチ な形になった胸を
カメラに収める店長さん。。。

揉み方を変えて、いろんな形になった私の胸を撮って。。。


・・・シャッターの音に反応する私の体。。。


胸を揉む手が チクビ に移され、
人差し指で上下に弾かれると。。。


「あんan。。。あんan。。。」


店長さんに初めて私の喘ぎ声を聞かせてしまいました。。。


「声まで セックス 好きなんだ。。。」

「可愛いくもあり、妖艶な声でもあり。。」

「それにしても、感度のいい チクビ ですね。」

「小ぶりで綺麗な ピンク で。」


チクビ を弾くシーンも撮影されて。。。

弾かれる度に淫らな表情を浮かべる私の顔や。。。
引けた腰に焦点を合わせて撮り続ける店長さん。。。

今日はドレスに着替えた時から チクビ が見えていないか
気にしていたのを思い出した私。。。

今はもう、隠すこともできず店長さんに見られてしまい。。。
それどころか 触られて。。。写真まで撮られてしまって。。。


・・・窓際に立たされたまま チクビ を触られ。。。
・・・そして撮影される私はなすがまま。。。


窓の向こうから、私の後ろ姿を見てる人はいないのかしら。。。
と、時折思うも。。。



店長さんの手は、胸からウエストの輪郭に沿って
下へと降りていき、腰まで伸びてきました。

腰まで来た手が私の茂みへと向かい始め、そこを通り越したと
思ったらガーター・ストッキング が届かない、生肌が露わに
なっている太ももに手を添えて行ったり来たりさせてきました。。

太ももの感触を味わいながら、私を焦らす店長さんの指。。。

我慢できなくなった私は、自ら腰を動かして
店長さんの指を茂みに導いて。。。


綺麗にお手入れいした茂みをかき分けて。。。
下の唇に指を沿わせて数回行ったり来たりさせると。。。
すぐにお口が割られて、その隙間に中指が滑り込んで
きました。。。


・・・開かれた下の唇から伝わる潤った感触。。。
・・・店長さんの中指にもそれは伝わった筈。。。


「あんan。。


自力では立っていられなくなった私は店長さんの
肩に両手を掛けて、つま先立ちしながら腰を捩って
あの声を上げていました。。。

その時も、私の表情、揺れる胸、そして指を差しのべた
茂みに焦点をあてて写真を撮る店長さん。。。


・・・初めての男性には見られるだけでも恥ずかしいのに。。。
・・・こんな姿を写真まで撮られて。。。

・・・それに。。。窓際でこんな事をされると。。。
・・・回りから見えてるかも。。。


お部屋は高層階だから正面にビルはないけど。。。
このホテルの建物自体が湾曲しているから、
他の部屋から見えちゃうかもぉ。。。

店長さんの視線、カメラから受ける第三者的な視線、
そして他の部屋からの視線。。。

そのいずれも避けようがない私は、辱めからいつも以上に
淫らな声を上げ、そして下のお口からも普段より多くの
愛液が溢れだしていました。


私の体と距離を置き、片手で私の体を触る店長さん。。。
私の体との接点は唯一その片手だけ。。。


・・・私の体はどんどん焦らされて。。。


突然、店長さんは私の体を反転させて窓に向け、
背後からバスト を揉んできました。

後から体を密着させながら。。。

でも、相変わらず私の胸を揉むのは片手だけ。。。
もう一方の手にはカメラが。。。

そのカメラを窓に向けて撮影する店長さん。



・・・窓ガラスに裸の私が映ってる。。。
・・・胸を揉まれる姿が。。。イヤらしい。。。


「あん。。。エッチ。。。」

「こうやって間接的に見るのも綺麗ですよ。」

「あんan。。あんan。。あんan。。」

「気持ち。。。いい。。。」


窓の先には電気が付いているお部屋が幾つか。。。
その内の一つのカーテンが揺れた様な。。。

・・・そんな事は気にしていられなくなっていた私。。。


店長さんの手は胸から下に降りて、腰から前に回し込んだ
指で クリ を弄ってきました。。。


「あんan。。あんan。。あんan。。」

「イっちゃう。。。あんan!」

「これだけでイっちゃうなんて敏感ですね。」
「想像以上にいい体だ。。」

「やっぱり セックス好きな体ですね。」

「あんan。。。あんan。。。あんan。。。」

「・・・そうなのぉ。。。 セックス。。。 好き。。。」


・・・言っちゃった。。。
・・・でも、それはホントのこと。。。


この時は店長さんの体が私の背後にあって、
腰を引いてもそれを前に押し出してくるから、
クリ に受ける刺激をかわすことができなくて。。。


・・・受け止めるしかなかったの。。。


ヒップ に伝わる固い感触に気付いた私。。


・・・店長さんも大きくなってるみたい。。。


私は後ろに手を回してその存在を確認する様に
スーツの上から擦ってみると。。。


・・・うふふ おっきくなってるわ
・・・魅了できたのねv 良かった





出窓にカメラを置いた店長さん。。。

片手は クリ を弄り続け、
空いた手を胸に回して鷲掴みにして荒々しく揉み始めました。

背後に回られるだけで エッチ な気分になるのに、
それまでとは一転した激しさに私の欲情はさらに高まって。。。

その姿が窓に映り、私の羞恥心をさらに掻きたてました。。。


バスト をそっと撫でる様に触っていたかと思えば、
急に荒々しく揉んだり。。。

クリ も、触れるか触れないか微妙なタッチにしてみたり、
痛みを感じる一歩手前まで力を入れてクルクル回したり。。。
絶妙な力加減。。。

緩急をつけながら私の体を焦らしたり感じさせたり。。。


・・・さっきまでの店長さんとは別人みたい。。。
・・・早く抱かれてみたい。。。


背後から羽交い絞めされてる様に私は身動きが
取れない状態で喘いでいました。。。


それだけで何度もってしまった私。。。

店長さんは立っていられなくなった私を
出窓に座らせました。

出窓のひんやりとした感触が ヒップ に伝わって。。。
私はその冷たさが馴染むのを待っていたのに。。。

店長さんは容赦なく私の両ひざを広げてその間に割って入り、
私の足を肩に掛けて。。。


「ここも綺麗ですよ。」

「あっ!。。。恥ずかしい。。。」

「・・・ダメぇ。。見ないで。。。」


アソコ に顔を埋めて、舌先で クリ を転がし始めた店長さん。。。


「あんan。。あんan。。あんan。。あんan。。」

「体が気持ちいいって言ってますよ。」

「イっちゃう! イっちゃう!」

クリトリスビリビリ しちゃう。。。」

「きっ。。。気持ちいい。。。」


気持ち良さに我を忘れた私。。。

両手を後ろでについて、「もっとちょうだい。。。」 と
お願いする様に、無意識のうちに店長さんの顔に向けて
アソコ を差し出していました。。。


仰け反った私の背中は窓ガラスに押しつけられ、
もし他の部屋から景色を見ている人がいたら
一目でそれと分かる姿を曝け出していました。。。


・・・でも、見られてるかも知れないなんて。。。
・・・もう気にしていられない。。。

・・・だって。。。
・・・もっと欲しいから。。。


今まで何度もお店で店長さんにお会いしたけど、
今日も二人でパーティに出たけど。。。

このお部屋に入るまで、入ってからも暫くの間は
全く セックス・パートナー として意識することはなかったのに。。。

写真を撮られ始めた時も、漠然と「抱かれたい」という
気持ちだけだったのに。。。

今は 「店長さんセックス したい。。」
という気持ちでいっぱい。。。

 ・
 ・
 ・

クリ を執拗になく攻め続ける店長さん。。。

・・・クリジンジン して。。。



ガーター・ベルト と ガーター・ストッキング だけしか
身につけていない私。。。

その足を広げられて。。。
店長さんは舌先を筒状に丸めて私の中に
挿し込んできました。。。


・・・あっ そんなところに舌を入れるなんて。。。


「あんan。。。あんan。。。あんan。。。あんan。。。」


・・・恥ずかしい。。。
・・・でもぉ。。。気持ちいい。。。


クリ を指でクルクル回されながら舌を抜き挿しされて
声にならない声を上げる私。。。

店長さんの舌が出入りする度に、私の下のお口は
クチュクチュ と気持ちいい声を上げていました。


「感じ方が どんどんセクシーになっていきますね。」

「店長さんがお上手だから。。。」

「それだけじゃないですよね?」

「うん。。。」

「・・・」

「私の体。。。エッチ だから。。。」

「そうですよね。」

「自分のことを知って、それに素直になるのが一番ですよ。」


丸で誘導尋問の様な店長さんの言葉。。。

私の口から エッチ なセリフを言わせるだけじゃなくて。。。

今までしたことのないことまで
自らしちゃう様になってました。。。

片手を自分の胸に運び。。。
自分自身で揉んでしまった私。。。

大きく揉みながら、人差し指で チクビクリクリ して。。。


「あんan。。あんan。。あんan。。」

「気持ちいい。。。もっとぉ。。。」

「いいですねー。。 ますます綺麗になりましたよ。」

「那美。。。セックス 好きなの。。。」


いつもはセックスという単語を言葉にすることだけでも
恥ずかしくて 言い難いのに。。。

この日の私は恥ずかしさを忘れて、何度も淫らな言葉を
口にしていました。。。


「那美。。もぉ我慢できないのぉ。。。」

「おチoチo が欲しい。。。」

「可愛い声で 随分と ヤラしいことを言うんですね。」


店長さんの口元が アソコ から離れた隙に
私はフロアに降り立って、店長さんの前に膝まづいて。。。

スラックスの上から擦って 大きくなったものの
存在を確認して。。。

ベルトを外して。。。 ファスナーを降ろして。。。

足元に落ちたスラックスを抜きとることもせず
ビキニパンツを引き下ろして店長さんのものを
取り出しました。


「ご立派よ。。。


店長さんのお歳からは想像できないほど、
それは力強く息衝いてました。。。

若い男の子に比べれば勢いは劣るけど、
「太くて年季の入った黒光りしたもの」
は、いかにも使い込まれた感があって、
私には魅力的に映りました


それを手に取った私は愛おしむ様に眺めて。。。


「美味しそう。。。」


と呟きました。。。


根元から先に向けて舐め上げて。。。
先端を舌先で突いたり。。。
カリ を舐め回したり。。。


・・・店長さんの顔を見上げて反応を伺う私。。。


「那美さんの フェラチオ は ヤらしいなぁ。。」


羞恥心を掻きたてる様な店長さんのセリフに
いつもなら萎える筈がこの時は嬉しく感じてしまいました。。。

もっと褒めて欲しくなった私は、唇を大きく開いて
店長さんのものをお口の中に包み込みました。

ジュポッ...ジュポッ...っと音を立てながら
しゃぶる私。。。


いったん口から離して

「店長さんの おチoチo 美味しい♪」

と顔を見上げながら話しかけました。


「那美さんは男をその気にさせる術に長けてますね。。」

「だってぇ。。。ホントに美味しいんだもん。。」


ちょっと可愛い口調で、美味しさを伝えた私


再び口に含んで、今度は指も一緒に使って。。。
片方の手は口元に添えてお口と一緒に前後させて。。。
髪を振り乱しながら店長さんのものをスライドさせました。

もう一方の手で裏筋をなぞったり、2ケの ボール を転がしたり。。


「本当に美味しそうに咥えますね。」

「那美さんの フェラチオ してる姿は実に美しい。。。」


店長さんはそう言い放つと。。。

私の視界に入らないところがモゾモゾ動いて。。。


気にせず店長さんのものを頬張っていると。。。
カメラのスイッチが入る音が聞こえてきました。





・・・出窓に置いたカメラを取っていたのね。。。
・・・私が フェラ しているところを撮っちゃうの


一瞬だけ躊躇いを抱いたけど。。。
店長さんの おチoチo が美味しくて。。。
お口から離したくなくて。。。

何事もなかった様に フェラ を続けました。


・・・やっぱり今日の私っておかしいわぁ。。。
・・・いつもなら絶対に拒否するわよね。。。


どうしてなのか分からないけど、今日はそういう恥ずかしい
事をされると嬉しい。。。気持ちも体も喜んじゃうの。。。


嫌がるどころか、店長さんのを咥えたまま上を見上げて
カメラ目線でシャッターチャンスを作ってあげてた私。。。

もう一度 「美味しい♪」 と呟いてあげたら、逃すことなく
シャターを切った店長さん。。


太いものを咥えたまま、喘ぎ声を洩らした私。。。


フェラチオ で感じる女性なんですね。」


彼のを咥えたまま コクン と頷く私。。。


「セックス好きな体っていうのは、誰の目から見ても
 明らかですけど、一つ一つの行動からもセックス好きを
 察しますよ。 」



・・・店長さんって、私のハートをくすぐるのがお上手。。。

無心になって店長さんの 太い おチoチo を頬張る エッチ な私。


「那美さんの口の中って気持ちいいなぁ。。」

「下のお口の中はもっと気持ちいいわよ。。きっと。。」

「だから。。。来て。。。」

「那美も気持ち良くしてぇ。。。」



ベットルームにエスコートしてもらえると思っていたのに。。。

店長さんは私を再び出窓に座らせて。。。

私の足をそれまで以上に大きく開いて。。。

ここで。。。。



拒む余裕なんてないくらい早く欲しかったし。。。

拒む気もないし。。。

それに。。。私もここでしたい。。。




・・・来る。。。

・・・向かってくる。。。

・・・来た。。。

・・・店長さんの太いのが私の アソコ に向かって。。。
 
 
プロフィールプロフィールプロフィール

那美

Author:那美
 
私が不倫をするなんて。。。
思ってもみませんでした♪

・・・こんなにドキドキするなんて。。。
・・・こんなに気持ちいいなんて。。。
誰も教えてくれなかったわよぉ。。。

・・・世間一般ではタブーみたいだけど、私は主人公認だからめいいっぱい楽しんでますvv

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