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2009-04-21

主人のお友達。。。

それまでの私は男性とお付き合いしたことがあまりありませんでした・・・実は体の関係をもったのは主人が初めて。。。

結婚してからも勿論、主人だけが私にとっての男性でしたが、ある出来事を境にたくさんの男性に抱かれる様に。。。


・・・きっかけはあの日の晩。。。


とある土曜日、主人のお友達を我が家に遊びに来ました。週末になると色んなお友達が我が家に出入りするのですが、その男性は何度もお越しになった常連さんで、主人とは趣味を通じて知り合った仲です。

お昼を過ぎた頃に車でお越しになって、お友達と私たち夫婦の3人でドライブに出掛けたり、お買いものに行ったりして♪

夜は私の手料理でおもてなしv お友達と主人は幾ら話しても話題は尽きることなく、私もお料理の合間を縫って時折り会話の中に交えてもらって楽しい時を過ごしていました。

お友達はいっぱい食べてくれました。美味しそうに♪
女性って男性に喜んで食べて貰えると嬉しいのよね



デザートも終え、何杯コーヒーを飲んだかしら。。。 と時計に目をやると深夜の2時を回っていました。

お友達の家までは車で1時間くいらいかかることから、疲れた体で帰らせて事故でもしちゃったらお互いに嫌な思いをしちゃうし、明日も一日フリーだって言ってたから我が家に泊まってもらうことにしました。

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実はそのお友達、私好みのシブい人♪

兼ねてから

「○○さんってシブくて素敵よね

と主人との会話で私のタイプである事は承知の事実。。。


私たち夫婦ってこういう会話は許される間柄です。私の好みの男性がいればそう言うし、主人の好みの女性がいれば主人も同じ様に私に言います。逆に「あの娘 綺麗よ」と私から言うこともあれば、主人から「あの男、お前の好みじゃないか」と言われることもあります。


それとね、普通の夫婦じゃあり得ないんだけど。。。

…女は色んな男に抱かれて綺麗になる。。。
…色んな男に抱かれてこそ、
 ベッドでのテクニックに磨きがかかる。。。

と常日頃から主人に言われてました。


私も。。。
他の女とエッチしてくるくらいの器量がないと、男としての器というか大きさを感じないわ。。。ちょっと嫉妬しちゃうけど。。。という考えの持ち主です。もちろん主人も知ってます。


かと言って、夫婦生活がない訳ではありません。一般的な夫婦より夜の営みは多い方だと思います。主人は今でも激しく私を抱いてくれるし、私も主人に抱かれるのが大好きです。愛情だってあります。


主人曰く

「不倫はダメ。だけど男友達はOK。」

夫婦の関係を損なうことがなければ男友達と遊んでくるのは大歓迎。エッチも込みで。

要するに ”不倫” は心が移ってしまい気が遠ざかること。それは駄目。

”彼氏” という間柄までで留めておけるなら、かえって体の関係をもった方がいい意味での刺激を受けて華やかさを保てる。

・・・私にはいつまでも綺麗でいて欲しいという気持ちからそう考えてるみたい。

私もこの意見には理解を持っていました。


それに主人からは

「お前は顔も綺麗だし、いい体してる。それにセックスも好きだから男受けはかなりいいぞ。」

って耳タコになるくらい聞かされてました。


私も体型に自信があったし、顔だって人並み以上の容姿を持ってると思ってました。経験人数はたった一人だけど、セックスだって上手だと思う。。。主人以外の男性から誘われてみたいという願望もあったし。。。


それとは裏腹に、他の男性に全てを見せること、ましてや抱かれるなんて。。。という抵抗感があったのも事実です。


だけど、本当に私に魅力があるの?
それとも主人の偏見なの? …試してみたい。。
抵抗感を拭い去って、いけない世界を見てみたい。。。

それに。。。

セックスが好きだから、色んな男性に抱かれてみたい。。。
主人公認だからいいわよ・・・ね?


肌の露出が多い服を着てお出掛けしたり、オープンな感覚で男性に接してきたつもりだけど、なかなか男性からお声が掛らない。。・・・もしかして私って魅力的じゃないのかな? と悩んだことも。


後から分かったことなんだけど、気付かない内に知性の方が前面に出てしまって男性からは固い女。。。という目で見られて手を出し難かったみたい。。。結婚前にお付き合いした男性が少なかったのも、初体験が遅かったのもこのせいかぁ。。。

・・・気付いたのはあの日の夜。。。





意中の彼が我が家にお泊り。。。
こんなチャンスは滅多にないわ。。。

…だけど。。。やっぱりダメ。。。彼のところに行けないわ。。。

そんな私の気持ちを察したのか、お友達をお客様用の寝室に見送ったあと、

「行ってこい」

と主人に促されました。


ヤダヤダ言いながら暫く押し問答。。。

「寝むりが深くならない内に行った方がいいぞ。」

「あいつだってお前に好意を持ってるぞ。」

「この機会を逃したら、お前は一生他の男を知らないままで終わるぞ。」


最後は寝室から無理やり追い出されて、彼が眠る和室の襖まで背中をグイグイ押されて。。。
意を決して襖の取っ手に手を掛けたのを見届けた主人は自分の部屋に戻りました。。。


彼は布団の中。。。
部屋の灯りは既に落とされ、障子から漏れ伝わる街灯の薄明かりだけが彼の姿を探す頼り。

彼が眠る布団の中に滑り込み、「○○さん」と耳元で囁いてみました。

彼はまだ眠っていませんでした。襖が開いたのも、布団に潜り込んできたのも気付いてました。


…彼はTシャツにトランクス。

…私はピンクのブラウスにミニスカート。
  ブラもパンティもまだ着けたまま。。。


驚いた彼は、一体これが何を意味するのか理解できず、はたまた理解してたけど現実なのか? と身動きできない様子でした。


・・・彼のドクドクする鼓動が伝わってきます。
・・・私のドキドキも伝わったことでしょう。


布団に入ってすぐに、ちゃんと伝えました。私から。

「○○さん、抱いて欲しいの

って。


その上で、お互いの緊張をほぐすために布団の中で暫く会話しました。

彼は、もし私が結婚してなかったら彼女にしたい女性No.1だと言ってくれました。

今まで出会った女性の中で一番綺麗だとも。。。

どこが綺麗なの? と聞いてみると、

「顔も綺麗、背が高くて脚も細くて長いし、スレンダーなのに胸が大きくて。。。そして何より心が綺麗です。。。」


ああ、主人が言ってたことは本当だったのね。。。
私自身が思っていたこともハズレじゃなかったのね。。。


という安堵感に満たされました。

でもね、彼に褒められた部分は、普段目に出来る一部。。。
他にもあるのよ。。。見て欲しいところは。。。
魅せたい。。。私に魅力があるならもっと褒めて欲しい。。。


私は布団から出て、敷布団に座った状態で
ブラウスのボタンを外しました。

彼は横になったまま、
その光景を落ち着いた表情で見ています。

ブラウスのボタンを外したところで、
私は手を背中に回してブラのホックを外しました。

ブラウスは脱がずにブラの肩ひもをブラウスの袖から引き抜き、
そっとブラを取り除き。。。

とうとう主人以外の男性にバストを曝け出してしまった。。。


彼の口からは

「ここもこんなに綺麗だったのか。。。」

と呟く声が。ここでも嬉しさが。。。


私は彼の片手を持ち上げて私の胸に導きました。

「柔らかい。。。」
「こんなに柔らかい胸を触ったことなんてないです。。。」

「とっても大きくて。。。」
「とっても滑らかだ。。。」


と、自ら手を動かすことなく、私の導きだけでその感触を味わっていました。


…どお? 脱いでも綺麗でしょ?
。。。触り心地もいいって分かったでしょ?

…だから。。。来て。。。早く。。。欲しい。。。感じたい。。。
…感じた私はもっと綺麗よ。。。見たくないの?
…気持ち良くなりたくないの?



私の欲望は行動で伝えてるのに。。。
彼だって欲しい筈なのに。。。
まだ自らの意志で手を出して来ない。。。


主人の見立てとおり彼は好青年。理性が邪魔してるのね、きっと。でもね、女を裸にさせておいて手を出さないのはもっと失礼よ。。。それにここまできたら、ただの男と女。本能のままに抱いて。。。


私はトランクスの上から彼のものに触れました。見た目でも分かっていたけど、彼のものは大きく固くなっていました。

「素敵よ」

という私の一言に彼は

「こんなに綺麗な女性を目の前にして大きくならない男なんていませんよ」

と。


理性を失いかけた彼の左手が、微かに私の胸を自らの意思で触り始めました。わずかな動きでも私の体はピクンと反応して。。。声も出て。。。


私は再び布団の中に入り、お互いに横になって向かい合いました …そして私から彼の唇にキス。。。


そのまま私は体を上にずらし、彼の顔に私の胸があたる様にして。。。彼は私の胸に顔を埋め、両手でやんわりと揉み始めました。


「やっぱり柔らかい。。。こんな感触味わったことがない。。。」


私の口からも甘い声が洩れました。。。
触られてるのは胸だけなのに、腰までもが勝手に動いちゃって。。。スカートの存在が邪魔になって、布団の中でスルスルっと脱ぎました。


…良かった。。 彼が見てる目の前じゃなくて。。。


見られながら自分でスカートを脱ぐなんて恥ずかしくてできないもん。。。だってスカートを脱いだらパンティが見えちゃう。。。

・・・この後に及んで羞恥心を感じていた私。



残されたのはブラウスとTバック。。。
ここから先は貴方に脱がせて欲しい。。。
私からは恥ずかしくて無理だから。。。


彼は軽いタッチで私の体のいたる所に触れてきました。
今まで目にしてきたところ、今回初めて見たところ、全ての部分の見た目と感触を紐付けるかの様に。。。


でもね、もっと大切なところを見てないわよ、触れてないわよ。きっと気持ちいい筈。。。だから触れて。。。入ってきて。。私も気持ち良くなりたい。。。。


もしかして避妊のことを気にして私の中に入ろうとしないのかな?と思って、リングを着けてることを伝えました。
そのまま来ても、中で果てても大丈夫って。

・・・素の私を感じられるのよ って。


でも、彼はそれ以上、私に触れることはなかったの。。。
・・・最後まで理性が勝っていた様です。。


「抱きたい。こんなに綺麗な女性を抱けるなんて一生に一度のチャンスだという事は分かっているけど手を出せないです。」

「僕の中の那美さんは真面目で知的な女性ってイメージがあって、そんな那美さんに憧れてたんです。叶わぬ恋って分かってるから、このまま憧れにしておいて欲しい。。。」

と。

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 .

彼のセリフを聞いたら、ハッと我に帰るのが普通の人なのかも知れないけど、私の場合は違ったの。。。

ああ。。。私ってお堅いイメージが定着しちゃってるのね。。。。
以前から「才女」って言われることがあってそれはそれで嬉しかったけど、そんな知的なイメージが邪魔して今まで寂しい思いをしてたのね。。。と気付きました。

彼の前ではいつもセクシーなお洋服を着てたし、明るくエッチぃ女を見せてたつもりなのに。。。


彼には

「叶わない恋なら割り切ってみません? セックスフレンドになって

とお願いしちゃいました。
・・・だけど彼の答えはNo。。。


さすがに夜も白々と明け始め、諦めることに。。。。
寝室に戻ると主人はまだ起きてました。
微かに私の喘ぎ声が聞こえてたみたいで、

「どうだった? 気持ち良かった?」

と聞かれました。

最後までしてもらえなかった事を告げ、すぐに主人を求めてしまいました。

火照った体のままでは眠れないし。。。
あそこもビチョビチョに濡れてたし。。。

隣の和室で寝ている彼のことは気にせず、いつものとおり喘いでしまった私。。。

彼。。。その声を聞いて後悔したのかしら?

私を抱いてたらこの声を耳元で聞けたのよ。主人からは美人系の顔立ちからは想像できない可愛い声、って言われてるのよ。
これが私の真の姿なのに。。。


そういう私は後悔してないのって?

全然♪ 彼に抱いてもらえなかったのは残念&悔しいけど、彼の口から ”綺麗!!” って言って貰えたもん♪ 普段、人目に触れない部分も褒められちゃったしvv もちろんお世辞じゃないって感じだったし。

お陰様で「私ってちゃんと魅力あったのねvv」 って、少しだけ自信を持てる様になりました。
この点については彼に感謝♪


この日の夜の出来事をきっかけに一皮剥けた感じv
自分から積極的に男性に声をかけれそうだし、何だか男性からもお誘いを受けそうな予感♪


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…もしかしてぇ。。。
今考えると、お友達を家に連れてきたのは主人の策略だったのかしら??…そんな主人にも感謝♪
 
 
 
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2009-04-23

初めての不倫♪

主人の友達に振られてから、私の体は疼くばかり。。。
それまでは主人に抱いてもえば満たされていた体も、あの一件以来もっと欲しくなっちゃって。。。

男性から声をかけてもらうのを待ってたら、いつまで経ってもエッチになった体を鎮めることなんか出来ないわ。。。

専業主婦の私に出会いの機会なんてないから・・・てっとり早いのは出会い系ねぇ。。。

出会い系って危険なイメージがあったり、陰湿な雰囲気があるけど、ちゃんとしたところを選べば大丈夫、って友達のY子ちゃんから紹介されたサイトに登録してみました。

そこは身分証明した男性しか登録できないところで、しかも有料制になってます。既婚者はお互いに割りきって、恋人同士の「よう」なお付き合いができるんですって♪

初めてのことなので恐る恐る自分のプロフィールを登録。するとたくさんのお誘いが来ました。びっくりするくらい。。。どの男性にするか選ぶのが大変。。。

でもね、明らかに「同じ文面を使って色んな女性にメッセージを送ってるわ -。-」って分かるお誘いが多いのも事実。。。
そんな中から、私の自己紹介から私の人物像を思い描き、より実物に近いことを書いてくれた男性を選びました。

その方の自己紹介には、率直に自分のセックス感も綴られていました。

簡単書くと、

「とにかく女性に感じて欲しい。自分が気持ち良くなるよりも女性が感じている姿を見るのが嬉しい。」

そうです。


不思議とイヤラしい感じもなく、素直に受け止めることができました。文面からはフェミニストだってことが良く分かったし。


お互いに写真も交換しました。えっ!? ほんとにいいの?っていうくらいカッコいい男性でした。私はあまり容姿に拘らない性格だけど、せっかくの出会いだから素敵な人がいいなぁと思っていたのが叶いました。


私から送った写真もとっても気に入って頂けました。

「文面から知的な才女を想像してましたが、こんなに綺麗で、こんなにセクシーな体型だとは思いもよりませんでした。」

ですってvv


ああ。。。まだまだ堅いイメージが出てるのね。。。

と思いつつ、容姿を褒められて素直に喜ぶ私でした。


その男性(Hさん)は早く会いたいとか焦ることなく私のメールに付き合ってくれました。だけど、お互いを知るのにメールでは限界があるし。。。

ということで、一週間くらいメールのやりとりをして、会うことになりました。もう会ってもらえるの? という反応がまた嬉しかった。。。

お互いに予定を確認して、一週間後に会うことになりました。





その間も他の男性からのお誘いが来ます。

もう相手が決まったからいいや。。。と思いながら眺めていると私好みのシブい男性Sさんからのお誘いに目が留まりました。

歳は私よりだいぶ上で、クールでシブイおじさまv っていう雰囲気。この人となら落ち着いた雰囲気で大人の恋が出来るかも。。。それもいいかも。。。

でもでも、もう先約が入ってるしぃ。。。

あっ! そもそも私もHさんもSさんも既婚なのに不倫してるんだから気を使う必要あるの? 何人と会ってもいいのよね??

・・・結局、Sさんとも会う約束をしちゃいました。。。
・・・それも先に約束したHさんよりも前に。。。





待ち合わせは金曜日の夕方6時。
JRと小田急が乗り入れしている大きな駅。
写真を交換してたから顔は分かってるし、
どんな服を着ていくかもお互いに知らせておきました。

私はいつものとおり超ミニv 普通の女の子は絶対に穿かない様なとっても短いミニだからそれが目印♪ 私が貴方を見つけられなくても、貴方から私を見つけられる筈。。。ってねvv

待ち合わせの場所には私が先に着きました。暇つぶしに携帯で遊んでいたら声を掛けられました。

あっ! 写真の人だわ♪

「はじめまして。那美さんですよね? 遠くからでもすぐに分かりましたよ。」


この日の私は、ショート丈の白いブレザーに、黒地に白い縦ストライプが入ったマイクロ・ミニ。ブレザーの下には黒いシースルーのブラウスを着て、ブレザーのVゾーンに沿わせてブラウスの胸元を開いて見せブラと胸の谷間が見える様にしました。


・・・電車の中の視線が痛かった。。。(気持ち良かった♪)
・・・仕事上がりのサラリーマンが大勢乗ってて、
   もみくちゃにされたし♪


まずはお食事v

Sさんはこの駅に詳しくないから、私がお店を案内しました。。。といっても私もあんまり詳しくないからファミレスだけど。。。

この駅を選んだのは、私の家から遠くもなく、近くもないから。

あと。。。。徒歩圏内にラブホがあるから。。。

Sさんの事を気に入るか、私のことを気に入って貰えるか分からないけど。。。


会ってその日にエッチするのって?

そんなに何回も会って、様子を伺う必要なんてあるの? まずは抱かれてみないと分からないわよね? という気持ちで出会い系のサイトに登録したし、この日だってそのつもりで出掛けた私。。。


・・・それが最終的な目的だし。。。
・・・体の相性も大切よ、特に「彼氏」を選定するなら。。。


実際に会ってお話ししてみて、予想とおりシブい人でした♪ でも、とっても会話が楽しいし、話題が豊富で知性にも富んだ方でした。背も180センチ以上あるし、メタボも全くないし、伸ばしたヒゲがカッコいい。。。

私ってヒールを履くと175センチくらいになっちゃうから、男性は背が高い方がいいなぁって
夢みてたの♪ キスする時に背伸びして唇と唇を合わせたいわぁ。。。って。

それが今夜叶うのかしら? と、オーダーしたものが来る前から、私の中ではSさんとホテルに行く決意を固めてました。


食事をしながら、お互いの家庭の事を話しました。

Sさんは奥さんと仲良くしてるそうです。でもセックスレスなんですって。私も主人と仲良くしてるし、エッチもふつうにしてる事を話しました。


「ご主人には何って言って出かけてきたの?」
「 何時までに帰れば大丈夫?」


と聞かれました。

私は

「お友達のY子ちゃんと食事して、そのあとカラオケしてくるって言ってきたの。」

と答えました。だから帰りは何時になっても大丈夫ってね。


・・・実は。。。

Sさんと会う事になったのは主人には教えておいたんです。出会い系で知り合ったって言い難かったから、お友達から紹介してもらった男性って事にして。

主人から「もしかして?」って聞かれて、笑顔で「うん♪」と答えたらニヤってしてましたv

・・・もちろんSさんにはこんなこと言えないわよ。

食事を終えて、そろそろファミレスじゃ間が持たないわよね。。。と思い始めたころSさんに耳打ちされました。


「一緒に行ってもらえますか?」


今度は私がSさんの耳元に口を寄せて


「はい、喜んで。誘って頂けなかったら、私からお誘いしようと思ってました。」


と素直に答えました。

Sさんのお誘い、とっても嬉しかった。あの晩の出来事以来、悶々としていた気分が一気に晴れ上がった様な気持ちでした。それとともに、これから起こることを想像するだけで心臓が張り裂けそうなくらいドキドキしました。


嗚呼。。。
このドキドキが欲しかったのよ。。。


ファミレスを出てすぐ、私はSさんの腕に掴まって歩きました。ピッタリと寄り添い、胸を押しあてて。。。

どこから見ても恋人同士よね? ちょっと年が離れてるからいかにも不倫? とか考えながら。。。

このままラブホに行くのね、という視線を浴びながら。。。


金曜日の夜ということで、ホテルは混雑してました。ちょうど宿泊タイムとの入れ替えがもうすぐということもあってそれを待ってるカップルがたくさんv 私たちもその時間から部屋に入る事にしたので、10分くらい待つことにしました。

彼は私のことを気遣いして、人目を遮れそうな水槽の裏に導いてくれました。

でも!。。。。

突然のキス。。。ビックリした私は避けることもできず。。。

・・・避ける気もなく。。。
・・・ああ。。。憧れだった背の高い人とのキス。。。


Sさんはすぐに私の中に舌を滑りこませ、私もそれを受け入れて私からもSさんの舌に私の舌を絡めて。。。キスだけで腰が砕けそうなくらい感じて。。。あと10分も待てない。。。


それなのにブレザーの上からやんわりと胸を揉まれて。。。

・・・ダメ。。。ただでさえ感じやすい体なのに。。。

水槽の裏側。。。と言っても混雑した待合い室。。。私があんまり人目を気にしない性格だって見抜いちゃったの? 会ってからまだ数時間しか経ってないわよ。。。こんなに洞察力が優れた男性ならきっとベットの上でも・・・早く抱かれたい。。。


「感じやすいんだね。」


と耳元で囁かれたすぐ後、宿泊タイムが始まり私たちは部屋へ向かいました。


部屋に入った二人。

すぐに体を求められることを想像してたけど、ベットにも横たわらず、立ったままSさんはお話しを始めました。


「見た瞬間から抱きたいと思った。」
「遠くから見ても綺麗な女性だって分かったし、那美さんのそばまで歩くのが大変だった。」
「こんな感じで大きくなってたからね。」


と話しながら自分でスラックスを脱ぎ始めました・・・私が脱がせて上げたかったのにぃ。。。と思いながらその光景を眺めていると、出てきたのはトランクスでもブリーフでもなく、真白なフンドシでした。

フンドシって書いちゃうとおじさんっぽく感じちゃうと思うけど、Sさんが穿くとこれがシブイのよ♪ イキなお兄さんv って感じで。

びっくりしたけど、こういったところで心を和ませてくれるのってやっぱり年の功というか、大人の余裕を感じちゃったわ。お陰様で、これから主人以外の男性に抱かれる。。。という緊張がほぐされました。

Sさんはフンドシ以外の全てを脱いで、次に私を立たせて服を一枚一枚丁寧に脱がせてくれました。

ブレザーを脱がせて、次はブラウスを。Sさんの視線は私の大きな胸に釘付け。。。ミニスカートを下に引き、腰を抜けたところでストッキングと一緒にスルスルと引き降ろされました・・・脱がせ方がお上手。。。


私はブラとパンティだけの状態に。。。
Sさんは一歩引いて、私の体を上から下まで見入ってました。。。
思わず身を捩って恥じらいの仕草をとってしまった私。。。


「素晴らしいプロポーションだ。」


と言葉をかけながら、残された2枚に手を掛けました。

ブラが取られ。。。窮屈だったブラから胸が零れだして。。。


「大きくていい形だね。あとでゆっくり味わうよ。」


残りの一枚。。。
Tバックがゆっくりと焦らすかの様に降ろされました。

・・・とうとう一糸纏わぬ姿に。。。


ここでやっとベットに導いてもらえました。


・・・Sさんの行動は全てに対して余裕があるのに。。。
・・・私の気は逸るばかり。。。早く欲しい。。。
・・・もう気付いてるわよね? 私、いっぱい濡れてるの。。。


ベットに寝かされて深い深いキス。。。唇が離れた時、初めて彼に告げました。


「私、主人以外の男性に抱かれたことがないの。。。」
「いつもとおり感じられるか心配で。。。」

「心配する事ないよ。だってもうこんなに感じてるだろ。」


そう言って、私のアソコに顔を埋めて敏感な部分に舌を立てて舐め始めました。


「あっ、ダメ。恥ずかしい。。。」


ピチャピチャと音が聞こえてきました。


「これ、全部那美さんのだよ。こんなに濡れてるんだから感じてる証拠だよ。」


Sさんの唾液の音だと思ったのに、全部私のだなんて。。。

・・・そうよ。。。
・・・今までにないくらい濡れてるって分かってたわ。。。



「ん? ここかな? 香水を着けてきたのは。」


会う前に事前にメールで「香水はつけてこないでね、移り香って意外と残るから」って言われてました。

でも、私にとって香水は「那美」を名乗るうえでのアイデンティティになってるからピンポイントで2か所だけ着けさて、ってお願いしてありました。一か所は太腿の内側に。。。

それを探りあてた彼。。。



いきなり一番敏感な部分を責められた後、Sさんは上へと戻りうなじに唇を這わせました。


「ここか。。。もう一か所は」


うなじにつけた香水の香りを楽しんだ後、彼の手は私の胸を両手でゆっくりと大きく揉み始めました。


「凄い。。。手に収まらないよ。」
「大きいのに柔らかくて揉み心地がいいな。。。肌も滑らかだ。。。」


胸を揉まれるだけで私の腰はクネクネと動いてしまいました。チクビを左右交互に舐められ、ピクンと体が反応しちゃう私。。。それを見たSさんは「感じやすい体だっていうのは分かっていたけど、こんなに感度がいいとは。。。」

私も

「いつもより感じちゃう。。。」

と。


「良かったね、気持ち良くなれて。」


そう言いながら、Sさんは全身隈なく触れたり揉んだり舐めたり。。。時には感じる私の姿を遠目で眺めてご満悦のご様子。。。


男性慣れしていない私をここまで感じさせてくれるSさんに優しさを覚え、私からも何かしてあげたいと思えるほど、気持ちに余裕が出てきました。そう。。。私だってセックスは上手いと思うの。。。男性を喜ばせてあげたいわ。。。


私はSさんのものへと手を延ばし、フンドシの上から摩ってみました。

ハッ! 。。。大きい。。。きっと主人のよりも。。。

見よう見真似でフンドシからSさんのものを取り出すと。。。

・・・やっぱり大きい。。。主人のしか見たことなかったけど個人差があるのね。。。


怖さよりも期待に胸が高まる私。。。でもその前にSさんに感じてもらいたい。。。私のフェラって気持ちいいって?


私はいつもより大きな口を開けて、彼のものを口へと運びました。

・・・大きい。。。頬張るのがやっとだわ。。。

ああ。。。私の口の中で息衝いてる。。。
気持ちいいのね。。。幸せ。。。
脈打つだけで私の口の中は感じちゃって。。。
声が出ちゃって。。。
だけど大きいから声を洩らすのもやっと。。。

なんとか口と両手を使って彼のものをゆっくりとスライドさせました。少しずつ速度を上げて、髪を前後に揺らすところまで速めるとSさんの口から


「そんなに気持ち良くしたらイっちゃうよ。いいの?」

と言われました。


私は口の中に出されることに全く抵抗がないから ”いいわよ” って答えたけど、Sさんは ”初めて他の男とセックスするんだろ? その相手が俺だっていう事はとっても光栄。だから那美さんの中で果てたい” と言ってくれました。

とっても嬉しいセリフ。。。

私は彼のものを口から離しました。彼は再び私の上に覆い被さり、ゆっくりと胸を揉み、チクビを舐めたり甘噛みし、もう一方の手はクリとアソコをいったり来たりしてました。相変わらず下からはクチュクチュという音が。。。私はそれだけで何度もイっちゃいました。。。


「ほら、もう何回イったか分からないくらい感じてるよ。」


我慢できなくなった私は。。。


「お願い。。。欲しいの。。。入れて。。。早く。。。」


と、恥ずかしさを忘れてお願いしちゃいました。


彼は枕もとのコンドームを取りました。。。さすがに出会い系で知り合った男性だから、病気が怖くてそのまま入ってきてって言えななかったです。。。リングを入れてるから妊娠の心配はないんだけど。。。


いよいよその時が。。。
あの大きいのが私の中に入るのかしら。。。
入ったらどうなっちゃうのかしら。。。

ドキドキしながら彼のものを受け入れました。ゆっくりと腰を進めてきた彼。。。意外なほどすんなりと入り始めて。。。

だけど、入った瞬間から明らかに主人のものとは違う形や大きさを感じとれました。

たぶん先っぽしか入れてない。。。
それにゆっくり小刻みしか動かしてない。。。
なのにこの気持ち良さは。。。
それだけで私の体は仰け反ってイっちゃいました。
・・・声もあんなに出しちゃって。。。


彼のものが出入りしている時も下からは絶え間なくクチュクチュという音が。。。その内、シーツがべちゃべちゃになってお尻に冷たい感触が伝わってきて。。。


・・・私、こんなに感じちゃってる。。。
・・・はじめて抱かれる男性の前でこんなに乱れちゃって恥ずかしい。。。
・・・だけど気持ちいい。。。


「そんなに締めちゃだけだよ。すぐにイっちゃうだろ。」

「意識して締めてなんかないわよ。。。自然に締まっちゃうの。。。」

「那美さんの中、凄いよ。どんどん溢れてくるし、締まりもいいし。」


彼の言葉は本当の様でした。このままではイってしまうので腰の動きを抑えてました。

その間、私の全身の感触を味わう様に、胸を揉んだりウエストラインに手を這わせて、ヒップを摩ったり鷲掴みしたり。。。それを繰り返しながら、私の中の感触に慣れるのを待っていました。

ひとしきり私の肌の触り心地や揉み心地を堪能した彼。


「いつまでも触ってたいほど気持ちがいいなぁ。。。」
「それにこんなに綺麗な顔して可愛い声を出すし。。。」


嬉しい。。。主人に言われていたこと、あの日の晩に知人に言われたこと、お世辞じゃなかったのね。。。

このセリフを境に、それまで先端だけで留まっていた彼のものが少しずつゆっくりと私の奥へと進んで来ました。


「凄い! はち切れそう。。。えっ!? まだ進んでくるの??」


思わず言葉に出ちゃいました。

私にとって未知のところまで、太い彼のものが進んできました。でも。。。不思議と痛さを感じない。。。


「凄い。。。こんなの初めて。。。狂っちゃう。。。」


彼のものは私の中に入っただけで前後してないのにそれだけでイっちゃった私。。。

・・・彼のものは私の最奥で止まってる。。。動かしてないのに。。。
・・・それなのに、私は何回もイっちゃう。。。


「なんて気持ちいいんだ。。。奥に行けば行くほど締まりが増していく。。」


私は乱れながらも ”見た目だけじゃなくてベットの上でも男性を魅了できるのね、私って” と体と心で喜びを噛み締めてました。

彼はゆっくりと長いストロークで、彼のものを前後させ始めました。挿す長さ、引く長さ、どちらも長いので一回一回の気持ち良さも長いの。。。イきそうなのを我慢して、彼は懸命に私に快感を与えてくれました。

気持ちいい。。。感じてる姿が最高に綺麗だ。。。って何度も声をかけてくれながら。


「もっと長く那美さんの中にいたいけど。。。気持ち良すぎる。。。」


私も彼の喜ぶ顔が見たくて、正上位から体を入れ替えて騎上位になって、彼には下で休んでもらうことに。。。
一旦抜かれた彼のものは、私の愛液でベチャベチャになってました。。。シーツもお洩らししたみたいに広範囲に渡って濡れてたし。。。


・・・こんなに感じちゃってたのね。。。
・・・恥ずかしい。。。
・・・でもこんなに感じられて嬉しい。。。
・・・彼も喜んでるし。。。


私は彼の上に跨り、彼のものを片手で支えて、自ら私の中に導きました。やっぱり大きい。太いから私の入口にあてがってもなかなか入ってこない。。。


ちょうどいい角度になって、彼の先端を飲み込む下のお口。。。腰を沈めていくと、正上位の時とはまた違う快感が広がりました。私の体重がかかるせいで、彼のものはより奥へと。。。自然と腰をくねらせる私。。。体が仰け反り、あっという間にイっちゃった私。。。


私は今まで騎上位でイったことが一度もなかったので、自分が楽しむよりも男性が楽しむ体位って思っていたけど、こんなに気持ちのいい体位だと初めて知りました。

彼の上で乱れまくった私。。。


「とても綺麗な腰使いだ。。。」
「それに大きな胸が大きく揺れてそそられる。。。」


騎上位になる時、私がリードするから触っちゃダメよ、って言ってあったから全てを私に任せてたけど、我慢できなくなったみたい。

「触りたいの?」

と聞いたら答える間もなく私の胸を両手で鷲掴みにして下から荒々しく揉んできました。

普段はクールで渋い男性も、ベットの上では荒々しく。。。っていうのが私の理想。まさに今の彼はその状態。私の体の虜になってる。。。嬉しい。。。

「その腰使い、上手すぎる。。下で休んでるつもりだったけど。。。それに一段と締め付けが増した様な。。」


既に私の耳には彼の声が半分届かなくなるほど感じた状態になってて止めることなんか忘れて腰を振り続けてました。


彼も、もう私が止まらないって察した様で、彼のものを残したまま私を抱き抱えて正常位に戻って、今度は彼の腰が大きく前後。。。彼のものが私の中に出入りしてる。。。

ひと突き、ひと抜き される度に押し寄せる快感。声にならない声を上げて、我を忘れる私。。。

・・・それから暫くして。。。彼は私の中で果てました。。。
・・・果ててもなお私の中で大きく脈打つ彼のもの。
・・・それだけでイっちゃう私。。。

やっと落ち着きを取り戻し始めた私は彼に声をかけました。


「また会ってくれます? そしてまた抱いてくれます?」って。

「もちろん。」


その答えに喜びを感じるとともに、改めて私には肉体的な魅力もあるのね、と確かな自信を持てる様になりました。

この日、彼は頑張ってもう一回してくれましたもちろん、二回目も気持ち良かった。。。彼はイけなかったけどね。


決して激しくはなかったけど、スローなセックスがこんなに気持ち良かったのか。。。と、新たな体験でまた一つ体を開拓してもらって新しい女の喜びを覚えてしまった一夜でした。

ホテルを出たあと、バーに連れて行ってもらいました。私が調べておいたお店です。

二人でカウンターに座り、私はSさんの足に私の脚を絡めてピッタリと寄り添いました。


・・・ミニからパンティが見える様な姿勢をとって。。。


それでも冷静な大人の雰囲気を保つSさんの横顔にうっとりしながらカクテルを楽しみました。

バーに寄ったのは。。。煙草の匂いとお酒の匂いで、不倫の気配を消し去ってから帰宅するため。。。だそうです。居酒屋で飲んできたって奥さんに言うんですって。






彼は終電で、私は終電1本前の電車で帰りました。電車に乗って主人にメールを送ると、駅まで迎えに来てくれました。

「どうだった?」

と聞かれてモジモジしながら

「気持ち良かった。。。」

と正直に答えてしまった私。。。

「いいセックスしてきたって一目で分かるぞ。」

帰宅してすぐ、主人は私を求めてきました。

「案の定、いい体になって帰ってきたな。」と。

Sさんとのセックスしてきたばかりで体が敏感になってたし、帰りの電車の中で浴びた視線でも体が火照ってるし。。。


Sさんとのセックスが気持ち良かったから、主人じゃ感じられないかも。。と心配でしたが、いつもの主人のものとは思えないくらい気持ちいいんです。

特別、変わったことをしてることもなく、いつもとおりに抱いてもらってるのに。。。

はっ、これが前から主人が言ってた、

「女は色んな男に抱かれることで磨かれるってことなの?」

と気付きました。

Sさんのお陰で主人とのセックスも楽しさを増しました。益々、夫婦円満、Sさんとのセックスも楽しみになった私です。





その後、Sさんは会う度に私の体を求め、私の体と心に喜びを与えてくれました。体が満たされると心も満たされるものなのね。。。

実はね、2回目のデートの時に二人で保健所に行って検査を受けてきたの。お互いに身の潔白が証明されてからは。。。彼にはそのまま私の中に入ってもらってます。もちろん最後は私の中で彼は果てて。。♪

「こんなに気持ちいいお○△□を味わったことがない!」

って絶賛してもらってますvv

彼はセックス以外でも私を楽しませてくれる男性です。バイク乗りなので後ろに乗せてもらってツーリングにも出かけたり、ライブに連れて行ってくれたりして♪

バイクに乗せてもらった時は、振動で感じちゃって、ホテルに入った時は既にビチャビチャ。。。なんてことも。



実は。。。この頃にはHさんともお付き合いしてたし、社長さんとか。。奥さんが妊娠中でエッチできいないっていう男性や。。。学生さんなんかとも体の関係を持つ様に。。。

…その誰もが私の体の虜に。。。


…私の体はもっともっと男性を欲しがるように。。。

 
 
 

2009-04-24

二人目の不倫相手vv

夫以外の男性(Sさん) と初めて体の関係をもってから5日後。。。

出会い系サイトで一番最初にメッセージをやりとりした Hさん と会う日がやってきました。

・・・それも平日の昼間。。。大胆だったかしら?

水曜日の11時半、Sさんと会った時と同じ駅で待ち合わせ♪
Hさんは電車で1時間かけて来てくれました

中抜けしやすいお仕事をしているそうで、ベンツにも乗ってて、ちょっとした会社で重要ポストについてるやり手さん、って感じです♪

写真交換の時点で、「お洒落にも拘りのある男性」って分かっていたから私もとびっきりセクシーなお洋服を着て行きました。

...淡いピンクのショート丈のジャケット。

...ジャケットの下には薄っすらピンクのブラウスを。

...ブラウスのボタンを多めに外して、ジャケットのVゾーンに
  ブラウスの襟を沿わせて。。。
  胸の谷間とピンクの見せブラを見せつけて。。。

...胸の谷間には香水をひとかけ。


・・・Hさんは既婚だけど香水OKなんだって。
・・・ご自身も愛用してるんだって♪


スカートは濃いピンクのタイトミニ。
とっても。。とっても短いマイクロミニ。。。

昼間の街を歩くには派手すぎるかしら?
と思ったけど、何よりエッチがお好きなHさんを魅了するには
これが一番って、気合いを入れていきました。


・・・電車は空いてました。。。もちろん座って行きましたvv
・・・前の男性からパンティが丸見えねv
・・・鞄は膝の上の置かないで、横に置いてたから。。。
・・・良く見えたでしょ? ピンク色のレースのパンティが ウフ

私ってミニからパンティが見えてても気にしないの
見えてもいい様にってセクシーなTバックを穿いてるしねッ^^
…これはエッチに目覚める前からの私の姿vv





Hさんには携帯のメアドを教えておいたから、「xx駅を出たよ。」とか「あと何分で到着するよ」と逐次連絡が入りました。

「着いたよ。今ホームに降りたところ。」

というメールを受信した時はさすがに心臓が張り裂けそうなくらい、ドキドキしちゃった。


5日前の金曜日にSさんに会って、少しは免疫ができたかな?って思ってたけど、相手が変わるとやっぱりドキドキするものね。良かったv 楽しぃ~♪


改札を出てすぐの脇にある宝くじ売り場の横が待ち合わせ場所。到着した電車から降りた人が改札口から出始めました。


・・・来る。。。もうすぐ来る。。。
・・・あっ! あの人!?
・・・来た。。。来た。。。こっちに歩いてきた。。
・・・いやん。。。素敵な男性だわぁ


写真のとおり誠実そうな感じ。スーツで登場した彼。そのスーツがお洒落~ Yシャツ一つとっても拘ってるのが分かりました。

・・・こういう男性も好みだわぁ。。。

自己紹介を交わして、ランチしにいく事になりました。

今回はHさんがお店を探してくれてたの。お洒落なイタリアンレストランに案内されました♪
さすが自他共に認めるフェミニストさんねって感心したわぁv


奥さんのこと、今まで出会系で付き会ってきた女性のことなど、色々お話してくれました。Sさんもそうだったけど、特に家庭に不満がある訳じゃないのね。

それは私も一緒。。。

だけど、出会い系で付き会った女性のことを話すのも一緒なのね。。。と思っていたら、


「今まで出会った女性の中で、一番綺麗です。」
「お顔も、スタイルも。」



ですってvv それを言いたかったみたい。


嬉しかったから、

「さすが、フェミニストさんね♪」

って答えたら

「もうそんな呼び名なんてどうでもいい。」
「ていうくらい、本当に綺麗です。」


と。。。


思わず赤面しちゃった。。。でもズクンってなっちゃった。。。

モジモジしながら小声で

「ありがと。。。」

って答えた私。


楽しい会話と美味しいお食事で満たされた気分になった私。

特にこれといったアプローチがないまま、食事を終えて私たちはレストランを出ました。


・・・私の気持ちは。。。もちろんこのあと抱いて欲しいのぉ。。。
・・・お腹は満たされたけど、体は満たされてないのよ。。。
・・・貴方は抱きたいと思ってくれた? 私のこと。。。


レストランを出て、

「ちょっとウンィンドーショッピングでもしましょう。」

と彼は誘ってくれました。

私はSさんの腕につかまって歩き出しました。
そう 「いいのよ 私をホテルに誘っても。。。」 ってサインを送るために胸を押しつけて。彼も私も上着を脱いでたから、私の胸の感触が伝わってた筈。。。

私のお気に入りのお洋服屋さんに向かっていたんだけど、彼の腕に胸が擦れて感じちゃった私は。。。もうお買いものなんてどうでも良くなって。。。

・・・歩くのもやっとの状態になって。。。

 ・
 ・
 ・

「あれ? お店はこっちじゃないわよ?」

と、途中からお洋服屋さんとは違う方向に進み始めたHさんに言いました。。。。


「那美さん、体が欲しがってるのが伝わってきますよ。」
「このままラブホに直行しましょう。」
「こっちの方向で合ってますよね?」



と切り出してくれました♪


「はい。。。


と小さな声で答える私。。。
それまで以上に彼の腕に胸を強く押し当てて ”ありがとう” って気持ちを伝えた私です。

・・・さすがフェミニストさん。。。
・・・私の体が欲しがっている事を察してくれるんですもの❤

そんな彼も、

「一目見た時から那美さんにメロメロになっちゃいました。」

ですって



待ち合わせの約束をする時、ホテルがあるからこの駅で待ち合わせしましょう、と私から指定してました。それでHさんがランチのお店を選んで、私がラブホを選ぶってことにしておいたの。

Hさんもラブホ街がどの辺りなのか調べていたみたいで、だいたいの道は分かっていたみたいv

…ここでもさすが。。。って感心^^


私がネットで選んでおいたホテルは、デザイン系のお洒落なホテル。

実はSさんともここのホテルでエッチしたんだけどね。。。

部屋ごとにコンセプトが違うから、色んなお部屋の雰囲気を楽しみたいなぁ~って。


・・・全部のお部屋を制覇しちゃうのかしら?
・・・フロントの人に「この人違う男を連れてきたわ。。。」

なんて思われちゃうのかしら? なんて考えてみたり。


「好きな部屋を選んで。」

と彼。

私はイタリアンなお部屋を選びました。


・・・エレベータに乗るとHさんは私の両肩を抱いて。。。
・・・軽くキスしてきました。
・・・Hさんも背が高いわぁ。。。嬉しいvv


部屋に入った私たち。
ドアを締めるとすぐに彼は私を抱きよせて、深い深いキスを交わしました …舌を絡ませて。。。


Hさんは右手を私の胸に伸ばしてジャケットの上からゆっくりと摩りました。

「ジャケットの上からでも大きいオッパイだってはっきり分かるね。」


「ランチの時に目の前に大きな胸があったから、食事どころじゃなかったよ。」
「こっちを早く食べたくてね。。。」


再び唇を私の唇の戻し、今度はジャケットの内側に右手を差し込んできました。

ブラウス越しに摩る彼。。。

塞がれた唇から甘い声が漏れる私。。。


さらに彼は多めにボタンが外されたブラウスの胸元から手を滑り込ませて、ブラからはみ出た膨らみを撫で回しました。

そっと。。軽く。。。優しいタッチなのに、私は腰が砕けそうになって腰をくねらせていました。


胸元から手を抜いた彼は、お尻に両手を回してスカートをたくし上げて、触るか触らないかの微妙なタッチでヒップをさすって。。。

かと思ったら、ストッキングに手を掛けて、するすると皮を剥く様にヒップをぷるんと出しました。

すると今度は出てきたヒップを鷲掴みされて。。。


「触り心地のいいおしりだね。。。」


と言いながら彼は私の前に膝まづいて、ストッキングを脱がせてくれました。


・・・はっ。。。彼の目の前にTバックが。。。恥ずかしい。。。


・・・すぐに彼の手はTバックに掛けられて。。。
・・・優しく、でも素早く剥ぎ取られてしまったの。。。

・・・上はジャケットすら脱いでないのに。。。
・・・スカートも残ってて。。。
・・・ノーパンにぃ。。。
・・・とってもエッチぃ姿の私。。。


。。。こんな恥ずかしい姿、見ないで。。。


身を捩って恥じらいの仕草をとると、彼は私を抱きかかえてソファーに降ろしてくれました。


・・・ここでお洋服を脱がせてくれるのね。。。

!!

と思ったのに、彼は私をソファーに座らせて。。。
服は脱がさないで私の両脚に割って入って。。。
とっても短いミニだから恥ずかしい処が彼から丸見え。。。

「那美さんってココも綺麗なんだ。。。」

「はっ。。。恥ずかしい。。。」


そのまま私の大切な部分に顔を埋めてピチャピチャと舐め始めたの。。。

「気持ちいいでしょ?」

「うっ。。うん。。気持ちいい。。。あんan

恥ずかしいという気持ちと裏腹に、あまりの気持ち良さに正直に答えてしまった私。。。



「零れそうだ。。。このままだとスカートがビチャビチャになっちゃうな。」

と言いながらスカートを脱がせてくれました。。。
でもぉ。。。下だけ裸。。。もっと恥ずかしい。。。


彼はクリを舐めながら私の中に指を入れてきました。

その瞬間にイってしまった私。。。

その様子を見た彼は

「ずいぶん敏感だね。いい体だ。」

って。


私のあそこは彼の唾液と私の愛液で洪水の様に。。

お尻に伝わってくるのが分かりました。。。


彼は片手を私の胸に伸ばしてジャケットのボタンを外し、ブラウスのボタンも外しました。

ブラ越しに片手で胸を揉みながら、反対の手は私の中に。。。そしてクリを舐めて。。。

私のあらゆる部分を刺激してくれました。


・・・とっても器用な指の動き。。
・・・それだけで何度いった事か。。。


彼の手が一旦止まり、私をソファーに座らせたまま残っていたジャケットと肌蹴たブラスを脱がせてくれました。

・・・最後まで残されたブラも外されて。。。
・・・バストが零れだしました。。。



「大きい。。。張りがあって、でも柔らかくて、滑らかだ。。。」


彼が私の体を鑑賞している時、スラックス越しからも明らかに大きくなってると分かる彼のものが私の目の前にありました。


・・・今度は私が感じさせる番よ。。


彼は私の体を鑑賞するのに夢中。。。
不意打ちとばかりに私は彼のものをスラックス越しに捕まえました。


「今度は私の番よ。」


彼には立ち上がってもらって、私は彼の前に膝まづいて、ベルトを緩めてファスナーを降ろしてスラックスを脱がせました。
トランクスの中には窮屈そうに、外に出たがってる彼のものが。。。


・・・Hさんのも大きそうだわ。。。
・・・もしかして。。。


トランクスを脱がすと、まさかと思った事が現実に。。。

・・・Sさんのよりもさらに大きい。。。
・・・長さは同じくらいだけど、太さが全然違う。。。
・・・それに反ってる、っていうのかな。。。


いくら個人差があるといっても、こうも違うものなのね。。。
先週、Sさんのを見た時も、主人のものと歴然の差を感じたばかりで、あれは最大級よね。。。と思ったばかりなのに。。。
私の中での常識がすぐに覆されちゃった。。。


だけど、今日は不安はありません。大丈夫v

Hさんのものを手にとり、優しく一舐め。
ピクンと反応する彼のもの。
彼の顔を見上げると、嬉しそうな顔をしてました。


「那美さん、そうやって見上げながら舐められると、男が喜ぶって知ってるね。」

と言われました。


「そうなの? 自然とそうしただけなんだけど。。。」

「那美さんって綺麗なだけじゃなくて、男をそそらせるのが上手いなぁ。。。。」


私は彼のものをゆっくりと頬張り、スライドさせました。左手も口の動きに合わせてスライドさせて、右手はタマタマを転がして。。。


彼は何度も腰を引いてました。私のフェラ、気持ちいいのね♪


「那美さんの小さい口の中に、自分のものが出這入りしてるのを見てるだけでも幸せです。」

「その先には裸になった那美さんの均整のとれた体があって。。。とってもエッチだ。」


そう! そうなのよ。。。私は裸だけど彼はまだ服を着てるのよね。。。
そんな状態で私は彼のものを頬張っている。。。
きっと第三者目線でも見たらとってもエッチな光景よね。。。


・・・だけど、この大きいの。。。美味しい。。。


私は彼のものを握ったまま、再び見上げて

「美味しい

って言いました。

嬉しさを覚えた彼は、私を褒めるかの様に髪を撫でてくれました。スライドさせる量と速さを上げていくと、髪を撫でる彼の手は私の頭を支える様になり、今にもイきそうなくらい先端が張り詰めてました。


「も、もう停めてくれ。。。イっちゃう。。。」


・・・私のフェラってやっぱり上手なのね♪ 嬉しいわぁ。


彼は私の口から引き抜き、私をベットに抱き移してくれました。
コンドームをササッと、スマートに、素早く着けて。。。
…慣れてるわぁ。。。変な間を作らなくていいわ♪

彼は私の中に入るとすぐさま、


「くっ。。。那美さんの中、気持ちいい。。。」
「…吸いつく。。。。」

「那美さん、男慣れしてないって言ってたけどビチャビチャだよ。」
「それに感じてる姿がずいぶんエッチだなぁ。。。」


私は既に質問に答えられる様な状態ではなくなってました。。。

とっても気持ち良くて可愛い声で喘いじゃった私。。。

・・・やっぱりSさんのより大きい。。。
・・・このおチoチo いいわぁ。。。


Sさんのよりも大きいのは間違いないんだけど、何て言うのかなぁ? 横幅が広いの。
それにSさんよりお若いだけあって硬さもあるし。。。


彼。。。自分のモノで私の中の感じやすいところを探してました。

「那美さんが感じるのはここかな? 」

「そぉ。。。あんan あんan あんan  どうして分かるのぉ?」


彼の反りと私の感じるところがピッタリ合ってるみたい。。。彼のモノと私の中って相性がいいわ。。。


「Hさんのおチoチo 気持ちいい

って思わず声にしちゃった。。。キャッ.....


「おやおや、こんなに綺麗な女性がそんなエッチなこと言ってもいいのかな
「だけど、その言葉にますます燃えちゃうな。」


「だって。。。あんan あんan あんan 。。。気持ちいいんだもん。。。」

「可愛い声で喘ぐんだね。。。その声 そそられるなぁ。」

「Hさんの おチoチo 凄い。。。あんan あんan あんan あんan 。。。」


・・・私ってこんなエッチなことを言う女じゃなかったのにぃ。。。




「そんなに気持ちいいなら。。。」


と言いながら彼は体位を変えてきました。
今まで経験した事のない体位でした。名前も知らないし言葉で表現するのも難しいんだけど。。。

私を仰向けにしたまま私の体の横に寝そべって横から入ってきて。。。

手を伸ばしやすくなるみたいでクリを触られちゃって。。。

もう一方の手で胸を揉んでチクビを舐めて。。。

横から入れてるから彼のおチoチoは私の中で横になって。。。
そう! そうなの!! 彼のおチoチoって横幅が広いから、私が感じやすい上の方が擦られるの

それもさっきの正常位で私が感じるところを把握しちゃってるから、ピンポイントでそこを攻められて。。。

それだけでも気持ちいいのに、胸も揉まれてるし、クリも刺激されてるし、チクビも舌で転がされて。。。
私の性感帯、全てを同時に刺激してくる彼。。。

・・・この体位ってとっても考えられてるわぁ。。。



「トロけてるその姿態が綺麗だよ♪」

とっても恥ずかしい言葉を掛けられてるんだけど、恥じらいを感じる暇もなく悶えていた私。。。

彼のテクニックに私はなすがまま。。。

ただお上手なだけじゃなくて、感じるところを徹底的に探し出して私をトロけさせてくれる彼。。。

「女性が感じる姿を見るのが最高に楽しい。」

って書いてくれたメールに嘘偽りないわ。。。



凄いのはそれだけじゃなくて。。。

とってもタフ! 主人なんかよりもずっとずっと長持ち ^^/

後から聞いたら ”イキ時をコントロールできる” んですってv
凄いっ♪


 ・
 ・
 ・

「騎乗位になってくれる?」

とHさんにリクエストされました。


私もSさんとのエッチで騎乗位の楽しさを覚えちゃったので、喜んで体の位置を入れ替えました。

Hさんの上で腰を振ってると、

「こうやって動かすと もっと気持ち良くなるよ。」

と私のヒップや腰骨に手を添えて動かし方を教えてくれました。

あんan あんan あんan あんan  あっ。。。くふっ。。。」
「ほんと。。。気持ち良さが全然ちがう。。。」

「そうそう、さっきより気持ち良さそうになったよ。」
「それにこっちの動かし方のほうが断然綺麗だ。。。」

腰を振るっていうよりもクネクネさせるって感じねv
私の腰の動きが良くなってきたら、Hさんは手を胸に移して大きく揉み始めました。
私が腰を動かすリズムに合わせて揉んでるの。。。

…どんな時でも女性を感じさせる事に手を抜かないのね

時折、左右のチクビを摘まんだり。。。
片方の手をクリに移してもの凄い速さで振動を与えたり。。。

彼の上で悶えちゃって。。。激しく腰をクネらせて乱れちゃった私。。。初めて会った男性に、こんなに恥ずかしい姿を見せちゃった。。。

「大きな胸が揺れてとっても綺麗だ。。。」

「こんなに感じる女性は初めて見たよ。。。」

「なんて美しい騎乗位だ。。。もうコントロールできない。。。」


そう言い放ったHさんは、下から私を突き上げて果ててしまいました。。。

タフなHさんとは言え、私が悶える姿を見上げて持たなくなってしまったみたい♪

・・・フェミニストさんを魅了できて嬉しい~ ^^!!


でもね、凄いのはここからv

「那美さん、もう一回入りたいです!」

ですって。

「私も欲しい。。。もっとぉ。。。」

って答えました。


私の中、とっても気持ち良くてまたしたくなっちゃったんだってvv
トロけてる姿もお気に召されたそうで。。。ウフフ

それとね、最後は私をトロけさせてイきたかったんだけど、私の騎乗位に見とれてしまってイってしまったのが不本意だった。。。とも。

最後の最後まで私を感じさせる事に徹してくれたHさん。
自分が感じるよりも女性を感じさせたいっていう本心がしっかり伝わってくるセックスでした

・・・Hさんも彼氏に決定ね
・・・二人目ゲットぉ~って?
ウフ


精神的にはSさんの方が癒されるけど、体が満たされるのは断然Hさんね♪
 
 
 

2009-05-02

三人目の彼♪

夫以外の男性に抱かれる様になった頃のお話し。。。
の続きです♪

初めてのお相手となったSさん。 二人目のお相手のHさん
二人とも個性(性格もエッチのしかたもv)があってとても楽しい男性です♪

でも、SさんもHさんも家が遠いから、そんなに頻繁に会えないのよね。。。 シブくて私好みのSさんとは週一ペース、エッチがお上手なHさんとは二週間に一回。

・・・何言ってるの? 十分じゃない!
   って声が聞こえてきそうだけど。。

・・・でもね、私の体は満たされない体になっちゃって。。。


出会い系サイトから届いたお誘いのメッセージを読み返して、
「第三のお相手」を近所から探すことにしました。。。
近所といってもある程度の距離は保ってね。

選んだのは、小さいながらもベンチャー企業の社長をしてるKさん。送られてきた写真はダンディな雰囲気。好きな人は好きなんでしょうけどちょっと濃い顔つきであんまり私の好みじゃないわ。。。

それにエッチなことばかり書いてるし。。。
でも、SさんとHさんに会えない時のツナギ。。。

・・・そう、 セックスフレンド って割り切ればOKかな?

と思って会ってみることにしました。



Kさんの事務所から私の家までは車で30分。
最寄の駅で待ち合わせすることにしました。会社の営業車(軽四)でくるそうです。。。

ロータリーの片隅でKさんが来るのを待つ私。。。
・・・夜の8時。早く迎えに来てくれないと、他の男性に連れて行かれちゃうかも知れないわよ~



余談ですけど、この頃になると色んな男性から声を掛けられる様になってきたの♪

SさんやHさんと会うのに駅で待ち合わせしてると他の男性に誘われたり、一人で買い物に出かけてる時とか、カフェでお茶してる時なんかも声を掛けられたりvv

これって私にとって大きな変化! とっても嬉しい変化でしたvv





・・・あれかな? と思われる車がロータリーの中に入ってきました。車から降り立ったKさんは、回りをキョリョキョロしています。周囲の気配を気にしているみたい。。。警戒心が強いのね。。。

さすがに車に乗るのは恐い。。。と身の危険を感じたけど、経営してる会社も分かってるし下手なことは出来ない筈。。。と考えて彼の車に乗りました・・・大丈夫でしたよんv


夕飯を食べながらお話しして様子を見ようかしら。。。と思ったのに、静かなところで落ち着いて話したいから、車の中でいい?と彼。

コンビニの駐車場に車を停めて、お話ししました。


・・・この人、先を急いでるわね。。。
・・・女性のことなんて、これポッチも考えてないわ。。。
・・・これでエッチが下手だったら最低。。。


だけど、私の顔や体型の感想については、面白いことを言ってたわ。

「テレビに出てる女子アナみたいだ。」

とか、

「高校の時の憧れだった女教師の様な。。。」

ですって♪


この日はスーツ姿(もちろん下は超ミニ)だったから、那美的にはOL? お水系のお姉さん? って思っていたけど、Kさんにはそう写ったそうです。

まぁ。。。そう言われて悪い気はしなかったけど、お話ししててもつまらないのよね。。。
さっさとホテルに行って体の相性を試してみようかしら。。。

・・・どうせ セフレ 候補だし。。。


ラブホに入った私たち。。。

私も男性慣れしてきたから、
今までと違う私にトライしてみようかしら?


って考えていたの。

そこで私がとった行動は。。。
お部屋に入ってすぐに自分から服を脱いで。。。
・・・ブラとTバックだけの姿に

ポーズを決めたりして、暫く彼に私の下着姿を堪能してもらいました。

それから。。。ブラとTバックを自分から脱ぎ捨てて。。。

・・・恥ずかしい。。。
・・・体が熱くなっていくのが自分でも分かる。。。
・・・でも、見られると気持ちいい。。。

それを見た彼の反応は。。。

「テレビに出てくる女子アナは脱がせてもこんなにいい体じゃないだろうな。。。」

「AV女優でも、こんなにいい体してる子なんて滅多にいないよ。」


「憧れ先生っていう清楚なイメージから、AVに出てくるいけない先生って感じ!」

「あの先生も脱いだってこんなにいい体じゃないだろうな。。。」


例えが変わってるけど、「綺麗だ」って言われる事に飢えていた私にとって素直に嬉しい褒め言葉でした。

主人には綺麗だって良く言われてたけど、他の男性からも言われたい。。。という願望があったし、周りの男性から褒められることがあってもそれは見えてる範囲だから。。。裸になった私も褒めて欲しいって思ってたから。。。


彼は喜び勇んで慌てながら服を脱ぎ去って裸になりました。

二人でベットに寝そべって、私は全身隈なく愛撫されて。。。気持ちいい。。。


「こんなに大きい胸を触るのは初めてだ。。」


Kさんはバストがとっても気にいったみたい♪
私の一番の売りは脚だって思ってたの。自分でもそう思ってたし、周りからも「美脚だね」って言われてたから。

でも、SさんもHさんも、今私の目の前にいるKさんも私のバストに夢中v やっぱり普段見えないところですし、見せる機会もなかったから、そういう反応が返っくることがなかったのね。。。

・・・ますます見られることに喜びを感じちゃうわぁ


よっぽどお気に入りだったみたいで、ず~っと揉みながらチクビを舐めたり噛んだり。。。

・・・早くクリも触って欲しい。。。
・・・中も欲しがってるのに。。。

・・・あん。。。
・・・そんなに好きな男性ってタイプじゃないのに
・・・体は反応しちゃうのね。。。



バストばかり触られてたら逆に焦らされているみたいになって私のアソコはビチャビチャに。。。

Kさん自身も胸が感じるそうで、チクビを舐めたり噛んで欲しいってお願いされたからそうして上げたら、とっても感じてる声を上げてました。

・・・男性ってアソコ以外も感じる人がいるのね。

・・・これも初めての体験。男性の体も千差万別で面白いわ♪


私は少しずつ唇を下の方に移動させて彼のものへと接近。。。まだ到達してないのに彼ったらお腹をピクンってさせながら声を上げてました。 面白いわぁ。。。楽しいわぁ。。。感じてくれて嬉しいわぁ。

・・・これでフェラしてあげたらどんな風になっちゃうのかしら


這わせた舌が彼のところに到着。。。
先っぽをツンってした瞬間に彼のものはビクンと仰け反りました ・・・腰を引いて声を上げながら。。。

さっ、これから那美さんお得意のフェラが始まるわよ

彼のものを手に取ると。。。
SさんやHさんみたいに太くもないし長くもないけど・・・
何だか他の人と形が違う様な。。。。

経験人数が少ない=男性のを見た本数も少ないから、
形がこんなに違うなんて思ってなかったのよね。。。

そう思いながら彼のものを口に含むと。。。それほど大きく見えなかったのに、お口の奥まで入れるのが大変だったわ。。。

・・・なんでだろぉ??


でもね、私のお口の中で一段と大きく膨らんでドクンドクンって息衝いてたから嬉しかったわ

顔を見上げて「気持ちいいのね?」って聞いたら、

「気持ち良すぎる。。。」

ですって。

嬉しかったからニコって微笑んで、また彼のものを咥えてもっと速くスライドさせちゃった。



それから彼のものが私の中に。。。
先っぽが入り始めた瞬間。。。エッ エッ


・・・物凄く感じちゃう。。。


中を擦られる。。。というよりも引っ掻く感触が。。。

どうして?? ・・・もぉ。。どうでもいいわ。。。気持ちいい。。

おチoチoの気持ち良さだけで言ったら、
SさんやHさんよりも上をいくわぁ。。。

・・・何度もイかされた私。。。


彼って全身が敏感みたいで、感じすぎちゃってあんまり持たなかったの・・・私の中、気持ち良かったんだって

・・・長持ちしなかったら満足感は低かったけど、
・・・おチoチoの気持ち良さはVery Good



彼がイったあと、マジマジと彼のものを眺めると。。。

・・・傘の部分の段差が大きいわぁ。。。
・・・フェラの時に感じた違和感はこれね。。。
・・・これなのね、気持ちいいポイントはv

そっ、カリがとっても大きいの。。。全体的に太くも長くもないけど、カリはSさんやHさんよりも二回りも三回りも大きいの。

・・・こういう形が気持ちいいのねぇ。。。
・・・初めて分かったわぁ。



うん Kさんも彼氏に決定 これで3人目ね

でも、SさんとHさんはデートしても楽しい男性だけど、Kさんは完全に セフレ





帰り道、待ち合わせした駅まで送ってくれました。

彼ったら、駅に着くまでの間 自分のものを握って欲しいって。。。もちろん、言われたとおりにして上げました。私ってそういうのに抵抗がないからぁ。。。というか意識した事ないけどきっと好きなのね。。。

だけど。。。私の方が欲しくなっちゃって彼のものを取りだしてお口に含んじゃった♪

・・・彼は運転しながら なすがまま。。。

私の胸に片手を回して揉み揉みされちゃって。。。
彼のをフェラしながら声が漏れちゃう私。。。

夜の高速道路で主人にしてあげることは良くあるけど、
街中でしたのは初めてでした。。。

きっと周りの車から見えてたわよね






このブログのメインになってる今の彼(先生)と出会うまでは
このKさんのおチoチoが一番でした

・・・先生のを知っちゃってからは霞んじゃったけどね
 
 

プロフィールプロフィールプロフィール

那美

Author:那美
 
私が不倫をするなんて。。。
思ってもみませんでした♪

・・・こんなにドキドキするなんて。。。
・・・こんなに気持ちいいなんて。。。
誰も教えてくれなかったわよぉ。。。

・・・世間一般ではタブーみたいだけど、私は主人公認だからめいいっぱい楽しんでますvv

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