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2009-05-27

複数の。。。 (第一話)

出会い系で知り合った男性と初めての浮気(体のね♪)を
体験した私。

それも主人以外の男性とのエッチは初体験


不倫相手の男性が3人目を迎えたころになると、

ああ。。。私ってホントに セックス が好きなのね。。。

と つくずく思い知らされました。


それとともに、もっと色んな男性とエッチしたい。。。
色んなことをしてみたい。。。
という願望がつのるばかりでした。

 ・
 ・
 ・

それまでは年上の男性って条件でお相手して下さる方を
探してたんだけど、若い方からもお誘いが来てたから
そっちにも幅を広げてみようかしら

何か新しい発見があるかも知れないわよね



届いてたお誘いから選んだのは、大学を卒業して
就職のために上京したばかりのフレッシュマン
彼女を地元に残して遠距離恋愛中~の男の子♂


彼女とは心で通じ合ってるんだけど、エッチできなくて
欲求不満が溜まっちゃってたみたい。

・・・そうよね。。。ヤリタイ盛りよね~


それで 「恋人のようなお相手」 を探して、
私に声を掛けてくれたみたい

・・・人妻ならお互いに割り切れる って思ったのかな?


一応ね、そのくらいの男の子と一緒に歩いても
釣り合いが取れる年齢 & 見た目なのよ、私って


 ・
 ・
 ・

彼とは3日くらいメール交換したあと、
会うことになりましたvv

彼のお仕事が終わる夕方、駅で待ち合わせ
彼のお勤め先の近くまで電車で行きました。


まだお若いから免疫もそんなにないだろうから。。。
あんまり刺激的なお洋服にしない方がいいかしら

だけどやっぱりミニじゃないと私らしくないわよね。。。

彼はスーツでお勤めだけど、わざと可愛い系のお洋服を着て
彼の心を揺さぶることにしてみました

フレアの超ミニを穿いて。。。
ちょっと風が吹くだけで裾が捲れてヒップが見えちゃうミニ。。。





夕飯を食べながらお互いの趣味のことを話したり、
就職したばかりで毎日の生活が大変。。。とか、
彼女と離れて毎晩寂しい夜をすごしてる。。。

ほとんど彼の悩み相談みたいになっちゃったけど、
暗い話題のわりに明るく話してくれる彼に好感を持ちました。

彼も私の事を 『お姉さん』 って感じで慕ってくれました

 ・
 ・
 ・


・・・一生懸命 私に悩み事を打ち明けてるけどぉ。。。
・・・私の情に訴えかける作戦なのかしら?ウフ
・・・ふふふv のってあげるわよ、その作戦に♪



「悩まずに済む時間が欲しいです。」

「人間って悩んで成長する生き物だけど、
 気分転換して悩みを軽くすることも大切よ。」


「どうすればいいと思います?」

「やっぱり体を動かすのが一番なのかなぁ?」

「那美さんは何かスポーツやってます?」

「う~ん。。別にしてないけど。」

「それにしてはいい体してますね。」

「なんかエッチぃなぁ~ その言い方
「スタイルがいいですね とか別の言葉はないのぉ

「すみません。。まだまだ女性の扱いは不慣れなので。」

「うふふ、いいのよ、そんなに萎縮しなくても。」
「そういう褒め方も好きだから

「・・・」

「また悩み事を増やしちゃった?」

「悩み事っていうか、考えなきゃいけないことが
 いっぱいあるな。。。と思いました。」


「まだまだ若いんだから、そんなに考え込まないで
 思いついたことは発言する 行動する これよ


「悩むより行動 ってやつですね。」

「そっ


「それじゃ。。。」
「目の前にいる私に対しては何か言ってくれないのぉ

「えっ

「いいのよぉ。。。


・・・突然こんなことを言われても困るわよね。。。
・・・しょうがないかぁ。。。


「悩まずに済む時間が欲しいんでしょ?」

「私と エッチ すれば忘れられそう


・・・私から誘っちゃった キャッ
・・・彼は二つ返事vv


「まさか今日会って その日に エッチ させてくれるなんて
 想定外でした


大喜びの彼


彼のお勤め先から駅を跨いで10分くらいあるくと
そこは ラブホ街。。。


・・・どうして私の行き先って ラブホ が多いのかなぁ。。。アハハ
・・・そういうところを最初から選んでるのかなぁ??


ホテルに入る頃には彼は私のことを 『那美ねー』 って
呼ぶ様になってました。

『那美姉さん』 ってことねv

 ・
 ・
 ・


終電ギリギリまでホテルで彼に抱かれました

「食事しながら話している時は、色々と相談にのってくれる
”お姉さん” って感じだったけど、ベットの上では可愛いらしい
 女の子になるんですねv」


って、そのギャップが気に入ったみたい


それに、

「清楚な顔立ちで体の線も細いのに、
 この胸の大きさはなに


って顔と体がアンバランスなところもお気に召されたみたい♪

夕食の時の萎んだ感じから一変、とってもスッキリとした
清々しい表情になってました。

良かったわねvv


それまで出会った3人の彼氏は、さすが歳の巧って感じで
セックス がお上手だし、おチoンチo も使い込んでるわぁって感じでご立派

でも、それなりの年齢だから回数はそんなに多くないし、
激しさもなんとなく足りないのよね。。。

この日会った彼はさすが大学を卒業して数ヶ月
テクニックはないけど若さに任せて力いっぱい突いてくれて。。。

何回もvv


ホテルに置いてるコンドームだけじゃ足りなくて、
私がいつも持ち歩いてるのも使っちゃって。。。


・・・こういう エッチ も新鮮でいいわぁvv



「那美ねー また会って下さい いいですか

ホテルを出る時、力いっぱい言われました。


「いいわよ
「そっv 思ったことはそうやってすぐに言うのよ

「じゃー またエッチさせて下さい

「あんv それもストレートに言っちゃうのね

「それは言葉じゃなくて行動に移してくれればいいのよ。」

「だって、那美ねー って綺麗だしナイスバディだし。」

「そのセリフは私には通用しても 他の女の子からは
 ダメ出しされるかも知れないから気をつけるのよ。」


「はい







元気な彼も私のお気に入りに登録

だから。。。後日、検査しに行きました。
彼にはお仕事を休んでもらって即日検査v


夕方には 大丈夫 って分かったから、
その足で ラブホ に行って、素の私を堪能してもらって
私も彼のものを直接感じてきました。

初めての体験だったみたいで、とっても気持ちいい
って大喜び


気持ち良過ぎたみたいで スグ にイっちゃってたけど、
イってもすぐに私の中に入ってきて何回もしてくれました。

それから彼とは定期的に会う様になり、その度に彼は
私を求めて、私は彼にベットの上で可愛がられて。。。


彼は私の フェラ にも痛く感激してました。
今まで年下の女の子としか付き合ったことがなくて
こんなに気持ちいい フェラ をしてもらったことがないってv


・・・うふふv 伊達に人妻してないわよ
 
 

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2009-05-29

複数の。。。 (第二話)

彼と知り合ってから2ヵ月くらいした とある三連休。
地元から彼の大学時代のお友達が遊びにくることに。
そのお友達は地元に残って大学院に進んでるんですって。

本当は久しぶりに地元に帰って彼女とデート(エッチ)
したかったみたいなの。

でも、お友達が遊びにくるからそれに付き合わ
なければならないし。。。

お友達と久しぶりに会えるのは嬉しいけど、
彼女と会えないのは寂しいって嘆いてました。

・・・別に私の知り合いじゃないから
・・・関係ない話しなんだけどぉ。。。



「せっかくの連休なのに彼女と会えないし、こっちにいても
 友達を案内してたら那美ねー にも会えないから。。。」


「友達が来る時に一緒に付き合ってよ~」

「それに、俺って友達を案内できるほど、まだこの辺りの
 プレイ・スポットに詳しくないし。」



ってお願いされちゃいました。

ちょっと悩んだけどぉ。。。男の子二人に囲まれて
遊ぶのも楽しそうねv

と、その後の展開なんか全く想像しなかったし、
そんな期待も全く抱かずに

「お友達がOKって言ったらいいわよ


って答えた私です。



これから先、彼のことを A君
お友達のことを B君 って呼ぶわね






三連休の初日。
A君と私でB君を新幹線の駅まで迎えに行きました。
・・・ここは彼が通勤の時に使ってる駅でもあって。。。



B君は私を目の前にして ビックリ してました。
女を連れてくるなんて聞いてないぞ! みたいな(笑)

・・・後からA君に聞いたら、地元の彼女にリーク
  されるのが怖くて、私を連れて行くとは
  言えなかったんだって



何はともあれ3人でデート開始

横浜みなとみらい を拠点に、赤レンガ倉庫まで散歩したり、
お買いものをしたり、お茶をしたり


夕飯は中華街♪


A君は上京してまだ間もないからどのお店が
いいか分からなくて私が良く行く広東料理のお店へvv

夕方に電話を掛けてお座敷を予約しておいたのよん


 ・
 ・
 ・


お座敷って危険なシチュエーションなのよね。。。
ミニを穿いて正座すると パンティ が正面から丸見え。。。
足がしびれて膝を崩すと視界がもっと開けるし。。。

この日の私は タイトなデニム・ミニ
いつものとおり超ミニだから、それだけでも肌の露出が
多いのに、その日のミニはクラッシュダメージのデニムだから、
前にも後ろにも、あちこっちに擦れた穴が開いてて
そこからも 太ももヒップ がチラチラって♪

・・・絶対に Tバック じゃないと穿けないミニね。
・・・だって穴から パンティ が見えたらカッコ悪いでしょ♪



その下は オレンジTバック
ミニから覗く Tバック が眩しい存在よねウフ

・・・ストッキングは穿いてないからレースの柄まで
  鮮明に見えてるわよね




みなとみらい で遊んでいる時からA君はもちろん、
B君までもが私のそこををチラチラ見てたわぁ。。。

 ・
 ・
 ・


お座敷ではA君が私の隣、B君が私の正面に座ってたから、
B君からは私のTバックがず~っと見えてたみたいで、
ひっきりなしに、そこに目がいってるのに気付いてました。

・・・見ない様にしよう。。。
・・・でも自然とそっちに目がイっちゃう。。。
・・・困ったなぁ。。でも見たい。。。


って感じの視線で


上はホルターネックのノースリーブ。
ピチピチにフィットするノースリーブだから
バストサイズ を強調するのに最適v

歩いていると迫り出したバストが揺れてる光景が
私の視界にも入ってくるわぁV

胸元が丸くカットされてて、結構深いカーブだから
胸の膨らみがけっこう はみ出てるし、
谷間も深いところまで見えてましたv

ホルターネックだから背中からも大きく出てるのよvv

丸い胸元のカットに沿わせる様にTバックとコンビの
オレンジのブラを出して「ブラも見てね」 と
アピールしていた私

正面のB君にはお気の毒だったかしらウフ


 ・
 ・
 ・

A君とB君はビールを飲んでいい感じに酔ってました。

私はほとんどお酒が飲めないからジャスミンティーv


何品かお料理を食べて箸の進みが落ち着き始めたころ、


「さぁ、本題に入ろうか。」


とB君がせきを切った様に言いました。

話しを聞いてると。。。

B君が今回遊びにきたのは、観光目的っていうのもあるけど、
A君への相談ごとがあったみたいなの。。。

・・・いいのかしら? そんなところに私が居て。。。

と思ってたら、お酒の酔いにまかせて、
私の目の前で相談話しを始めちゃいました。


その内容を聞いてビックリ

B君、実はA君の彼女のことが好きで、付き合ってもいいか
って言うんです

この話しは前から電話とかでしてたそうなんだけど、
こういうのは直接会って本音を伝えて、筋を通した方が
いいってB君は考えて上京してきたみたい。

うんうん、見た目も律儀な感じがする男の子だわ


でもぉ、そういう話しになるって分かってるのに
私を連れてきたらB君の思うツボじゃない? と思ったら。。。

「このまま遠距離恋愛を続けるわけにもいかないし、
 彼女をこのまま縛るのも悪いから別れるつもりだった。」


と切り出したA君。。。

どうやら彼女の方もB君に気を持ち始めているみたいで、
それを薄々察知していたA君も 潮時かな? って
考えてたみたい。

もしかして最初から結論は出てて、今日はB君の祝賀会 &
A君の傷心会 を開くつもりで集まっただけじゃ?。。。。


・・・なるほどぉ。。。だから私を連れてきても平気だったのね。


「だったら最初から今日は私を連れて行くって
 教えてもよかったんじゃないの


って言ったら、まだ踏ん切りがついてなかったんだって。。。


ともあれ、話しも拗れずに穏便に済んで良かったわぁ。。。

んもぉ。。。こういう話しは私が居ない時にしてよぉ。。。


あっ! B君の前では私は人妻ってことは ナ・イ・ショ
にしておこうってA君と予め示し合わせてあります





お互いに交渉成立♪ になったので、場所を変えてカラオケで
楽しく盛り上がることにしました。
彼の職場の近くまで戻ればカラオケボックスがいっぱい
あるからそこまで電車で移動することに。

・・・電車の中で痛いくらいの視線を浴びちゃった♪
・・・今日も超ミニだし、バストもいっぱい出てるけどぉ。。。
・・・カジュアルな服装でそんなにセクシーじゃないわよ?

後ろにはA君、前からはB君が他のお客さんから
ガードする様に立ってくれました。

大きく開いた背中にA君の息があたっている様な。。。ズクン
B君の目の前には私の胸が。。。

電車から降りると大きく深呼吸したB君


「くぅー 息苦しかった

「電車の中、蒸し暑かったわよね。」

「違う違う!」
「那美ねー の胸に息がかからない様にしてたからだよ。」


「あははは~ そんなの気にしなくていいのに

「人間、生きてる間は呼吸するんだから。」

「いやいや、Aに悪いから。」

「A君なんか後ろから息を吹きかけていたわよ。」

A君ったら、

「それこそ濡れ衣だよ~」

「息はかけてない。でも大きく吸ってた。」
「那美ねー から甘い香りがしてたから。」

三人でケラケラ笑っちゃったわ

・・・若いっていうのも いいわぁ~
・・・こういう話題でも盛り上がれるんですもの♪


 ・
 ・
 ・

カラオケ屋さんに入って、時を忘れるほど歌いました♪

夕食の時の真面目な話しから一変、
弾けまくった男二人に女一人v



・・・あれ? 新幹線の終電って何時なのかしら?

って気付いて携帯で調べてみると。。。

・・・あと3分。。。

どうやっても間に合わないわぁ。。。
新幹線の終電ってこんなに早いのね。。。


それにしてもB君。
三連休のいつ帰るかなんて全く決めないで来たみたい。。。
A君も三日間 付き合うつもりだったみたい。。。

・・・なんて無計画な。。。(^^;


A君とB君はこのまま飲み明かすって言うから、
「私は帰るわね」と言ったら、

・・・A君は悲しい顔をして。。。
・・・B君までも寂しい顔して私の方を見るのよぉ。。。


二人して

「那美ねー 付き合いわるいな~」

って言うし。。。


そろそろゆっくりしたかったし、私は少しだけでも
寝たいからホテルが取れたら付き合ってあげる
ってことにして。。。

・・・ラブホ はダメよ、ベットが1ケしかないからね って


結局 私がホテルに電話をして。。。
その前にこっそり主人にメールして承諾をもらって。。。


プリンスホテルが駅の近くにあったからそこに問い合わせ♪
私はプリンスホテルの優待会員なので、この時間からでも
無理は効くかなぁ~と思って。


・・・一部屋ならお取りで来ますって。。。

ツインのお部屋にソファーベットを入れてトリプルにするならOK。。。
う~ん。。。せめてA君と私で一部屋、B君の一部屋、
2ケお部屋が取れればなぁ。。。

三連休の初日だから、空いてるだけでもいいのかなぁ。。。


私が電話口で「トリプルしかないですか。。。」って言ったのを
聞きつけたA君とB君は、

「それでいいよー!」
「それがいい!」

なんて後ろではしゃいでるしぃ。。。

なんだか二人のテンションの高さに押されて、
私まで「それでいっか~」なんて言っちゃって。。。

1時間後にチェックインする事を告げて電話を切りました。。。

 ・
 ・
 ・

ここまでくれば読者のみなさんはこの先の話しの展開は
想像できるわよね。。。

でも、その場にいた私は、

さすがにB君の居る前でA君に体を求められたり
しないわよね。。。


と思い込んでました。

・・・まさか想定以上の事になるとは これっポッチも。。。
 
 

2009-05-30

複数の。。。 (第三話)

コンビニで買い出しをしてからホテルにチェックインした私たち。

お部屋に入って外を眺めていると、

・・・あれって私が乗って帰る筈だった終電よね。。。

って思われる電車が走り去って行くのが見えました。

・・・いいのかなぁ。。。
・・・こんなところに居て。。。

なんてチョッピリ冷めてる私の後ろで
ワイワイはしゃいでいる男の子二人。。


・・・ふ~ やっとくつろげたぁ。。。


私はベットの上に斜めに座ってリラックス
A君とB君が居る方に向けて足を投げ出しちゃって。。。
無防備な格好よねぇ。。。

足だけでも挑発的なポーズなのに、
この姿勢だと Tバックヒップ も丸見えね


 ・
 ・
 ・


私も気分転換しなきゃって、私自身の気分を盛り上げるのと、
彼らへのプレゼントって事で、ルームサービスで
シャンパンを頼んであげました。もちろん私からのプレゼントv

ボーイさんにコルクを開けてもらって、三人で乾杯


・・・私はグラスの三分の一が限界ね。
・・・それだけでも体から力が抜けていく。。。
・・・体が開いくるのが分かるわ。。。


「那美ねー、見えてるよ~」


って声は耳に届いているけど。。。
もぉいいのぉ。。。


・・・男二人に見られ放題の私。。。
・・・お酒の肴になっちゃった。。。

 ・
 ・
 ・

2時くらいかしら
明日もあるから もう寝ましょ って事になりました。

ホテルからバスローブを借りて、私はそれを着て
寝ることにしました。

バスルームでローブに着替えた私。。。
その下には ブラTバック も付けないで。。。

Tバックはね、明日も穿かなきゃいけないから、
ローブに着替える時に洗ってバスルームに干しておいたのぉ。。。

ブラは。。。洗っても乾かないから。。。
Tバックと並べて陰干しするだけ。。。


・・・もしバスローブがずれちゃったら。。。
・・・二人に全てを見せちゃうことになるわね

そんな事を考えながらバスルームから出た私。。。


「ヒョー エロい

「それで寝るの

「そうよぉ~ セクシーでしょ?」


なんて言いながら体をくねらせたりして
ポーズをとっちゃうところが私らしいというか。。。vv




ハイ ここで問題が。

誰がソファーベットに寝るか

私からの提案で、お客さんだからB君はベットよねって。
・・・これはすぐに決定v

残りの枠は1つ。


「それは私のよね ここの支払いは私がするんだから~」


って言ったらA君が、


「ぜったいに寝てる間に肌蹴けて隣のBに見られる。」


ですって。

私は別に構わなかったけど、私の裸をB君に見せたく
なかったみたい。

だからと言って私をソファーベットに寝せたくも
ないみたいで。。。


ここでA君が挙手


「那美ねー と俺が同じベットに寝て、B側に俺が寝て
 ガードする。 これでどうだ!」


「うん、なるほど 決定

って。。。

夜も遅いしお酒も入ってるから三人ともまとな
判断ができなくなってたみたい(^^;


結局その組み合わせで寝ることになった私たちです。




A君と私はお先に一つのベットに入りました。
B君はちょっとトイレですって。

・・・あっ。。。

「うそっ!! 下着が干してある!!」


バスルームから大きな声が。。。

慌てて出てきたB君は、


「那美ねー! ノーブラ! ノーパンだ!!」


って言いながら大はしゃぎ。


「だってぇ。。。」
「着替えがないから明日も穿かなきゃいけないでしょぉ。。。」

「だから洗って干してるのよ。」


・・・実はね、この時A君ったらこっそり私のヒップに
   手を回し込んでノーパンを確認してたのよ








ベットに入って10分もしない内に
私の意識は行ったり来たり
隣のベットに寝てるB君からも寝息が。。。zzzZZZ

その寝息を待っていたのはA君。。。

もう待ち切れないとばかりに、私の体を弄ってきました。。。


「ダメよ。。。隣にB君が居るのよ。」

「那美ねー もう我慢できないよ。」

「ダメダメ。。親友にそんなところを見せていいの?」

「お口でイかせてあげるから、今夜はそれで我慢して。」


私は彼のものに手を伸ばして、トランクスの上から
優しく擦ってあげました


「トランクスがベチャベチャね。。。」

「今日は朝から那美ねー のセクシーショットを見る度に立ってたから。」
「ホテルに入ってからは萎む暇なんかなかったし。」

「一日大変だったわね。」
「楽にしてあげるわよv」


私は布団の中に潜ってA君のものをフェラ

ヌルヌルした先っぽをペロペロと舐めて、
カチカチになったA君のものをお口に頬張った私。。。

A君には私のお口でイかせてあげて満足してもらうしか。。。

でも、布団の中で息苦しくなって、なかなかイかせて
あげられなくて


そうこうしている内に、布団の中に潜っている私に向かって

「那美ねー、もう我慢できない!」

ってA君が囁いてきました。


イキそうなのかな? と思ったら。。。
私に普通に寝てる姿に戻ってって言うんです。

すると今度はA君が布団の中に潜って。。。

・・・私の胸を揉んで。。。
・・・チクビを舐めたり。。。
・・・チクビを指で摘んでクリクリしたり。。。

えっ もしかして「我慢できない」っていうのは
私の中に入りたいってことなの


いけないわ。。。B君が寝てる横で。。。
・・・気持ち良くて声が出ちゃう。。。


「んっぐ。。。んっぐ。。。」


私は枕で自分の口を塞いで喘ぐのを堪えました。。

私って チクビ を触られるだけで アソコ が感じちゃって
腰がクネクネ動いちゃうのぉ

・・・丸で チクビアソコ が繋がってるみたいに。。。

下が欲しがってるのを察知したA君は、
バストから手と口を離して、私のアソコに舌を向かわせました。

回りを舐めて焦らすなんてことはしないで、
クリに狙いを定めてペロペロと舐めるA君。。。
・・・一点集中で。。。


・・・ダメ。。。声を殺せない。。。


私は顔全体を枕で覆って、頭を左右に振りながら
懸命に声を抑えました。。。

A君はそんな私にはお構いなしに、クリを舐めながら
指を中に挿し込んできました。


・・・気持ちいい。。。
・・・早く欲しい。。。もっと太いのが。。。
・・・でもぉ。。。B君にバレちゃう。。。


私は全身でもがきながら、声を抑えるのに必至でした。


・・・ホントに声を殺せてるのかしら
・・・B君に聞こえていないわよね 寝てるわよね



ふっと視線を感じた気がして顔を覆う枕をずらして見ると。。。

・・・B君と目が合ってしまいました。。。


・・・イヤン! やっぱり起きちゃったぁ。。。


B君に見られていたと分かった瞬間、自分がどんな姿に
なっているか とっても心配になった私。。。

予感は的中。。。
暴れちゃったから布団から片方の胸が出ちゃってるぅ。。。


・・・B君に オッパイ 見られちゃった。。。


B君は目を逸らすことなく、私が悶える姿を見つめています。
A君はB君が起きてるなんて気付きもしないで布団の中で
私を舐め続けていました。。。


A君のなすがままの私。。。
隠すことすら出来ない私はB君からの視線を受けるしか。。。

そして私もB君を見つめるしかなくて。。。

・・・恥ずかしいから見ないで。。。
・・・でも助けて欲しい。。。

きっとそんな表情で私はB君を見つめていたんだと思います。


私の口からは絶え間なく「あんan あんan」という
喘ぎ声が出続けて。。。
・・・それを枕で押し殺して。。。

 ・
 ・
 ・

いつしか私はB君からの視線に馴れてきました。

B君の表情からはA君と私の行為を非難する様な
雰囲気は感じられず、むしろ興味を示している様に
思えました。


・・・見たいのね。。。
・・・いいわよ。。。


B君が起きてることをA君に悟られない様に
私はなるべく静かに悶える様に堪えました。

A君は私のアソコを舐めるのに集中して、
布団に潜ったままなかなか出てきません。。

A君、アソコを舐めるのがとっても好きで、
いつも長い時間をかけて私を可愛がって
くれるのよね。。。

と思い出した時。。。

・・・まだ平気よね。。。
・・・きっとまだ暫く舐めてるはず。。。

私は自分でも思いもよらぬ行動をとってました。


・・・B君に 「こっちにおいで と手招きを。。。


B君はこっそり布団から抜け出して、
そっと私の傍らに歩み寄ってきました。

どうしたらいいのか分からないて感じで、
私が喘ぐそばに立ち膝して間近で私が乱れている
姿を見つめていました。


・・・見てるだけじゃなくて。。。
・・・ほらぁ。。。ここを触ってみて。。。


相変わらずA君は私のアソコを舐め続けています。。。

それを確認した私はB君の手をとって、
布団から出ている片方の胸に導いてあげました。


それをやんわりと揉み始めたB君。。。
B君の手は女性的な感じで、なんだか女の子に
触られているみたいでした。。。

揉まれるだけでとっても感じちゃった私は、
とうとう大きな声で喘いでしまいました。


「あんan あんan あんan 」


急に大きな声で喘いだので、慌てたA君が
布団の中から出てきました。
・・・とっさに手を引いたB君。
・・・間一髪でセーフvv


「そんなに大きな声を出したらBに。。。」
 ・・・


「あっ! しまった! 起きてたのか!」

「当たり前よぉ。。。ねぇ

「そぉだよ。」


裸の私を見せまいと、私に布団を掛けるA君。。。

暗い空気が流れる中、ポソっと呟きました。


「・・・わりぃ。。。」

「今度こそちゃんと寝よう。。。」


・・・あ~ぁ。。。せっかく楽しい夜だったのに。。。
・・・なんだか二人とも可愛そう。。。
・・・それに。。。私の体に火を着けておいて。。。


 ・
 ・
 ・


私はちょっと考えて二人に言いました。



「もぉ! ここまで感じさせておいて
 寝るなんてないわよねぇ?」

「それにぃ。。。裸の女が目の前にいるのに
 手を出さないなんて失礼じゃない?」

「それとも、私に魅力がないの?」

「ねぇ。。。どうなの 二人とも


・・・あぁ。。言っちゃった。。。


「はい!? 二人ともって 俺も?」

「そう

「押し倒すくらいの強引さがないとダメよぉ。。。」


A君の顔を見つめるB君。。。
同意を求めるかの様な表情で。。。


もう私の気持ちは決まってたの。。。
二人に抱いてもらおうって。。。

ううん。。。
・・・二人にいっぺんに抱いてもらいたいって。。。


A君には、

「分かってるわよね? いいでしょ?」

と微笑みながら一言いいました。


この言葉には、

私は貴方の彼女じゃないし、ましてや奥さんにも
なれない存在。

そう、私は人妻で貴方と私は不倫の関係。

私はあなたを束縛しないし、貴方は私を独り占め
できないのよ。。

だから、B君に抱いてもらってもいいでしょ?

という意味を込めていました。
・・・それを分かってくれたA君。。。


「よし B。 二人で那美ねー を犯すぞ


キャッ うれしvv
男子たるものそうじゃなくちゃ


A君は私を隠すためにかけてくれた布団を勢いよく剥いで。。。
頭の先から足の先まで一糸まとわぬ私の姿が。。。


「いやん。。。恥ずかしい。。。


私は片腕で胸を隠して、もう一方の手でアソコを
隠しちゃいました。。。

さっきは啖呵を切っちゃったけど、私だってこんなの
初めてだし、恥ずかしいのよぉ。。。

二人の男の子に裸を見られていつも以上にドキドキ。。。


「那美ねー ってオッパイ大きいから隠せてないよ。」


私の手を払いのけたA君は右胸を揉んで、
B君に左の胸を揉む様に指示してました


「あんan。。。 気持ちいい。。。」


私の右横にA君が横たわって右の胸を揉みながら
チクビを舐められました。

左横にはB君が横たわって 同じ様に胸を揉みながら
チクビを舐めて。。。

・・・違う手の感触。。。
・・・チクビにも違う舌の感触が。。。
・・・きっ。。。気持ちいぃ。。。
・・・こんなの初めて。。。


A君は空いてる手で私のクリをクリクリと撫でまわしました。。。


・・・私の下のお口からは クチュクチュ という音が響いて。。。


「あんan。。 あんan。。 あんan。。 あんan。。 」

と上のお口から喘ぎ声をあげてしまいました。

・・・二人の男の子の前でこんなに乱れちゃって恥ずかしい。。。
・・・視線の数が増えるだけでこんなに感じちゃうなんて。。。


感じている私にA君からビックリする発言が。。。

「実はBって童貞なんだ。。。」

「えっ うそ ホント

「そう。。。ホントだよ。。」

「だめよぉ。。。」
「初めての相手はちゃんとした彼女じゃないと。。。」



二人からの愛撫を受けて全身で感じている私は、
まともに受け答えできない状態。。。


今回、B君が上京した目的はもう一つあるんだって。。。

風俗のお店に行って童貞を捨てるのが目的。。。

俺から彼女を譲り受けると、きっと近い内にエッチ
することになるはず。。。

それまでに女性の体に馴れておきたかったんですって。。。

この歳になって童貞っていうのを悟られるのも嫌だし、
裸の彼女を目の前にしてオロオロしたくないから。。。


私の胸にしゃぶりつきながら説明するA君とB君。。。
ホントにいいのかなぁ。。。

でも。。。ここまで来たら私の体だって我慢できないし、
B君だってしたいわよね。。。



説明を終えたA君が、

「いいよね 那美ねー」

と一言。。。


この言葉には。。。

童貞なんだから色々教えて上げて。。。という意味と、

そのまま入れてもいいよね?
中でイかせてもいいよね?

という意味が込められていると私は悟りました。。。
 
 

2009-05-30

複数の。。。 (第四話)

女性経験のないB君。。。

今までは勉強一筋だったそうで、彼女を作ってエッチする
なんてことは余り考えたことがなかったみたい。

そうよね。。。大学院に進むくらいですもの、
一生懸命 勉強してたのよね。。。

女の子とお付き合いしたことはあるみたいだけど、
図書館で一緒に本を読んだり勉強したりっていう仲で、
男と女の関係までは進まなかったんだって。。。

お年頃だから興味はあったし、妄想も大きく膨らんでたけど、
それに溺れるのが怖かったみたい。

将来の自分に目標があって、大学院に進むのに
専念したかったから。。。って。


でも。。。この歳になって童貞って。。。
いかにも真面目! って雰囲気だけど、
容姿だってそんなに悪くないし、性格だっていいのに。。。

私も同じくらいの歳まで処女だったから
人のことは言えないけどぉ。。。

・・・まるで昔の私を見てるみたい。。。





A君は私の右胸を揉みながら もう片方の手で
クリ をクルクルと。。。

その指を アソコ の入り口と クリ を行ったり来たりさせて、
その度にクチュクチュとエッチな音が響いて。。。

B君は左胸を揉みながら チクビ を舌で転がして。。。

・・・色んなところから二人の異なる感触が伝わってきて。。。
・・・訳が分からなくなりそうなほど気持ちいい。。。


「あんan。。 あんan。。 あんan。。

「女の子の おっぱい ってこんなに柔らかいんだ。。。」

「大きいなぁ。。。」


初めて触れる女性の体に感無量のB君


「那美ねー のオッパイは特別だよ。」


A君は右胸から手を離して、私の両脚を大きく広げて
股関に顔を埋めてきました。。。

・・・B君に両胸を明け渡したみたい。。。
・・・そっちはお前に任せるよ、みたいな空気を感じたわ。。。

両胸を独占するB君。
ぎこちない感じはするけど、両手でしっかりと
私の胸を掴んで力強く揉み始めましたV

・・・顔を埋めてむさぼる様に激しく揉み回すB君。。。

「手から溢れるくらい大きいや。。」

ひと揉みされる度に私の口からは甘い声が漏れました
B君は自分の愛撫で私が感じてることに感激してました。。。


その下ではA君が私のアソコにしゃぶりついて。。。
・・・ほんと、A君ってアソコを舐めるのが好きねぇ


ただでさえ感じやすい私の チクビアソコ。。。

・・・同時に違う感触が私を刺激して。。。
・・・複数の視線が私を襲って。。。
・・・狂いそう。。。


「あんan。。 あんan。。 あんan。。 あんan。。

「二人とも上手

 ・
 ・
 ・

A君と私は裸になってたけど、
B君はまだTシャツとトランクスを着てました。

トランクスの上からでも。。。
暗闇の中でも。。。
大きくなったB君の存在がはっきり分かります。


「脱いで。。肌と肌を合わせましょ。。。」


勢いよくTシャツは脱いだけど、
トランクスは恥ずかしそうに脱ぐB君。

・・・そうよね。。。初めて女性に見せるのよね。。。
・・・恥ずかしいわよねウフ


トランクスをから解放されたB君の先端からは
糸が引いてました。。。

・・・先っぽが透明な液でヌルヌル。。。


B君のものは天を指す様に上を向いてました。

・・・若い子のおチoチoって こんなに上を向いてるのねキャッ
・・・お腹にくっ付きそうだわぁ


「こっちにきて


私はB君のものを手にとって、優しく擦ってあげました。


「うふv とっても立派よ。」


今まで誰にも触れられたことのない おチoチo♪
なんだか嬉しい気分の私vv

・・・いかにも無垢って感じ。。。
・・・でもちゃんとしたおチoチoよ。。。
・・・カチカチだし。。。


「自信をもっても大丈夫よvv」


B君は私の傍らに立ち膝して、私に向かって
自分のものを差し出してきました。

私は体を半分起こして、片手でB君のものを支えて
お口に頬張りました


「まじ  いいの


一旦 口からB君のものを離して、

「気持ちいい?」

と下から見上げながらB君に囁きました。

「感動 気持ちいい。。。」

「那美ねー ってフェラ 上手いんだぞ。」



私はB君のものを咥えながら。。。
その下ではA君が私の クリ を舐めて。。。

・・・あぁ。。。なんて淫らな。。。


A君にクリを舐められて声を出したいけど。。。
B君のものがお口の中に入ってるから出せない。。。

「うんっぐ。。。うんっぐ。。。」

B君のを咥えたまま声にならない声を出す私。。。
それが気持ち良かったみたいで私が声を出す度に
B君のものが ビクン と脈打ってました。

・・・私。。お口の中も感じちゃうから。。。
・・・ビクンってされちゃうと私の下もピクンってなっちゃう。。。

A君がクリを舐めると私の声でB君が感じて、
B君が私のお口で ビクン ってすると
私の アソコピクン って感じて。。。

お互いがお互いを感じさせて、それがグルグルと回ってる。。。


B君は遠慮がちに私の胸に片手を伸ばしてきました。
そしてやんわりと揉み始めて。。。

A君は私のクリを舐めながら、B君が揉んでるのと同じ側の胸に
手を這わせてきて、チクビ を指で コリコリ して。。。

・・・そんなぁ。。。二人で一つの胸を触るなんて。。。
・・・ダメぇ。。。


さらに、A君は私のアソコに指を入れて、抜き差しを始めて。。。

それに触発されたのか、B君も私を感じさせなきゃと
気付いたみたいで空いてる手でもう一方のチクビを
摘まんできました。。。

 ・
 ・
 ・

私のお口の中にはB君のものが。。。
B君は私の胸を揉んで、A君がその先端をコリコリして。。。
反対の胸はB君にチクビを摘ままれて。。。
そしてA君にはクリを舐められてアソコには指を入れられて。。。

・・・いたるところから色んな刺激がいっぺんに来るぅ。。。
・・・狂っちゃう。。。


私の声はさらに大きくなって、B君のものにも強い振動が
繰り返し伝わったみたい。。。


「那美ねー。 やばいよ、気持ち良過ぎて。。。」

「いいな~ 那美ねー 俺も!」

「はぁっ。。。はぁっ。。。はぁっ。。。」

いったんB君のものをお口から抜いて、

「。。。A君はさっきしてあげたでしょ。」

再びB君のを咥えて前後にスライドさせる私。。。


「それなら俺はこっちだ


そう言ったA君はカチカチになったものを私の中に
挿し込んできました。

「あん イクっ


A君のものでひと挿しされただけでイっちゃった私。。。
二人に触られただけで何度もイっちゃってたし。。。

B君のものを咥えられなくなった私はお口からB君を離し、
起こしていた上半身をバタンとベットに横たえてしまいました。


A君は最初から全開で私を突き上げてきました。。。
B君には両胸を揉まれてチクビを交互に舐められて。。。


「あん。。 あん。。 あん。。 あん。。

「ダメっ。。。 イっちゃう。。。おかしくなっちゃう。。。」

「イクっ。。。」

「あんan あんan あんan あんan あんan

「またイっちゃう


A君の硬いもので突き上げられて なすがままの私。。。
女性が快感に溺れる姿を初めて見たB君。。。
初めての人にこんなに乱れた姿を見せてもいいのかなぁ。。。
と、A君の腰の動きが止まったふとした隙に思いました。

腰を止めたA君。
B君に向かって 「ここを触れ」 って言うんです。
・・・ダメ。。。そこは。。。クリ。。。

A君の おチoチo が入ってるだけでも狂いそうなのに、
B君に クリ まで触られたら。。。

・・・もっと乱れた姿をB君に見せてしまう。。。

B君は初めてのことに訳もわからず、
私のクリを触り始めました。。。
それと同時に私の感じ方が急変。。。

「キャー。。。ダメぇ。。凄いのぉ

「あん あん あん あん

「すげー  那美ねー の反応が変わった


私は余りの快感に暴れる様に腰をくねらせたけど、
A君のものが私の中にあって、それで押さえ付け
られてるみたいに身動きを封じられていました。

再びA君はその硬く力強いもので私の中を掻き回して。。。
B君は右手でクリを撫で回して、左手で胸を揉みながら
私が乱れる姿に見入っていました。。。


・・・私の中にはA君のものが。。。
・・・B君の指がクリに。。。
・・・明らかに違う男性の感覚が私の下半身に集中して。。。


このあたりから私はどんな姿で乱れていたか
覚えていないのぉ。。。

乱れた姿を見せるのが恥ずかしいなんて
気にする余裕なんかこれぽっちもなかったし。。。

 ・
 ・
 ・

我に返った私。。。
どうもイキそうになって小休止してたみたい。。。
一度 私の中から自分のものを抜き出したA君。

・・・ここでB君に交代かしら?
・・・いよいよ?

と思ったのに、A君は私の体を回して正常位から
後背位に入れ換えようとしました。。

ベットの上にうつ伏せになった私の腰を引き寄せて
四つん這いにさせたA君。。。

・・・B君が見てる。。。
・・・こんなエッチな姿を見せるなんて。。。
・・・恥ずかしい

A君は再び私の中に入ってきました。。。
正常位からバックに変わった瞬間って、
別の人の おチoチo が入ってきたの? っていうくらい
新鮮というか感じ方が違うの。。。

私の中で自分のものを馴染ませようと、
ゆっくりと出し入れするA君。。。

挿し込む度に グチュッ というエッチな音が
私のあそこから響いて。。。

・・・いやぁん。。。
・・・B君にもこの音が聞こえてる。。。


ゆっくりとした腰の動きでも、
一回ごとに私の体はのけ反ってしまう。。。


ゆったりとした快感に浸っていると。。。

「Bにフェラしてあげてよ。」

というA君。。。

「いいわよ」 とも言ってないのにぃ。。。
私の前に回り込んで寝そべって、おチoチo を差し出す様に
B君に指示するA君。。。

・・・私の目の前には 大きく張りつめたB君のものが。。。
・・・そうよぉ。。。どうせ私は フェラ が好きなのよ。。。
・・・断るわけないわよぉ。。。


私は両肘で体を支えて、四つん這いの姿勢を保ったまま
B君の おチoチo を両手で包み込みながらお口に含みました。

お口のスライドに合わせて右手もスライドさせて、
左手で袋をそっとマッサージしながら。。。

A君は私をフェラに専念させようと、激しくは突かないで
ゆっくりと抜き差しを繰り返しました。

息苦しさとA君のもので感じた私は時折隙間から
息を漏らして。。。

その度にB君のものは ビクン と跳ね上がって。。。


「那美ねー の フェラ が幾ら気持ちいいからって
 口の中でイっちゃダメだぞ!」


というA君。

「初体験がフェラっていうのも寂しいだろ?」

ですって。

・・・そうよね。。。
・・・私はお口の中でイってもらうの好きだけどぉ。。。



「こんなに気持ちいいと、いつイったっておかしくないよ


B君、かなり堪えてたみたいね。。。。


それはマズイとA君は思ったのか、背後から私を激しく
突き始めました。。。

若さに任せてガツガツと私のヒップを目がけて
腰をぶつけてくるA君。。。

そこにはテクニックなんてものはあまり感じられ
なかったけど、彼のものが抜き差しされる
速さや力強さが私に快感を与えてくれました。


「あんan あんan あんan あんan あんan

「だめっ。。。 B君の おチoチo 咥えられない。。。」


私はB君のものをお口から離してしまいました。。。
でも、握った右手は決して離すことなく。。。

四つん這いになって大きく揺れるバストにB君は
手を伸ばして私が感じる様に揉んでくれました。


「あん あん あん あん あん

「おっぱい 気持ちイイ。。。

「お○△□も 気持ちイイ。。。

「二人とも上手っ。。。」

「イっちゃう イっちゃう イっちゃう

「うっ。。。俺もイキそう。。。」

「那美ねー イくよ

「あんan あんan あんan あんan あんan ]

「きてぇ

「うっ。。。

 ・
 ・
 ・
 
 

2009-05-31

複数の。。。 (第五話)

バックで私を突き上げて 果てたA君。。。

・・・ドクン... ドクン... と私の中にA君のものが。。。
・・・流れ込んでくるのが分かる。。。


A君がイったあとも私の体は ピクン... ピクン... と、
跳ね上がる状態が暫く続きました。。。


B君はその様子を見て驚いてました。。。

「凄い。。。女の子って こんなに感じるんだ。。。」

「那美ねー は別格だよ。めっちゃ敏感だよ。」

「ほら、こうすると すぐに反応するだろ。」

そう言って、A君は ゆっくりと私の中を行ったり
来たりさせてました。。。

・・・私の体は ヒクヒク と反応して。。。
・・・私の体が反応する姿をB君に見せて楽しんでるA君。。。


何回か抜き差しする内に私の アソコ からは
それまど違う ブチャブチャ という音が。。。

・・・A君の精液が溢れだしてきた音。。。


「那美ねー の体って凄いだろ。」

「足は細くて長いし、腕も細くて肩なんかも華奢なくせに、
 胸はめっちゃ大きいよな。」


「駅に迎えにきた時に スタイルいいし巨乳だったから
 見た瞬間びっくりしたよ。」


「エッチするともっと凄くなるだろ?」

「そうそう、清楚な美人系の顔からは
 こんなにエッチになるなんて想像できなかったなぁ。」


「俺らからすると 姉さん って存在だけど、
 エッチの時は完全に年下だよな。」


「だよな。。。あの時の声も可愛いし。」

「ほら! 俺が那美ねー にいつも言ってるのと
 同じことを言うだろ~ 那美ねー!」


余韻に浸る私は 答えることすら ままならない状態。。。

A君は私の中でゆっくりスライドさせながら
B君とこんな会話を続けていました。。。



「口では何も言わないけど、体がもっと欲しいって
 言ってるのが分かるだろ


・・・B君を諭すかの様にも思えるセリフ。。。
・・・私に辱めを与えてる様にも思えるし。。。

・・・何も言わないのは。。。答える余裕がないからなのぉ。。。
・・・そぉ。。。A君が言うとおり、もっともっと欲しいのぉ。。。

・・・二人の おもちゃ にされた私。。。


 ・
 ・
 ・


A君が私の中から抜き去ると、アソコから温かいものが
流れ出すのを感じました。

それが太ももの内側を伝って。。。

・・・いっぱい流れてる。。。
・・・若いと精液の量も多いのね。。。


その光景を見ていたB君。。。
やっと気付いたみたい。。。

「おまえ! ゴム付けないで入れたのか?」

「ああ。」

「中で出したらまずいだろー! 妊娠したらどうするんだ!」

「那美ねー は平気なんだよ。」

「あのね。。。リング入れてるから大丈夫なのよv」

「すげぇ!」

「B君も そのままキテもいいのよ

「マジ!? いいの?」


A君は私の腰に手を添えて、回す様にして
私を仰向けに寝せました。

そして。。。B君に席を明け渡して。。。
B君は私の両足の間に体を置きました。。。


・・・なんだか私がこれから初体験するみたい。。。
・・・私も ドキドキ しちゃう。。。


B君はどこに自分のものを入れていいのか
見当がつかないみたい。。。

近いところまで彼の先端は来てるけど、
入り口を見つけ出せずに、小刻みに移動させながら
進みそうな場所を探していました。。。


・・・初めての時ってこんな感じで迷うのね。。。


私はB君のものに手を添えて、
私の入り口に導いてあげました


・・・ついさっきまでA君のが入っていたのに。。。
・・・間を開けずに今度はB君が私の中に。。。
・・・幸せ


いつもなら、冷めた気分と萎えたものが再び漲るまで
暫く待たなければいけないのに、この日は相手が二人なので
絶え間なく私の体に喜びを与えてくれました



「入った。。。」

ぽそっと呟くB君。。。



ゆっくりと奥まで進めてきたB君。。。

「あっ。。。あっ。。。違う。。。」

「えっ 間違えた

「ううん。。。違う形のおチoチo が入ってきたから。。。」

「。。。気持ちいい


ついさっきまで私の中にいたA君のものとは
違う感触が広がって、その違いにA君の時とは違う
気持ち良さに襲われ始めていました。


ゆっくりと、一定の速度で私の中を
行き来させ始めたB君。。

「すげー! 気持ちいい!!」

と喜びの声を上げていました。


傍らでその様子を満足気に眺めているA君。
俺はいつも那美ねー とこんな気持ちいいことしてるんだぜ
と勝ち誇った様な表情で。。。


・・・でもね、A君。
・・・おチoチo はB君の方が硬くて太いかもぉ。。。
・・・こっちの方が気持ちいいかも


私が感じる姿を確認したB君は、

「俺でも感じさせられるんだ」 と自信を持ち始めたみたいで、
ぎこちないながらも私の中を擦る速度を高めてきました。


「あん あん あん あん あん

「いいっ。。。気持ちいい。。」

「B君。。。イっちゃいそう。。。もっとぉ

「あんan あんan あんan あんan

「イっちゃう。。。那美 イっちゃう

 ・
 ・
 ・

・・・自分でも私にこの声を上げさせる事が出来た。。。
・・・私をイかせる事が出来た。。。

そんな満足感が私にも伝わってきました。


B君が独りで私をイかせられたのを見届けたA君は、
咳をきった様に私の胸にしゃぶりついてきました。

・・・B君に気を遣ってたのね。。偉いわ



両方の胸を激しく揉むA君V
交互に チクビ を舐めたり、
時には奥歯で甘噛みされて。。。

その度に 「あん と声を上げる私。。。
それに連動して アソコ が締まるみたいで
B君は 「うっ」 とうめきながら腰の動きを止めていました。


A君の胸の揉む荒々しさに合わせる様にB君も激しく
腰を動かして私の中を擦り上げてきました。。。


・・・ひと挿し、ひと抜き される度に私の下のお口は。。。
   クチュ クチュ という喜びの声を上げて。。。



「B君。。。気持ちいい。。。」

「B君のおチoチo で私が感じてるの分かるでしょ?」

一生懸命に腰を前後させるB君。。。


「A君。。。チクビを触られるだけで おかしくなりそう。。。」

「二人とも上手。。。」


私をもっと乱れさせようと、今度はA君が
クリ に指を伸ばして、クルクル と刺激してきました。


「あんan あんan あんan あんan あんan

「だめぇ。。。おかしくなっちゃぅ

「同じところに違う感触が集まってるぅ。。。」


私の中にはB君のものが。。。
すぐ傍のクリ にはA君の指が。。。

異なる感触が私の感覚を狂わせます。。。


一回目の時も同じことをされたけど、
今回はA君よりも太くて硬いB君のものが私の中に居て、
B君よりも的確に クリ を触るA君という組み合わせ。。。

・・・さっきよりも数倍感じちゃう。。。


二人に攻められた私は何度も何度も
繰り返しイっちゃいました。。。

大きな声で喘ぎながら。。。
息を切らしながら。。。


呼吸するだけでも大変なのに。。。
それなのに。。。
A君は私の顔に彼のものを近づけてきました。。。

・・・フェラしてってことなのね


感じるだけでも精一杯の筈なのに。。。

・・・A君の おチoチo を咥えたい。。。

って反射的に思った私。。。


顔を横に向けて、A君のものをお口に迎えました。

「美味しい

この言葉に反応したのは、フェラされたA君ではなくB君でした。


「那美ねー みたいな清楚なお姉さんが
 そんなエッチなことを言うんだ。。」


「だめなの? 引いちゃった?」

「めっちゃ イイ!」


A君にチクビを摘ままれ、同時にクリを弄られて。。。
B君には 太くて硬いものでイジメられて。。。
そしてA君の漲るものが私のお口の中に。。。

・・・まるで レイプ されてるみたい。。。


B君は馴れない動きながらも一生懸命 私の中で
動き回ってくれました。。。

私はA君のものを咥えて声を出せない状態。。。

「んっぐ。。。んっぐ。。。んっぐ。。。」

それから数分もしない内に、B君は顔を歪め始め、
歯を食いしばる様に。。。

A君のものを口から抜いて、

「イキそうなの?」

と聞くとコクリと頷きました。

「最後は私と一緒にイってね

「あんan あんan あんan あんan あんan

「イっちゃう。。。イクっ。。。イクっ。。。」

「もっとぉ。。。」

「はっ。。はっ。。はっ。。 ダメだ。。。イク。。。」

あんan イくぅ。。。。

うっ。。。」



ドクンドクンと私の中で脈打つB君。。。
この瞬間が男性のものを一番大きく感じる時。。。

私の体はそれに合わせて ピクピク と痙攣してました。。。
A君の時よりも敏感に感じる私のアソコ。。。

・・・B君の方が大きいから?
・・・それとも二回目で私の体が敏感になってたから?


B君は私の中に全てを出し終えるまで、
制止状態を保っていました。。。

・・・一回目はA君に流し込まれて。。。
・・・今度はB君の精液を受け止めて。。。

私はイケない気持ちを抱きつつ、
幸福な気分にも満たされていました


流し込むのが終わったあと、一回目のA君の真似をして
私の中でスライドを繰り返すB君。
余韻を楽しむかの如く。。。

・・・いやん。。。グチャ グチャ って鳴ってる。。。
・・・A君の精液とB君の精液が私の中で混ざり合ってるぅ。。。


私の下のお口から グチャグチャ という声を上げさせて
満足感に浸ってる様子のB君。

・・・初めての俺でも女の子をイかせられた。。。

という達成感を感じてるのかな?


「気持ち良かった。。。」

「私もよ

「那美ねー で童貞捨てられて良かった。。。」

「うふ ありがと 私も嬉しいわvv」


 ・
 ・
 ・


「二人とも何 余韻に浸ってるわけ

「まだまだこれからだよ。次は俺!」


・・・ウ。。ウソ


私がB君のものに夢中になってる最中に
復活してたA君。。。

・・・そういえば フェラ の時にはもう カチカチ だったわぁ。。。
・・・これが3Pの真髄なのね。。。
 
 
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那美

Author:那美
 
私が不倫をするなんて。。。
思ってもみませんでした♪

・・・こんなにドキドキするなんて。。。
・・・こんなに気持ちいいなんて。。。
誰も教えてくれなかったわよぉ。。。

・・・世間一般ではタブーみたいだけど、私は主人公認だからめいいっぱい楽しんでますvv

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