FC2ブログ

2009-06-01

複数の。。。 (第六話)

やる気まんまんのA君

一回目から私を感じさせる事ができて気を良くしたのか、
それとも私との セックス が気持ち良かったのか、
B君もヤル気満々


二人とも目が ギラギラ しちゃってるけどぉ。。。
相手は私一人しかいないのよぉ。。。クスッ

・・・なぁんてv
・・・私は大歓迎よ


A君もB君も まだまだ若いからすぐにイっちゃうし、
テクニックだって優れている訳じゃないけど、
激しさと回数は凄いの
やっぱり若さに勝るものはないわね。。。

・・・テクニック vs 若さ。。。
・・・どっちも気持ちいいけど、今はこれが幸せ♪


B君が私の中から抜き去った直後、A君は間髪おかずに
元気になった おチoチo を入れてきましたvv


「凄いっ。。。 途切れさせることなく。。。」


3Pの凄さを初めて理解した私。。。

一人目がイったら二人目にバトンタッチして。。。
二人目がイったら再び一人目が入れて。。。


・・・これを繰り返されたらぁ。。。
・・・私。。。どうなっちゃうんだろぉ。。。
・・・二人とも若いから 復活するのも早いだろうし。。。


ちょっぴり不安。。。でも期待は膨らむばかり


「私が上になってもいい?」


A君は喜びながら私の背中を抱きかかえて
私の体を起こしてくれました。

A君の上に跨って騎乗位になった私


私が上になった所為で、私の中に溜まっていた
A君とB君の精液が流れ出して。。。
二人が繋がるところが水溜りみたいになっていました。

そこからは グチュグチュ
イヤらしい音が鳴って、私に辱めを与えました。。。

・・・イヤン。。。エッチな音。。。


A君は下から私を突き上げて。。。
その上で私は腰をくねらせて。。。

目の前で見るのが初めてB君にとっては
刺激的な光景だったみたい。


「那美ねー のクビレが クネクネ して エッチ だ!」

「すげー! おっぱいが プルンプルン って揺れてる!!」

「めっちゃ綺麗だけど、すげー ヤラシイ! でもやっぱり綺麗だ!」

と大喜び


・・・私は恥ずかしさでいっぱい。。。
・・・でも。。。隠すこともできないし。。。
・・・隠すつもりもないし。。。

・・・もっと見て。。。私の恥ずかしい姿を。。。



揺れるバストをどうやって触ろうか迷ってるB君。
結局 私の背中に回って、背後から鷲掴みにしてきました。

・・・そう。。。そうして欲しかったのぉ。。。
・・・犯されてるみたいな気分になれるから。。。


A君は私の体が跳ね上がるほど、
下から激しく突きあげてきました。。。

それだけではなく、クリ に手を伸ばして。。。
クリ のあたりには私の中から流れ出たA君とB君の精液が
溜まっていて、指で弄られると クチュクチュクチュ という音が。。。


感じ過ぎた私はA君の上で 髪を振り乱しながら
狂った様に腰を振り続けていました。。。

B君には背後から バスト を鷲掴みされて、
時折 左右の チクビ を親指と人差し指で コリコリ と摘ままれて。。。

そうされると私のアソコは条件反射で絞まってしまい、
絞めるとA君のモノの存在がより一層強くなって
私自身がまた感じちゃう。。。


「あんan あんan あんan あんan。。。」

「あ゛あ゛あ゛。。。ダメぇ。。。 」

「気持ち良過ぎて 動けない。。。」

「那美ねー 動けないとか言ってるけど
 メチャメチャ腰振ってるよ。」


「あんan。。。そんなことないもん。。。」

「おっぱい揉むのが大変なくらい 腰を上下に振ってるよ。」

「・・・」

「那美ねー イっちゃってるな。。。」

「すごい。。こんなになっちゃうのか。。」


・・・A君の上で体全体を ヒクヒク と痙攣させている私。。。
・・・自分が何をしてるか、どうされてるかも分からない状態。。。


A君からの突き上げがおさまって、
やっと正気に戻った私。。。

A君のお腹の上に両手を付いて、
荒げた息が落ち着くのを待ちました。


その間もB君は背後から私の胸を揉み続けていました。。。
それだけでも 私の アソコ は疼いちゃうのに、
A君ったら正面から私の チクビコリコリ と摘まんでくるの。。。


キャッ 。。。。」


チクビ を摘ままれた瞬間、体中に電気が流れたみたいに。。。
・・・私。。。狂っちゃいそう。。。

一人の男性に胸を揉まれて、別の男性に チクビ
摘ままれて。。。

・・・複数の感触が私を未知の快感に陥れます。。。


 ・
 ・
 ・

ふと、背後から胸を揉んでいるB君のものが、
背中に押しつけられているのに気がつきました。


・・・B君の おチoチo も欲しいなぁ。。。
・・・あぁ。。。何て欲張りな私。。。


「B君、前に来てv 私の前に立ってみて。」


A君を跨ぐ様にして私の前に仁王立ちしたB君。

目の前には A君の精液とB君自信の精液、
そして私の愛液に濡れてまだ乾ききってない
B君のものがが立ちはだかりました。。。


・・・改めて見るB君の おチoチo 。。。
・・・やっぱりB君の方が 太いし硬いわぁ。。。


そんなB君のものを愛おしく思えた私は、
優しく両手で包みこんで、そっとお口に含んで
フェラ してあげました

頭を前後に振ってお口をスライドさせて。。。
それに合わせて両手も前後させて。。。

私の上のお口にはB君のものがあって。。。
私の下のお口にはA君のものがあって。。。

・・・あぁ。。。なんて 卑猥な光景。。。
・・・でも。。。二人の男性に攻められて幸せ

私は激しく頭を揺らしてB君のものをしゃぶりました。。
片手で彼のものをしごいて。。。
その手をお口よりも早く動かして。。。

もう片方の手を彼のモノの裏に回して ボール
優しく撫で回して。。。


「那美ねー それヤバイ。。気持ち良過ぎ!!」

「いっちゃうよ!」

「よし、B。 交代しようぜ。」


えっ!? B君を私のお口でイかせて上げたかったのにぃ。。。
それに。。。A君だって イってないのに交代しちゃうの?

もし。。。そんなことを繰り返されたら。。。
私は永遠に二人から攻め続けられることに。。。

・・・次にB君が私の中に入ったら。。。
・・・イってくれるわよね? 私の中で。ねっ ねっ

と思った矢先に。。

「イキそうになったら交代な。」

とA君。。。

まるで私が考えていることを見透かしている様な。。。


「那美ねー を二人で狂わせてしまおうぜ!」

・・・そんなぁ。。。今でもおかしくなってるのに。。。


・・・三人でしましょう って誘ったのは私で。。。
・・・A君は 私を犯すって言ってたし。。。
・・・私はそれを拒まなかった。。。

これは私が望んだ結果なのね。。。



A君は下から私の腰を持ち上げて私から離れ、
同じ位置にB君を寝かせました。。。

・・・今度はB君と騎乗位で交わることに。。。


私はB君のものを手で支えながらアソコの入り口に当てがって、
腰をゆっくりと落としてB君のものを呑み込みました。。


・・・腰を落とす度に気持ち良さが広がって。。。
・・・何度 男性のものを迎え入れても気持ちいい。。



「このポジションいい眺めだ!!」

「やっぱり このオッパイ 大きくていいなぁ。」

「柔らかいし、スベスベだし。」


初めて女性の体に触れたから。。っていうのも
あると思うけど、B君って感情表現がストレートで
可愛いわぁ

・・・たくさん褒められちゃって 上機嫌の私♪

嬉しくて。。。いっぱい腰を動かしちゃった


するとB君はさらに、

「ウエストも細いなぁ。。」

「クビレがのところが クネクネ 動いてエッチ だ!」


B君も私の動きにリズムを合わせて、
私を下から突いてきました。


「B君の おチoチo 気持ちいいのぉ♪」


私の胸は上下に大きく揺れていました。。。

その姿が目に入ったB君は、下から私の胸を両手で
包み込んで、感触を噛み締める様に揉んできました。。。


「あんan。。。 イっちゃった。。。」

「もっと突いて。。。 もっとイクから。。。」


B君はさらに激しく私の中を掻き回しました。。

「キャー。。。ダメダメ。。。狂っちゃう!!!」

「B君。。。もっとぉ。。イヤ。。。気持ちいい!」

「B、すげーな。 那美ねー おかしくしちゃったぞ。」

「B君、いっしょにイこっ。。。だからもっとぉ。。。」

「あんan あんan あんan。。。イくぅ。。。」

「・・・」


腰の動きを止めたB君。。。

まさかぁ。。。

「イきそうだっかたら止めたよ。」

そんなぁ。。。

すぐにA君にバトンタッチ。。。

今度は正常位で。。。
私の足を左右に大きく開いて、
最初から激しく ピストン を繰り返すA君。。。


数分で。。。またB君に交代。。。

B君はバックでしてみたいって言うから
それに従って お尻 を突きだした私。。。


「ちゃんとお願いを叶えてあげてるでしょぉ。。。」

「だから。。。私のお願いも叶えて。。。」

「B君、私の中でイって。。。」


B君は 私の ヒップ に下腹部をあてて
パンパン という音を響かせながら
私を背後から突いてきました。


「だめだ。。。バックだとすぐイっちゃう。」

「いいのよぉ。。。キテ。。。お願い。。。」

でも、それも数分でお終い。。。
そしてまたA君に攻められて。。。


代わる変わる 入れては抜いてを何回も繰り返されて。。。


・・・二人の男性に犯されてる気分。。。
・・・ううん。。。これはもう レイプ と一緒。。。

意識はハッキリしてるけど、自分がどんな声をあげているか、
どんな乱れ方をしてるなんか分からない状況に。。。

これだけは分かっていたの。。。

・・・気持ちいいって。。。


 ・
 ・
 ・

それからどれくらいの時間が経ったのかしら。。。

どんな体位で 誰に何回犯されたか。。。
そんなの分からない。。。

A君もB君も、途中で我慢できなくなって 何回か私の中で
イってたみたいだけど。。。
それでも繰り返し私を レイプ し続けた二人。。。


犯されるごとに意識が遠のいていく。。。

 ・
 ・
 ・
 
 
 
スポンサーサイト
[PR]

プロフィールプロフィールプロフィール

那美

Author:那美
 
私が不倫をするなんて。。。
思ってもみませんでした♪

・・・こんなにドキドキするなんて。。。
・・・こんなに気持ちいいなんて。。。
誰も教えてくれなかったわよぉ。。。

・・・世間一般ではタブーみたいだけど、私は主人公認だからめいいっぱい楽しんでますvv

カテゴリカテゴリカテゴリ
最新記事最新記事最新記事
最新コメント最新コメント最新コメント
最新トラックバック最新トラックバック最新トラックバック
月別アーカイブ月別アーカイブ月別アーカイブ
FC2ブログランキングFC2ブログランキングFC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

<%plugin_first_title>検索フォーム<%plugin_first_title>
<%plugin_first_title>RSSリンクの表示<%plugin_first_title>
<%plugin_first_title>リンク<%plugin_first_title>
<%plugin_first_title>ブロとも申請フォーム<%plugin_first_title>

この人とブロともになる

<%plugin_first_title>QRコード<%plugin_first_title>
QRコード
<%plugin_first_title>アクセスカウンター<%plugin_first_title>
♪いらっしゃいませ♪
          

Powered by FC2 Blog