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2010-08-04

部長さんと。。。 (第四話)

私の服を脱がせ、自分の服も脱ぎ終えたFさんは再びベットに乗り、私の両足を軽く広げてその間に体を置きました。そして私の太股を裏側から持ち上げて、私の アソコ に顔を埋めてきました。


「あっ ダメぇ 。。。」

「那美さんの オマンコ って美味しいよ。」

「ダメダメ。。。シャワー浴びてないから汚いわ。。。」

「そんな事ないよ、那美さんの体は全部綺麗だよ。」

「イャン。。。お願い。。。ダメ。。。」

「那美さん、好きだよ。。。」


Fさんの頭を両手で押しのけようとしましたが、お構いなしに私の アソコ を隅々まで舐め回すFさん。。。

…いつものFさんじゃないみたい。。。
…とってもワイルドで素敵



舌先で クリ に細かい振動を与えたり、突き出した舌を オマンコ に挿し込んだり。。。
ジュパジュパ と淫靡な音をたてながら私を感じさせます。

アンアンアン。。。気持ちいい。。。」

「そうでしょう。気持ちいいでしょう。」

「うん。。。気持ちいい。。。」

「那美さん、愛液がどんどん溢れてきてるよ。」

「凄い量だ。。。」

「ダメぇ。。。恥ずかしい。。。気持ちいいぃ。。。」

「ほんと、美味しいよ、那美さんの愛液は。」


左右の太股を持ち上げていたFさんの手は、いつの間にか私の胸を揉んだり チクビコリコリ と摘んでいました。

アンアンアンアン。。。 凄い。。凄いのぉ。。。」

「イっちゃう。。。イっちゃうぅぅ。。。」

「もういっちゃうの? 感じやすい体だね。」

「可愛いなぁ。。。いい娘だ。」

「ヒヤ~ン。。。 イくぅぅぅ。。。」


あっという間にイかされてしまった私。。。

Fさんには特別なテクニックを使われた訳ではないのに、何故か他の男性とは気持ち良さのレベルが違いました。

…心地良くていつも以上に体が開いているみたい。。。


私がイっても手を休めないFさん・・・
そのまま胸を揉んだり チクビ を摘んだり、クリオマンコ を徹底的に舐めてきます。

イったばかりなのにまた直ぐに絶頂を迎えそうになった私。。。

と、その時。。。異変を感じました。


「あっ いやん

…潮を噴いてしまったの。。。
…Fさんの顔を直撃しちゃったかも。。。

アソコ を舐められただけで潮を噴いちゃうなんて初めての経験。。。


「那美さん、ほんとに可愛いよ。もっと可愛くなっていいんだよ。」

その言葉に甘えたわけじゃないけど、私の体からはますます力が抜け、自然体でFさんからの愛撫を受け止め続けました。


 ・
 ・
 ・

ゆっくりと時間を掛けた前儀。

…もう我慢できない。。。
…早くぅ。。。入れて。。。


丸で私の心を読み取るかの様にベット脇のテーブルからコンドームを取り出し、大きく張り詰めた自らのものに着け始めたFさん。

私はその始終を眺めていましたが、改めて見るFさんのものは、大きさといい、力強く息衝く姿といい別格でした。。。

…Fさんが服を脱いだ時に視界に入ったものは。。。「見間違い」 と思ったけど。。。

…やっぱり大きいのね。。。

先生の オチンチン も人並み離れた大きさで カリ の段差が凄いのに、Fさんの オチンチン はそれ以上の勢いを感じるものでした。


コンドームをきっちり丁寧に装着するFさん。
誠実な性格を映し出していました。

…本当はコンドームは着けないでそのまま来て欲しいんだけどぉ。。。

…Fさんの真面目な性格からして、不特定多数の女性と体を交える様な事はしていないわよね。。。

…だから素のままで私の中に入って欲しかったんだけど。。。

…でも、Fさんの前では独身を装っている私。。。

…独身女性がリングを入れてるなんて不自然よね? そのままキテって言えないわよね。。。

 ・
 ・
 ・

いよいよ一つになる瞬間。。。

Fさんは私の肩に両手を回して私に安心感を与え、肌と肌を重ねてきました。

「入るよ」と目で伝えるFさん。
「きて」と目で答える私。

私は一言だけ。。。

「私っていけない女なの。。。」

…この言葉の真意は。。。


ぴったりとお互いの体を密着させながら、自分のものには手を添えずに先端の感覚だけを頼りに私の中に進めてきました。

正上位でゆっくりと進むFさん。。。
途中で進むのを止め、小刻みに私の中を行ったり来たりさせました。


「あっあっあっ 凄いのぉ

「那美イっちゃう

「あんあんあんあんあん。。。」

「まだ入ったばかりだし、先っぽしか入れてないよ。」

「だってぇ。。。」


頭がとても大きくて カリ の段差も凄いから、Gスポット を通過する度に激しい快感に襲われました。

…コンドームをしてても カリ の段差が分かるわぁ。。。

…これはもう未知の体験。。。


入り口だけで私を何度かイかせた後、Fさんは更に奥へと私の中を進みました。

「あああぁぁぁ。。。凄いぃぃぃ。。。」

「Fさんの オチンチン。。。ふっ...太いっ。。。」

「こんなに綺麗な女性がそんな エッチ な事を。。。」

「あんあん。。。だって気持ちいいのぉ。。。」

「初めてぇ。。。こんなに太い オチンチン 。。。」

「那美さんがこんなに可愛いなんて。。。」


二人が繋がる直前に「私っていけない女なの」と言ったのは。。。

先生という彼氏がいながらFさんと関係を持ってしまう事への後ろめたさから出た言葉ではありません。

…だって。。。私は恋花をいっぱい咲かせたい女よ。後ろめたさが全くないと言ったら嘘になっちゃうけど、私もFさんと セックスしたかったの。。。

その言葉の真意は。。。とっても エッチ な女だけど軽蔑しないでね。。。という気持ちが込められていたのです。

Fさんの オチンチン が私の オマンコ の中を進むにつれ、エッチ な私が露呈していく。。。

そんな私の姿態はFさんには「可愛い」と映るみたいで、ちょっと安心しました。

…この先、もっと エッチ な私を見せちゃうんだろうなぁ。。。


 ・
 ・
 ・
 ・


初めて受け止める太さに、ちょっぴり緊張気味の私。
でも、Fさんはゆっくり少しずつ進めて、進んだ分だけ小刻みに前後させて、私の中とFさんのものを馴染ませてくれました。

…それだけで何度もイかされた私。。。


Fさんのものが進むにつれ分かった事が。。。

「Fさんの オチンチン 硬いのぉ。。。」

「那美さんって本当に エッチ だな。。。」

「アンアンアンアン... 硬いっ。。。硬くて気持ちいぃ。。。」

「清楚な顔して エッチ な事を言われると、こっちも感じちゃうよ。」

「気持ちいい。。。凄いのきちゃうぅ。。。」

「いいよ。。。おいで。」

「イくぅ。。。


Fさんの オチンチン って太いだけじゃなくて、竿の部分がとっても硬いの

常々、男性の オチンチン って骨が無いのにどうして硬いのかなぁ? って思っていたんですけど、Fさんのは骨と変わらない硬さ

それだけではなく、オチンチン にも余計な脂肪が着いてないみたいで、その硬さがダイレクトに私の オマンコ に伝わってくるんです。

オチンチン って奥が深いわぁ。。。



少し進んではそこで前後させる。。。
これを繰り返していく内に、私の最奥にFさんのものが届いたのが分かりました。

でも。。。お互いの恥骨があたらなかったので、まだまだFさんのものは残っているみたい。。。

…Fさんのって。。。太いだけじゃなくてやっぱり長いのね♪

…それに頭が大きいから、奥がとっても感じる。。。


奥の方よりも Gスポット が感じやすい私ですが、Fさんの オチンチン は奥も気持ち良くしてくれます。それに硬い竿が Gスポット を擦るので、オマンコ の中が入り口から奥まで満遍なく刺激されて、気が狂いそうなほど感じてしまった私です。

…こんなに素敵な男性と セックス できる奥さまが羨ましいわぁ。。。







私の オマンコ が最奥まで馴染んだのを見計らって、Fさんは前後させる速度を上げてきました。


「Fさん。。。腰の動きが滑らかでお上手ぅ。。。」

「ヒヤン。。。オマンコ 気持ちいい。。。」

「那美さんの中って気持ちいい。。。」

「こんなに気持ちいい オマンコは 初めてだ。。。」

「コンドームを付けてても気持ちいい。。。」


…良かった 気持ちよくてvv
…でもぉ。。素の私はもっと気持ちいい筈よぉ。。。


Fさんが腰を前後させる度に クチュクチュ という淫靡な音が部屋中に響き渡りました。

その音にFさんも私も エッチ な気分がさらに掻き立てられ。。。

その音がどんどん速くなってきました。

…凄い。。。腰の動きが速い
オマンコ の中でFさんの オチンチン がもの凄い速さで動いてる


アンアンアンアンアン! 凄いのぉ。。こんなの初めてぇ。。。」

「那美おかしくなっちゃう。。」

「凄いのキちゃうぅ。。。イっちゃうぅ。。。」

「駄目だよ、まだイっちゃ。もっと速くなるよ。」

「イヤん。。。那美イくぅ。。。」

「那美さん、綺麗なのにセックスの時は可愛いなぁ。。」

「可愛いならイってもいいでしょぉ?」

「駄目駄目、もっと速く動くからそれまではダメだよ。」

「あんあんあんあん。。。じゃぁ。。。もっとぉ!」

「那美の オマンコ おっきい オチンチン でもっと速く擦って!!」

「そうそう、とってもエッチでいい子だ。」


…初めて抱かれる男性なのに。。。
…こんなに淫らなところを見せてしまった私。。。


Fさんは更に腰を動かす速度を上げてきました。
私の最奥に到達してもFさんのものは全て入りきらず、それまでは腰の動きを途中で止める事でそれ以上私の中を進むのを抑止していましたが、腰の動きを速めた所為で歯止めが効かなくなり、残りの部分全てを挿し込み、力を込めて突き上げてきました。

…私の オマンコ はFさんの オチンチン を根元までしっかり受け止めるしかありませんでした。。。


ヒャッ オマンコ の奥が。。。」

「あんan あんan あんan あんan。。。。 那美の オマンコ こわれちゃうぅ!!!」」

「子宮の奥が。。。」

「お腹までFさんの オチンチン が届いてるぅ。。。」

「痛くない?」

「あ゛あ゛あ゛あ゛。。。 狂っちゃうぅ。。。」

「あんan あんan あんan あんan。。。 気持ちいいぃ。。。」

「Fさんの オチンチン 大好き

「那美さんってこんなに エッチ だったのか。」

「そぉっ。。。エッチ なのぉ

「那美。。。いけない女なの セックス 大好きなの

「だから オチンチン もっとちょうだい!」

「エッチ で可愛いなぁ。」

「もうダメぇ。。。 イってもいいでしょ? ねっ? お願い!」

「こんなに綺麗で エッチ な女性と セックス できて幸せだよ。」

「まだまだ速くなるけど。。。いいよ、イっても。」

「ヒャン イクぅぅぅぅ


 ・
 ・
 ・


大きな声で喘ぎながら、この日最大の絶頂を迎えた私。。。
ううん。。。この日最大ではなく、生まれて初めてかも。。。この気持ち良さは。。。
Fさんって凄い。。。

イった後、私の体は暫く ヒクヒク と痙攣してました。。。
全く言葉が出なくなり、荒くなった息もなかなか落ち着きませんでした。。。

…こんなのはじめて。。。

…「今夜限り。。」 なんて言わなければ良かった。。。


Fさんの オチンチン の凄さ、腰を動かす速さ、そして言葉で巧みに私のイキ時をコントロールするテクニック。。。
全てが初めての体験でした。。。

…でもぉ。。。「まだまだ速くなる。。。」って言ってたわよね。。。
 
 
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コメント

いつのまにか

4話まで進んでいてびっくりでした(^-^)
楽しく読ませていただいています(*^-^*)

一夜限りのお付き合いでおわったのでしょうかぁ

那美さんとFさんの深まってゆく時間のたつ早さが
これからの行方をなぞめかせていますね(^-^)

続きがめっちゃ楽しみですo(^-^)o

まだまだ、これから。。。

 
いつもご拝読ありがとうございますm(_ _)m

Fさん、とにかく凄かったの。。。
…他の女性の方々にも体験して頂きたいくらい。。。

第四話まで進みましたけど、この先もっと凄い事になるのよぉ。。。

…那美のエッチ史上、最悪かつ最高の経験が。。。(#^.^#)


今日はこれから彼氏とデート♪
アフターファイブ目掛けて、電車で彼のお勤め先に向かってま~すd(^_^o)

今日の那美は、スーツを着てOL風の出で立ちです☆

上はとっても透けやすいシースルーの白いブラウスにローズレッドのブラ(*^_^*)

下は明るいグレーのタイトスカートね。もちろん超ミニで、中はブラとコンビでローズレッドのTバックです☆

…OLじゃなくてお水系に見えちゃうかも(・・;)

正面に座ればミニから赤いTバックが見えてると思うんだけど、私が座ってる向かい側にいるのは女子高生。。。

…せっかく綺麗な下着なんだから、男性に座って欲しかったなぁ(>_<)

××線で↑こんな姿の女性を見かけたら、それは那美かもよん♪
 

昨日はちゃんと帰宅しました❤

 
昨日は夕方から彼氏と会って、夕食とエッチe-272 を満喫して、夜の11時半くらいに帰宅しました~e-75
…お会いしたのは残念ながらFさんではありません。。。e-43

それから作り置きしておいた 「第五話」 をupe-70して。。。
…その後、主人に可愛がってもらいましたe-420
「他の男とエッチしてきた那美は美味しいなぁ~」 って大喜びe-343


さっき主人をお仕事に送り出しましたe-374
…もうちょっとしたら私もお出掛けしま~すぅe-414
 
プロフィールプロフィールプロフィール

那美

Author:那美
 
私が不倫をするなんて。。。
思ってもみませんでした♪

・・・こんなにドキドキするなんて。。。
・・・こんなに気持ちいいなんて。。。
誰も教えてくれなかったわよぉ。。。

・・・世間一般ではタブーみたいだけど、私は主人公認だからめいいっぱい楽しんでますvv

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