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2010-08-06

部長さんと。。。 (第五話)

お互いに息が落ち着いたのを見計らって、体の位置を入替えて騎乗位になりました。

…これは。。。私から進んで


上下の位置が入れ替わったので、今度は私が腰を振る番

私自身の体重が掛かる所為で、私はFさんのものを常に最奥で捉えなければならない状態に陥ってました。

…でもぉ。。。その奥がとっても気持ちいい

Fさんのものを根元まで咥え込み、無意識の内に腰が クネクネ と動いていました。

腰の動きに合わせて艶かしく揺れ動く バスト。。。


「大きくていい形の バスト だ。。。」

「いつかこの胸の全てを見たい、触りたいとずっと思ってたよ。」

「あんan あんan あんan あんan。。。 そう思ってたなんて気付かなかったわぁ。。。嬉しい...

「いつも胸元が開いた服を着てるから大きいのは分かっていたけど、まさかこれほど大きいとは。。。」

「ブラを外しても形が崩れないし。でも固くもなく柔らかで揉み心地がいいよ。」

「憧れの オッパイ を触れるなんて夢の様だ。。。」

「今はFさんのものなのよ。お好きなだけ触って


Fさんは下から手を伸ばし、やんわりと包み込む様に両方の オッパイ を揉みながら、その感触を堪能していました。


「そうそう、この チクビ を見たかったんだよ。男にとって女性の チクビ は興味の的だからね。」

「イヤン。。。そんなに見られると恥ずかしいぃ。。。」

「恥ずかしいでしょう? だからますます見たくなるんだよ。」

「普段 見えないところだからこそ、どんな色や形なんだろう? って興味が湧くんだよ。」

「特に那美さんの様な大きくて綺麗な オッパイ は、その頂上がどうなってるか、男なら誰しも見たいと思うものだよ。」

「あん.. あん.. あん.. 私の チクビ ってどうです

「ここも予想外だったなぁ。。。こんなに小さくて可愛い色だとは思ってなかったよ。とっても綺麗なピンク色だよ。」


そう言うと、Fさんは 左右の チクビ を指で摘んで、コリコリ と刺激してきました。


「あんan.. あんan.. あんan.. チクビ 気持ちいいぃ。。。」

チクビ 触られたら腰が勝手に動いちゃうぅ。。。」

「あんあんあんあん。。。Fさんの オチンチン 気持ちいい。。。」

「あんあんあんあん。。。Fさんの オチンチン が奥にあたるぅ。。。」

「あんあんあんあん。。。Fさんの 硬いのが Gスポット にあたるぅ。。。」

「下から見上げる那美さんもエッチで綺麗だよ。」

オマンコ 全部気持ちいい!」

「ダメぇ。。。 気持ちよくて腰が止まらない。。。」

「綺麗でエッチな腰の動きだよ。」

「そのやらしい動きを見てるだけでイっちゃいそうになる。。。」


腰をうねらせるとFさんの硬い竿が Gスポット を擦って気持ちいい。。。それに大きい頭が子宮を越えてさらにお腹の奥の方まで掻き回されているみたいで、腰の動きが止まりません。。。

…気持ちいいところにFさんのものを当てようとして、腰のうねりが自然と淫靡な動きになってたみたい。。。


「あぁ。。。気持ちいぃ。。。」

「那美さん、腰を動かす度に ジュワッ って噴いてるよ。」

「イヤン。。。 また潮を噴いちゃってるのかもぉ。。。」

「那美。。。恥ずかしい。。。」

「那美さんはホントに可愛いなぁ。。。」

「那美、こんなに エッチ だと思わなかったでしょぉ?」

「ああ。。。思ってもみなかった。」

エッチ だからって嫌いにならないでね。。。」

「心配しなくていいよ、あまりにも可愛くてますます好きになったよ。」

「那美。。。もっと エッチ なとこ見せちゃうかも。。。」



私のセリフにテンションを上げたのか、Fさんは両手を私のヒップに回して下から私を持ち上げて、そこを目掛けて下から突き上げてきました。

…下からでもこんな速さで腰を上下できるなんて。。。
…Fさんってどこまで凄いんだろぉ。。。

下から突き上げてるのに、パンパン という二人がぶつかり合う音が鳴り響いてました。

…この体のどこに、これだけの力があるんだろう。。。
…Fさんって凄すぎる。。。


「ヒャン。。。 凄いのぉ。。。気持ちいい。。。」

「こっ。。。壊れちゃうぅ。。。」

「那美さんのおっぱい、大きくていい形だ。。。」

「揺れる姿がとってもセクシーだ。。」


下半身をFさんに委ね、私は自らバストに手を回して、Fさんに見せつける様に揉み始めました。

「オッパイ が綺麗だから那美さんとの騎乗位は最高だなぁ。。。」

92センチGカップ なのっ。。。」

「嬉しいなぁ。。。これがGカップかぁ。。。」

「ダメぇ。。。那美またイっちゃう。。。」

「えっ!? もうイっちゃうの?」

「もう我慢できなっ。。。イクっ


あっという間にイってしまった私。
騎乗位になる前にたっぷりと正上位で可愛がられた私の体は、既にとっても敏感な状態に陥っていたので、イク周期が短くなっていました。でも、そんなのお構いなしに下からの突き上げを止めないFさん。

…イったあとも続けられると絶頂感がずっと続く。。。

…タフなFさんならではね。。。


 ・
 ・
 ・


騎乗位でイかされてFさんの胸でグッタリしていた私。。。
私から腰を動かすことはもう無理。。。

それを察したFさんは、再び正上位に戻ってくれました。
Fさんの気遣いってさりげなくて素敵。。。

…体を入替えた時に背中に冷たいものが。。。
…私が噴いた潮でシーツが ビチョビチョ に。。。
…しかもこんなに広がってる。。。


騎乗位の余韻に浸る間もなく、Fさんは私の入り口に先端をあてがい、一気に最奥の更に奥まで太くて長くて硬いものを挿し込んできました。そして間髪いれず、それまで以上の力を込め、速度も上げて私の中を激しくスライドしてきました。

Fさんの下腹部と私の秘部が激しくぶつかり合い、パンパン という卑猥な音が大音量で部屋中に響き渡っていました。

信じられないほどの腰の速さ。。。

…感覚的に1秒間に5回くらい パンパン 鳴ってたわ。。。


それも、短い距離ではなく、挿し込む時は私の最奥を貫いてお腹まで、引く時は私の オマンコ から オチンチン が抜ける直前まで腰を引いています。

…これだけの長い距離をこんなに短い間隔で動かせるなんて。。。

…それに、私の中から抜けちゃいそうなくらい激しく動いてるのに、ギリギリのところで的確に止めるところが繊細な動きでもあるのね。。。


「イヤイヤ。。。那美イっちゃうぅ。。。」

「オマンコ 気持ちいい。。。Fさんの オチンチン 凄いのぉ。。。」

「またイってもいいでしょぉ。。。あんanあんanあんan」

「Fさん、いっしょにイコっ

「イクイクイクイク。。。イくぅ。。。」

「イってもいいよ。」

「イヤン ダメェ 気持ちいいぃ イクゥゥゥ。。。」


…またあっという間にイってしまったわぁ。。。


「さぁ、もう一回イこう。」

「アッ 待って 那美 イったばかりだから。。。

「狂っちゃぅ。。。」

「狂った那美さんを見たいな。」

「もっとエッチなところ見せるんでしょ?」


Fさんは私がイっても腰を動かす速度を落とさず、激しく突き続けました。。。


「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛。。。那美。。。おかしくなっちゃう。。。」

「おかしくなるとどうなるのかな?」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛。。。こんなの初めてだから判らない。。。」


異変に気付いた時は。。。既に手遅れでした。。。

私。。。あろうことか。。。



 ・
 ・
 ・



失禁 しちゃったの。。

もちろん初めての体験。。。

気がついてグッと堪えた頃には既にある程度の オシッコ が漏れちゃってて、生温かいものが私のお尻の周りに広がっていました。。。


「ヤダ! 私って汚い!! ゴメンなさい。。。お願い抜いて。。。」

「早くベットを拭かないと。。。お願い抜いて。。。」

「ダメ! 私。。。恥ずかしい。。。お洗濯しないと。。。」

「そこまで感じてくれる那美さんがとっても可愛いよ。」

「私。。。こんな事しちゃったの初めてなの。。。」

「もうしないから許して。。。」

「もうしないってことは、この先ここまで感じさせないでってことになるよ?」

「・・・」

「那美さん、もっと感じたいでしょ?」

「ウ...ウン.....」

「俺はここまで那美さんが感じてくれて嬉しいよ。」

「もっとエッチな那美さんを見たいな。」

「ハ...ハイ.....」

「モット... オチンチン...イッパイ 下さい。。。」

「そうそう。いい子だ。」


失禁した私を見たFさんは「汚い」とか「止めろ」なんか言わず、優しく受け止めてくれました。

…優しい言葉を掛けられてますます私の体が開いてしまい。。。

Fさんは激しい突きを再開しました。

私がイってもスライドを止めず 「もう一回イこう」 と促すFさん。。。
私は狂った様に悶えるしかなく。。。

そしてまた失禁。。。
感じ過ぎちゃってもう自分では止められない状態に。。。

垂れ流しという感じではなく、Fさんの オチンチン が出入りするのと同調して、ビュッ! ビュッ! と噴いてました。


「ダメェ!! 止まらない。。。気持ちいい。。。」

「那美さんがここまでエッチな体だとは思わなかったなぁ。」

「イヤン。。。恥ずかしい。。。もっとぉ。。。」


シーツはもちろん、マットまでビチョビチョ。。。

それでもFさんは激しい突きを続け、お互いの体が パンパン とぶつかり合う度に オシッコ が至る処に飛び散って。。。

…後から聞いたら、マットを通り抜けて床に水溜りが出来てたそうです。。。


私の中から全てが噴き出るまでこれは続きました。。。

 ・
 ・
 ・



ここまで凄いセックスは初めての経験。。。

新しい男性と体を交える時は新たな体験があり、その都度「こんなに凄いの初めて。。。」と感じてきたのですが、Fさんとのセックスは今までのものとは比べ物にならない程、私の体に喜びを与えてくれました。

…元本命の先生も尋常じゃないんだけど。。。


Fさんは オチンチン の硬さといい、これだけの速さで腰を動かせる体力といい、それを持続させる持久力、どれをとっても40歳とは思えないお体。。。

…全身筋肉で包まれた肉体は伊達じゃないのねvv
…他の女性にも味わって頂きたいくらい♪
  やっぱりダメvv Fさんは私のモノ♪



Fさん曰く、細身の体の方が動きがシャープになるから、より速く動けるんだとか。

それまで細身の男性とのセックスでは、男性側の体力・持久力が不足していて物足りなさがあったのは確か。若い男の子でもそうだったから。。。

それもあって体力のあるマッチョな男性を求めていたのかも知れないのですが、同じ細身でもボクサーの様な男性は動きも俊敏で持久力にも長けてるんだなぁ。。。と勉強させられました。

Fさんは学生時代は陸上部に所属。降雪地域に住んでいたのでオフシーズンはジムで体を徹底的に鍛え上げていたそうです。陸上は長距離ランナーだったから持久力も備えているのね。。。

その肉体を維持するために、今も日々の筋トレは欠かさずこなしています。

体質の所為か モリモリ の体にはならなかったけど、裸の姿を見た人は男女問わず驚くほどの肉体美を得ることに。

…でも。。。こんなに凄い男性が世の中にたくさん居る訳じゃないわよね。。。

…お体だけではなく、オチンチン もあんなにご立派なんですもの。。。こんなに条件を兼ね揃えた男性なんてお目に掛かれないわぁ。。。

…求めようとしても求められないのが現実ね。。。

…Fさんには 「今夜限り」 って言っちゃったけど。。。
…ムリ。。。 私が離れられない。。。

 ・
 ・
 ・

Fさんとの初夜はまだまだ続く。。。
 
 
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コメント

ぶちょおさん

素敵な殿方ですねぇo(^-^)o

きっと素敵な那美さんだからこそ
そんな素敵な殿方に出逢えるのでしょうね(*^-^*)

ayaもぶちょおさんみたいな殿方と
素敵な時間を 過ごしたいですぅ(ノwノ)。*。*

ぶちょおさんみたいなとのがた
なかなかいてないですけどぉ><

お陰さまで♪


出逢いには恵まれているみたいですe-69
…私って、色んな男性に抱かれる運命にあったのかも知れませんねッe-51

その中でも ぶちょぉさん は最高v-344

実は ぶちょぉさん みたいな男性、もっと居るんじゃないかな? って思い始めました。見た目で篩から落ちちゃった男性(男性の皆様ゴメンナサイ ^^;)の中に、凄い人が居るんじゃないかなぁ。。。ってe-343

男性は見た目じゃなくて ハートv-343アソコv-91 で勝負v-347 って今さらながら勉強させられましたv-352

..........................

今日の那美は自宅でのんびり過ごしています。

来週末と、再来週末は。。。
不倫旅行が連チャンで入っているから、今週はおとなしくしてないとねッe-415 …今朝からe-15がきちゃったし。。。
プロフィールプロフィールプロフィール

那美

Author:那美
 
私が不倫をするなんて。。。
思ってもみませんでした♪

・・・こんなにドキドキするなんて。。。
・・・こんなに気持ちいいなんて。。。
誰も教えてくれなかったわよぉ。。。

・・・世間一般ではタブーみたいだけど、私は主人公認だからめいいっぱい楽しんでますvv

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