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2010-07-30

部長さんと。。。 (第二話)

Fさんと知り合ってから1年以上経った頃でしょうか。
真夏のとある金曜日、Fさんがお休みをとるとの事で別荘にお呼ばれしました♪ (本当は専業主婦なんだけど、私も仕事を休んだということにして)

別荘といっても2LDKのマンションで、クルーザー遊びをする時の拠点にしているそうです。海の目の前という好立地で、景色も綺麗なのでお友達を呼んでホームパーティなんかもしているとか。

元々はお仕事の関係でここを用意したみたい。近くの事務所で仕事をする事が多く、一年の半分は別荘で過ごすそうです。(半分、単身赴任みたいな感じね)





その別荘を訪れるのはこれで3回目。

一回目はFさんを紹介されてからすぐの頃にクルーザーに乗せて頂いた時。この時はFさんご一家と先生と私の6人。

二回目は同じ年の夏。この時は私一人で訪問しました。先生がお仕事の書類を急いでFさんに渡したいんだけど、忙しくて持参できないから代わりに私がお届けに行ったの。

玄関先で書類を渡すと、

「1時間くらい待ってくれればフリーになるけど待てる?」

と。

私は二つ返事で

「ハイ

って答えました。

お部屋に通されて窓から海を眺めたり。。。

受け取った書類を見ながらパソコンをカタカタ打つ後ろ姿にうっとりしたり。。。

…男性がお仕事をしている姿って素敵♪

お仕事は1時間もしない内に終わって、お礼にとランチにお鮨をご馳走してくれました。
そのあと海岸線をドライブしたり、夕方からはFさんの別荘に戻って海に沈む夕陽を眺めたり。。。
結局深夜1時までFさんの別荘にお邪魔しちゃいました

でもね、これだけ二人っきりの時間があって、しかも女性を口説くには最高のシチュエーションが揃っているのに何も起きなかったの。。。

ちょっぴり寂しかったけど、やっぱりFさんって「いい人なんだ!」と、器の大きさを改めて感じた一日になりました。

…私の中でFさんの存在がどんどん大きくなっていく。。。





そして3回目の訪問となったこの日・・・
私が別荘にお呼ばれした理由は「海の幸を食べたい」と前から話していたのを覚えて下さってて、美味しい海鮮レストランを見つけたから食べにおいで、って誘われたからです。

…平日の昼間という事もあり、別荘には奥様やお子様は来ないとの事。。。

…という事はFさんと私の二人っきりに。。。



Fさんはその週もずっと別荘に滞在。私は当日のお昼ちょっと前を目指してFさんの別荘に向かいました。

そこは都心からそれほど遠くないところで、車でも1時間足らずで行くことが出来るリゾート地です。平日なので道路も空いていたし、景色も綺麗で気持ちよくドライブできました

 ・
 ・
 ・

Fさんの別荘に到着。
ちょっぴり期待と不安を抱きつつ、1階のエントランスにあるインターホンを押しました。

「那美です

Fさんはエントランスまで迎えに来てくれました。
間もなくお昼という事もあって、お部屋には上がらず、そのままFさんの車に乗り換えて食事に向かいました。

到着したお店は目の前が海のレストラン。
お洒落なレストランというよりも、食堂といった方が正しいかも 漁協直営のレストランで、新鮮な地魚をこれでもかv というくらいご馳走になりました

…ホントv お店の名前と場所をココで教えて上げたいくらい美味しかったの♪


食事が終わったのは2時くらいだったかな?

…これで終わりかなぁ? 帰るのかな

と考えていたら。。。


「せっかく足を運んで頂いたのでクルーザーに乗りますか

キャッ
予想してなかったわ、そっちのお誘いが来るなんて
特別な時しかクルーザーは出さないと思っていたから

「えっ! いいんですか?」

「ええ、もちろん大歓迎ですよ。今日は波も穏やかですし気持ちいいと思いますよ。」

「最初からそのつもりでこういう服装できましたから。」


…Fさん、ポロシャツにハーフパンツ、デッキシューズという
  いかにもマリンルックという服装だったのよねぇ。。。

…私は。。。いつものとおりミニ。。。


それも、持ってる中で1,2を争うほど短いミニだったのぉ。。
「海に行く」ということで気持ちがワクワクしちゃってこのミニを選んじゃったのかな?

…それともぉ。。。何かを期待してたのかしら。。。


「私ぃ。。。こんな服装ですけど乗れます?」

「大丈夫ですよ、釣りとかしない限り船に乗るのに服装なんか関係ありませんよ。那美さんさえ気にならなければ。」

「私は全然平気です 是非お願いします


…下着が見えちゃうのを気にしてる。。。と思ってる?
…私は見えても気にならない人だし。。。
…むしろ見せたい(魅せたい)人なのよ



「今日はクルージングですから、そういう綺麗な服装の方がかえって優雅な気分に浸れますよ。」

「それに那美さんにはその服がお似合いですし。」


「それならお言葉に甘えさせて頂きます


これまでもFさんのお宅にはミニで遊びに行ってたから下着なんか頻繁に見えてたと思うし、見えても気にしない性格だってFさんも察知してると思うし。。。
それに奥様もミニ好きだからきっと免疫ができてるわよね!?

…この日のパンティは。。。

 ・
 ・
 ・

マリーナまではレストランから車で20分くらい♪


前に乗せて頂いた(その時は先生も一緒♪)のは春先でちょっと涼しかったけど、この日は真夏の太陽! 絶好のクルージング日和でした。

船に乗ってちょっとビックリしたのは・・・船の上って想像以上に暑いんですね。船体が白いから照り返しが強くて。

でも、日焼け止めはバッチリ塗ってあったし、デッキで気持ちいい風を浴びてきました。


Fさんは、気持ちがいいからと上半身は裸になっていました。

何の意図もなく、本当に気持ちよかったから脱いだのだと思うのですけど。。。顕わになった体を見て驚きました。。。

服を着てると華奢にしか見えない体なのにぃ。。。脱ぐと凄いんです!

筋肉隆々vv 肩や腕には筋が通った筋肉。胸板は広くて谷間も深いし。。。

筋肉が付きにくい背中までも細かい三角を散りばめた筋肉が浮かび上がっています。

腹筋にいたっては縦横に割れててしっかりシックス・パックになってるの♪

贅肉は極限まで削ぎ落とされ、丸でボクサーの様な体型。


…やっぱり人は見かけに寄らないのね。。。
  こんな体型の男性、目の前で見るの初めて。。。
  思わずうっとり

…先生は骨太筋肉モリモリのマッチョ系でパワフルだけど、
 実は細マッチョの方が好みの私エヘ



日が暮れるまでたっぷりクルージングを楽しみましたvv
とっても優雅な気分♪


水着があったら後ろのデッキから海に飛び込んで海水浴♪
キャー!! なんてセレブなんでしょうvv

…もしFさんと男女の関係を済ませてたら、
  周りの目が届かないところにクルーザーを回してもらって
  裸で泳いでたかも♪



時には波が穏やかな入り江に船を停めてゆったりと景色を眺めたり。。。

風を受けなくても、お部屋にはエアコンがあるからとっても快適vv


…あぁ。。。なんて素敵な時の流れなんでしょう。。。

 ・
 ・
 ・

私にとってFさんは「尊敬する存在」。
お仕事も出来て趣味多彩。奥さんとは仲が良く、お子様は頭も良く礼儀正しく育っています。

そんな素敵な男性ですから、恋心が芽生えそうな瞬間が何度もあったのですが、奥さまの存在が大きくて 「私が入り込む隙間なんかないわぁ。。。脈なしね」 と諦めていました。

だからこそ 「尊敬する存在」 と想う事でFさんへの想いを鎮めていたのです。

つくずく、人は見かけではないという事を思い知らされた男性です。素敵なお身体も拝見しちゃったし。。。

もしFさんと関係を持ってしまったら。。。
先生との関係が拗れてしまうかも知れないし。。。


…私。。。どうしたらいいんだろぉ。。。
 
 

2010-07-29

部長さんと。。。 (第一話)

その男性と出逢ったのは一昨年の春。
男女としてのお付き合いが始まったのは去年の夏からです。

彼(Fさん)は、とある会社の部長さん。
先生(それまでの本命の彼氏)の取引先の方で、Fさんと先生のお酒の席に同席させて頂いたのが初めての出逢いでした。
※Fさんがお客さん、先生が販売側、という関係です♪

Fさんはとても真面目な方で、会社ではバリバリ仕事をこなすエリートさん。でも仕事一本やりではなく趣味も多彩。外車を3台とクルーザーも持っていたりします。それにとっても綺麗な奥さんが居て二児のパパ。(中1と小5の男の子)

先生とFさんは仕事以外でも気が合うみたいで、プライベートなお付き合いをしています。

そんなある日、仕事上がりに二人で落ち合って一杯やってると、

先生 : 「今度クルーザーに乗せて下さい!」
Fさん : 「彼女も一緒にどうですか?」
先生 : 「今ここに呼んで挨拶させます!」

という流れになって急遽呼び出されちゃった、というのが事の成り行きです

…先生の営業に使われちゃったのかしら?ウフフ



それを境に、先生と私はFさんのご自宅にも遊びに行く様になりました。

最初の頃は先生と一緒に訪問してましたが、先生が忙しい時は私一人で遊びに行く事も。

…やっぱり営業に使われたのかなぁクスッ


奥さまがご在宅の時に遊びに行ってたので何かが起きる筈もなく、先生も案ずることなく私を送り出したのでしょう。

それに、私には先生という彼氏(本当は不倫相手だけどね)が居るのをFさん自身も認知してますし、ましてや仕事でも先生とは繋がりがあり、そこで何か起きたら仕事の方にも歪が生じちゃいますもんね。だから私に手を出すなんて事はないわよね、と先生も私も暗黙の内に信頼しきっていました。

それ以前にFさんはとっても真面目な方で、綺麗でスタイル抜群の奥様も居て、傍目からみ見てもラブラブで羨ましいほどツーカーな間柄です。決して間違いを犯す様な男性には思えません。

私も主人とそういう仲だったら、不倫なんかしてなかったかも。。なんて思うくらい。

…う~ん。。。ソレとコレとは話しは別かな
  やっぱりしてたかも(前言撤回



それだけ信頼してたので、奥さまの目が届かない書斎でFさんと私の二人っきりでパソコンを使って美味しいレストランを教えて頂いたり、家族旅行に行った時の写真なんかも見せて頂いたりしました。
一つのパソコンを二人で覗きこむ。。。もちろんお互いの距離も縮まりますよね? でも下心の欠片も伝わって来ないんです。

だから私にとってFさんは 「いい人」 「尊敬する人」 という存在でした。


Fさんの事をもう少し紹介しますと。。。

 背は低いです。私より1センチ低いの。。。

 とってもスリムで体脂肪率は一桁台ですって!
   …スリムというよりも痩せてる。。。

 去年の時点で40歳。年齢相応?なのかなぁ?
   …髪がだいぶ薄いの。。。


という感じで、見た目では恋愛対象に入らないタイプ
あんなに綺麗な奥さまがいるなんて信じられないくらい。。。

ただし、周囲に対する気遣い、特に女性に対する優しさは今まで出会った男性の中でもずば抜けて秀でたものがあり、そういった面からは奥さまがここまで寄り添ってきたのも頷けます。

人は見かけに寄らないってことね♪


…「いい人」「尊敬する人」と思う様にしたのは、この優しさにクラっとくる事が何度もあり、それを押えつけるためでもあったのです。。。

…だって。。。先生と近しい間柄の人ですし、仕事のことも考えたら男女の関係になるのは避けるべきでしょ。。。



先生が居なくてもFさんのご自宅に遊びに行けたのは、奥さまとも気が合ったからです
絵に描いた様な良妻賢母。ただ綺麗なだけではなく、それに見合う品格もお持ちでそれでいて真面目一辺倒ではなく遊び心にも長けています。

でもやっぱり一番の驚きはその若さです。中学1年生と小学5年生のお子様が居る様には全く見えないですし、肌質や体型も「20代後半」といっても誰も疑わない程です。(私よりだいぶ年上なのに。。。)
ボディラインもとってもセクシーで、華やかで艶やか

さらに私と同じミニスカート好き とっても短いのよ

…気が合わない訳ないわね(笑)

着ているお洋服も肌を見せるものが多く、私と同じ空気を感じるところがありました
 
 

2010-07-25

今年の夏も楽しむわよ~♪

ご無沙汰してます

暫く更新をサボっちゃって皆さまにはご心配おかけしました
upしていないのに足繁く通って下さったお客様もいらっしゃったみたいで、こんな稚拙なブログだけどやってて良かった~ って嬉しい那美です

お陰さまで心身ともに快調ですのでご安心ください


さっそく本題ですけど・・・
皆さん気掛かりなのは。。。アッチ(エッチ)の方はどうなってるんだろう? ってところよねウフフ
そっ ご期待とおり夫以外の男性方との生活(性活)は現在進行形です

本命の彼(先生)とは今も関係が続いてます。でもぉ・・・やっぱりマンネリなのかな 以前の様なワクワク&ドキドキは薄らいじゃいました セックスの激しさは相変わらずで、その最中は我を忘れて全身快感に溺れちゃうんだけど。。。

先生のオチンチンって。。。
...太くて。。。
...長くて。。。
...硬くて。。。
...カリがとっても張ってて。。。

それを、全身筋肉に包まれたマッチョな肉体を駆使して私の中を激しく行ったり来たりさせるんですもの、気持ち良くない訳ないのよね

セックスの気持ち良さだけで言ったら出逢った頃と全く遜色ないし、むしろ気持ち良さは増している様な。。。


主人曰く

「それは色んな男とセックスする事でお前の体が進化して、より気持ち良さを得られる体になったんだよ

と。


確かにそれはあるかも。。。
今お付き合いしている男性は、月一くらいしかエッチしないセフレさんから、毎日でもエッチしてくれる彼氏諸兄を含めて10人くらい。(かなエヘ)

男性毎に攻め方は違うしオチンチンの大きさだって形だって固さだって違うし。でも私の体はひとつ。色んな気持ち良さを覚えて私の体が隅々まで開拓されちゃったってこと

言われてみると、先生以外の男性に抱かれる時も、感じ方は違うけど同じくらい気持ちいいのよねぇ

…このままいったら私の体どうなっちゃうんだろう
…もしかして誰に抱かれても感じちゃう体になってる



でも、先生との関係に何か物足りなさを感じるこの頃

…何が原因なんでしょう? どう思います?みなさん


最近は逢う回数も減ったけど、自由な時間が増えて色んな事が出来る様になったから、これはこれで良かったのかな? と考えています♪

…先生以外の男性達にも遊んで貰いやすくなるからね
…同じ男性だけだと体も心も満たされないし。。。
…私の体は常に新しい男性を求める体質みたい。。。


ということで、次作では「新しい彼」との性活を紹介します
この彼と始まったのは、ちょうどブログの更新が止まり始めた去年の夏

…そっ ブログを更新する間もないくらいその彼とのセックスにハマってしまったの

 
 

2009-07-27

お洋服屋さんの店長さん・・・(第十話)

シャワーを浴びたあと、満席で入れなかった
最上階のBarに行きました


店長さんも私も、特にお酒を飲みたかったわけ
じゃないけど、エッチ してハイ寝ましょう って
いうのもそれだけが目的みたいで味気ないわよね?
という事で、気分を変える意味を含めてBarに行きました。

店長さんはバーボンを、私は軽めのアルコールで
口当たりが柔らかい甘めのカクテルを


・・・私の体は店長さんとの エッチ だけで
   ほわ~ん ってなってるのに。。。


・・・カクテルが回ってさらに フラフラ。。。


Barにはパーティの時に着ていたドレスで行きました。
ガーターは着けずに素足で。。。

・・・ドレスの下は Tバック だけ。。。


暗い店内。。。回りから見られることはないって
分かっていても、至るところに視線を受けている様な
錯覚に陥る私でした。。


・・・お部屋に帰ったらまたしたくなっちゃうかも。。。

・・・ホントは。。。今すぐにでも。。。


夜景を楽しみながら一杯のカクテルでサラっと
その場から去った私たち。。。

こういうところに長いしちゃダメよねv
先を急かすわけでもなく、ちょうどいいタイミングで
席を立つスマートな店長さん


どこを歩くにしても、私の体のどこかには
店長さんの手が必ず添えられ、その手の感触から
私はどっちに歩めばいいか感じ取れました。


ただ。。。

改めて分かったことが。。。

・・・店長さんの手つきって。。。
・・・とっても エッチ だったのね。。。

それまで全く気が付かなかったというか
気にしなかったけど、指先が微妙に動いてるのvv

・・・体を交わす前と何ら変わらない動きなんだけど。。。


進む先を伝えるだけではなく、私の体の感触を
楽しんでいるのがハッキリと伝わってきました


それだけで、私の体は条件反射の様に濡れ始めて。。。

・・・お部屋に戻ってもう一回してくれるつもり?
・・・そうじゃないなら。。。
・・・触っちゃダメ。。。


ヒップ に添えられた店長さんの手。。。
ドレスの薄い布越しに私の柔肌の感触を楽しんでるわぁ。。。


 ・
 ・
 ・


上気した私の体。。。

”お部屋に入ったらすぐに店長さんを求めちゃおう

と考えていたのに。。。
先に行動に出たのは店長さんでした。。。


ドアを開けて私を先にお部屋に入れて。。。

ドアを閉めた音がするや否や、背後から店長さんの両手が
私の肩に掛けられて、そのまま肩からドレスが抜かれて。。。

足元に パサッ と落ちました。。。


「体が欲しがってるのが伝わってきてましたよ。」


背後から耳元で囁いた店長さん。。。

店長さんに背を向けたまま コクン と頷く私。。。


ドレスを脱がされた私の体に僅かに残されたのは
小さな Tバック だけ。。。


背後から バスト に手を回して両手で大きく
揉み始めるその手からは、再び私を快楽に陥れようという
店長さんの欲望が伝わってきました。


「どこまでイケるか分かりませんが。。」

「この体を目の前にして抱かずにはいられません。。」


私は少しでも店長さんに元気になってもらおうと、
店長さんの方に振りかえり、足元にしゃがみ込んで。。。
スラックスを脱がして。。。
下着も降ろして。。。

彼のものをお口に頬張りました。。


お酒を呑んだせい?
それともお歳のせい?

・・・さっきよりも固さ、勢いともに衰えてる。。。
・・・半立ちって感じ。。。


それでも私を抱きたいという店長さんの気持ちが
嬉しくて、一生懸命 前後にスライドさせました。。。


裏筋に舌を立てて ツツー っと舐め上げて再び
お口に頬張って。。。

何度か繰り返していく内に、私のお口の中で
店長さんのものが ムクムク と大きくなってくるのが
感じ取れました


お口の中で男性のものが大きくなるのって大好き

”私のお口 気持ちいいのね♪”

って実感できるから


・・・それに。。。お口の中も性感帯だからぁvv



お部屋の入り口で店長さんのものを
飴の様に チュパチュパ と舐め回す私。。。


私からの フェラ を受けながら
店長さんは上着を脱ぎ捨ててました。

私も店長さんのを頬張ったまま、唯一残された
Tバック を腰をくねらせながら スルスル と引き抜いて
自ら一糸纏わぬ生まれたままの姿になりました。


再び裸になった私たち。。。

二人とも言葉を交わないままベットに向かいました。





ベットの上で、正常位で徹底的に可愛がって
くれた店長さん。。。

私の中の隅々まで満遍なく掻き回してくる大きい カリ。。。

一回目と比べると力強さは感じられないけど。。。
射精に至らない彼のものは、果てしなく私の中を行ったり
来たりを繰り返してました。。。

ゆっくりと。。。
でも、長いストロークで。。。

衰えた分はテクニックでカバー。。。
絶えず クリアナルの入り口には
店長さんの指が添えられ、そして肌を刺す様な視線と
卑猥な言葉責めに私の体は一回目以上に感じていたかも
知れません。。。

店長さんはイけなかったけど、私は何度も絶頂を迎えました
いつしか深い眠りに。。。


・・・病みつき。。。






その後、私たちは一か月から二か月に一回のペースで
セックス を楽しむ仲になりました。

二回目のデートの時。。。
ホテルに入ると店長さんからラッピングされた箱を
渡されました。

「開けてみてください。」

と促されて箱を開いてみると。。。

・・・中から出てきたのは バイブ ...

クリお○△□ を同時に攻めるタイプ。。。

箱の中にはもう一つグッヅが。。。

・・・これって ピンクローター よね。。。


ご自身のモノに自信がないわけではなく、さらに私を
乱れさせたくて購入したそうです。。。


バイブローター 。。。
そして 店長さんの太いもの。。。
繰り出される様々なテクニック。。。

あらゆる手段で調教された私の体。。。

それまで以上に セックス に溺れる様に
なってしまった私。。。
 
 
 

2009-07-15

お洋服屋さんの店長さん・・・(第九話)

私は正常位で店長さんのものを受け止めていました。。

ただの正常位。。。
でも、それまでの攻めであらゆる部分が敏感になって
しまった私の体は店長さんのものが挿し込まれるだけで
体中に電気が走る様な快感を受けていました


・・・全身から力が抜けて、なすがままの私。。。


店長さんの言葉とおり、どこまでも続くスライド。。。

体位を変えることもせず、ただひたすら正常位で
繰り返し、繰り返し、気が遠くなるほど私の体は
喜びを受け続けていました。。。


・・・果てしなく続く快感。。。


喘ぎ声すら出せなくなると。。。
頃合いと察したのか、急に腰を前後させる速度を
高めて、両方の胸を鷲掴みにして私の中を激しく
出し入れしてきました。

声を出せなくても ビクビク と痙攣しながら
体を仰け反らせて快感に溺れる私の体。。。

クチャ クチャ クチャ クチャ。。。

私の声が出ない分、下のお口からの声が耳に響く。。。







・・・店長さん。。。イっちゃった

私の一番深いところで動きを止めた店長さん。。。


ドクン。。。 ドクン。。。 ドクン。。。

と、私の中で店長さんのものが息衝いてました。。。

最奥で カリ が膨張して、最も激しい快感に襲われる私。。。


腰の動きを止めても、まだ胸を揉み続ける
店長さんの両手。

私の体は鎮まることなく、まだまだ快感を
迎え入れようとしていました。。。


店長さんの ドクン ドクン という息衝きが止まった頃、
再び私の中を行き来し始めた カリ 。。。


ブチャ。。。 ブチャ。。。』


明らかに私の愛液とは異なる音と感触。。。


・・・結局。。 最後は私の中でイったのね。。。


息を荒げながら、私の胸に顔を埋めて
余韻に浸る店長さん。


「那美さんの中でイケて幸せです。。」

とてもご満悦そうな声で喜びの気持ちを
伝えてくれました。


・・・答えに困った私。。。


私の体はまだまだ敏感で、声が出ない状態。。。
それにかこつけて。。。
ご満悦の店長さんには言葉を掛けずにいました。。。

素のままで私の中に入ってきたことや、
私の中で射精したことに、ちょっぴり
不審感を抱いちゃったから。。。




 別の記事に、
  以前の記事に「検査しないで そのまま 私の中に
  入ってきたのは今の彼(先生)だけ♪」

 って書いたけど。。。

 日記を読み返していたら、店長さんもそうだったの。。。

 後から聞かされて分かったことなんだけど、これには
 深~い事実が隠されていました。。。

PS
 他の男性との日記も確認したけど、もうなかったわよ
 先生と知り合ったのは、これから暫くしたあとで。。
 後にも先にも 初対面で中出しokしたのは この二人だけ。




・・・リングを入れてるから妊娠の心配はないけど。。。
・・・病気だけが気になるわ。。。


そんな不安が店長さんに伝わったのかしら。。。


「心配ないですよ。」

「ちゃんと検査してますから。」

・・・ほっ♪

「でも。。。避妊は?」

「リングを入れてますよね。」




・・・店長さんと主人、裏で繋がってるわね。。。


でも、不審感が一瞬にして払拭されました♪




店長さんに詳しく聞いてみると。。。

・・・この日の店長さんとのデートは。。。
・・・というか店長さんとの エッチ は。。。
・・・だいぶ前から仕組まれていたみたい。。。




主人がオープンな性格だって知ってる店長さんは、
以前から私をデートに誘ってもいいか聞いてたみたい。
私が傍に居ない時にこっそりと。

着替えた私の姿を離れたところから二人で見つつ、
その姿を褒めながら

「こういう綺麗な女性とデートしたいですね。」

なんて、最初の頃はセールストークを装いつつ
主人の反応を伺っていたそうです。

その度に主人からは 『どうぞどうぞ』 という感じで
いい返事が返ってきたので、

『ひょっとしたらデートだけならいけるかも』

と想いを膨らませていたそうです。

でも、主人の答えが真意なのか、それとも
懐の深さを誇示するための反応なのか判断
できなくて、私をデートに誘えなかったと。。。



そんなある日、試着の際に 私は店長さんの
目の前で着替える様になりました。

・・・主人容認の上で。。。

この時、『デートに誘っていい』 という主人の言葉が
本音であると確信。

・・・まずは主人を見方に付けた。。。
・・・あとは私をどう落とすか。。。

それに、下着姿になることを黙認するということは。。。
ひょっとしてデートだけではなく、体の関係も持てるかも?
と、ほのかな期待を抱く様になったそうです。


 ・
 ・
 ・


そして私が主人以外の男性に抱かれる様になり。。。

私が他の男性とも不倫している事は知らない
みたいだったけど、それまでの 「固い女」 という
イメージが和らいでいるのを察知した店長さんは
これならいける! と私を誘おうと決意したそうです。


人妻である私を誘う店長さんも店長さんだけど。。。
主人も主人なのよ。。。

ただデートしたいだけじゃなくて、私とエッチしたいと
思ってるな。。。 と主人は気付いていたそうです。

それもそうよね。。。
いい大人二人が、映画を見たり、お買いものをしたり、
一緒に食事をして「ハイ、お終い。」なんてないもの。。。


私をデートに誘った日の夜、主人にも改めて
連絡したそうです、店長さんから。

・・・店長さんと主人ってメル友なのよ。。。
・・・新作が出ると写メで送られてくるのは知ってたけど。

私をデートに誘った旨を告げると、

”デートの時は私の妻ではなく、貴方の彼女ですので、
 お好きな様にしてください”


と、返信がきたそうです。


この一言に深い意味が込められていると
察した店長さん。

お返しに店長さんからも深い意味を込めた
返信を送ったそうです。


”那美さんには大人の遊びを楽しんで頂きます”


ここで主人が直球勝負に出て。。。

”妻を抱くつもりですね”

と。

店長さんの答えは Yes

初めてご来店頂いた時から抱きたいと
思っていた事も告白して。

ただし主人から一つだけ条件を出されたそうです。
検査を受けて綺麗な身であることを証明した上なら
抱いてもいいと。。。

店長さんは、わざわざ検査結果書を発行してくれる
機関に行って検査してきたみたい。

検査が終わって結果書を写メで送ったら、

”良かったですね。それではこちらからも朗報です”
”妻には生で入って下さい。彼女もその方が好きなので”
”最後は中でイってもいいですよ。リングを入れてます”


”あとは全てお任せします。ご自由にどうぞ”

という感じのやり取りがされていたそうです。。。


・・・前日に電話しただけじゃなくて。。。
・・・かなり前から仕組まれていたのね。。。

・・・男って。。。フゥ。。。


 ・
 ・
 ・


「そうだったのね。。。」

「店長さんがそのまま入ってきたとき、
 妊娠の心配はないけど、病気は大丈夫? って
 ドキッ としたのよぉ。。」


「先に説明しておけば安心して頂けたんでしょうけど、
 最初からそれを明かしたら気分が萎えちゃうかなと
 思いまして。。」


「。。。」


・・・ちょっと考えた私。。。


「そうね♪ 先に説明を受けてたら ここまで
 感じてなかったかもvv」


「それに、店長さんのものを直接感じられて
 とっても気持ち良かったですし。。。」


「那美さんの体が喜んでる姿、とっても綺麗でしたし、
 どこを触っても感触がいいし、中も最高に気持ち
 良かったですよ。」


「そうなんですかぁ?」

「ある歳を境に、自分が気持ち良くなるよりも、
 自分のテクニックで感じている女性を見るのが好きに
 なったのですが、那美さんとのセックスでは
 久々に気持ち良さに負けて感じさせるのを忘れて
 しまいましたよ。」


「うそぉ。。。 こんなに感じたのは初めてよ。。。」



「また会って頂けますか?」

「もちろんいいわよ♪」

「でも、会うだけ? 抱いてくれないの?」

「失礼、また那美さんを抱いてもいいですか?」

「はいv 私も店長さんとの セックス 好きになっちゃったvv」


「ちなみに、今日はご主人から宿泊の許可も
 降りてますけど どうします?」


「エッ!? そんなことまで話してるのね。。。」

「私もね、こんなに素敵なお部屋にお泊りできないなんて
 勿体無いわぁ。。。 って思ってたのvv」


「泊りましょ

「という風に OK を貰えると見込んで、
 この部屋は明日の朝までキープしてありますよ。」


「さすが♪ 私と泊れるって確信していたのね。」

「もちろん 那美さんを抱いて、そのまま朝まで一緒に
 居れると確信してましたよ。」


「店長さんの術中にハマっちゃった

「ご主人のご協力もあったからですよ。」

「でもぉ。。。お着替えがないわ。。。」

「それも心配ご無用です。」

「服も下着も替えを用意してありますから。」

「えっ 私の着替えがあるの?」

「お店から那美さんに似合う服を選んできましたよ。」

「下着は?」

「馴染みの店で購入してきました。」

「那美さんのサイズは心得ていますので。」

「凄いわ~


店長さんは私の体のサイズを隅から隅まで
把握しています。

お洋服を合わせるのに必要な情報ですものね。
色んなところを採寸したデータを持っているから
下着のサイズも分かるのね


「どんなお洋服なの?」

「それは明日起きてからのお楽しみにしましょう。」

「そうねv 楽しみだわぁ♪」

「そうそう、泊ることになっても連絡しなくていいと
 伝えて下さい って言われてますから。」


「デートの邪魔をしたくないそうですよ。」
「さすが 那美さんのご主人ですね。」


・・・全ては二人の策略の上に成り立っているのね。。。
・・・まんまと乗ってしまったわ。。。vウフ






店長さん、それなりのお歳だから
今夜はこの一回でお終いよね?

私の体もお腹いっぱいだから
ちょうどいいけど。。。

・・・ちょっとでも愛撫されたら。。。
・・・欲しくなっちゃうんだろうなぁ。。。


二人でピロー・トークを楽しんで、
暫くしてからシャワーを浴びました。


・・・時計を見ると まだ23時。。。
・・・今夜は時の流れを遅く感じるわ。。。
 
 
プロフィールプロフィールプロフィール

那美

Author:那美
 
私が不倫をするなんて。。。
思ってもみませんでした♪

・・・こんなにドキドキするなんて。。。
・・・こんなに気持ちいいなんて。。。
誰も教えてくれなかったわよぉ。。。

・・・世間一般ではタブーみたいだけど、私は主人公認だからめいいっぱい楽しんでますvv

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